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二組の青姦

そこに探しに来た由那たちも加わって、未経験と言っていたなるみだが本当にそうなのか疑惑も芽生え、二人で怪しい雰囲気も出しているしで悠大のストレスも不安もうなぎ上り。

地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん
著者名:ねじがなめた 引用元:地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん2巻

 

 

 

その夜、このハプニングを利用しない手はない由那は、裸同士で無防備になるお風呂の時間になるみに接触。

 

義兄との仲を応援する立場を装いつつ、うまく情報を引き出して自分への不信感も適当な理由を刷り込んでおいた。

地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん
著者名:ねじがなめた 引用元:地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん2巻

 

 

嫉妬と疑いを募らせていく悠大。

今彼には嘘と真実を織り交ぜて説明するなるみ。

二人が四苦八苦する様を楽しみ、セック〇を期待する由那。

地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん
著者名:ねじがなめた 引用元:地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん2巻

 

 

悠大はとにかくなるみを信じると決め、なるみも今の彼氏は悠大だと自分を律し、この合宿で二人だけの思い出を作ることで絆を強めようと考えた。

 

だから悠大は由那を恐れず自分の意思を貫けばいいのだが、どうしてもビクつき、実際にチン〇を膨らませたことで脅されたら強くは出れなくなる。

 

更にこの非日常の空間でしかけられたら、また瞬時に勃起してしまう。

地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん
著者名:ねじがなめた 引用元:地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん2巻

 

 

そうして義妹の口の中にぶちまけたい欲求に襲われたその時、なるみが慌てて外に出て行く姿を見かけた。

 

これはこれで好機と由那は悠大を煽って尾行させてみると、予想通りに本山と待ち合わせていたのだった。

 

 

会話がギリギリはっきり聞こえない距離からの覗き見。

 

その内容は、なるみの今の不誠実さをあげつらって何とか我が物にしようとする、女々しいヤリチン野郎の下半身思考の発揮。

 

強引に寝取ろうとする雰囲気に悠大が堪らず近づくと、本山は気づかないままなるみの本心を知った風に指摘して靡かせようとしていく。

地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん
著者名:ねじがなめた 引用元:地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん2巻

 

 

本当かも知れない衝撃の可能性に動けなくなった悠大と、全く拒否せず唇を受け入れたなるみ。

 

これで彼女を裏切る大義名分ができた義兄にも、彼自身も無理やり押し込めているチン〇思考とチンケなプライドを指摘してやり、兄妹初青姦セック〇をリードしていく。

地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん
著者名:ねじがなめた 引用元:地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん2巻

 

 

しかし妹マン擦りで気持ち良くなった直後、新たな展開に突入していく…

 

 

感想

地獄に堕ちてよ、お兄ちゃん2巻でした。

相変わらずの義妹のエロ怖さよ。

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