
メスネコ淫戯1・2
ネタバレ感想
メスネコ淫戯のネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・のらりくらり。
暗殺の依頼を受けてとある館を訪れたチャイニーズ美女だが、さすがの彼女も人外は仕留められず…
「色情霊姦」ネタバレ感想。毎日6回もしたがる絶倫ドスケベ美女は彼氏に逃げられて理想のガチムチ巨根に出会うのだが
メスネコ淫戯
報酬の良さに釣られて請けてしまった仕事のターゲットは、まさかの化け物。
もちろん人専門の殺し屋ラオハンの実力は本物なのだが、首を刎ねようが何しようが死なない相手では勝ち目がなく、しかもその勝気な性格が化け物アドラーの性癖に刺さってしまう。
ということで下腹部と舌に淫紋を刻まれてしまったことで、自分から起死回生の一手と誘いかけた色仕掛けまで裏目に出た。


とても根元まで咥え込めるものじゃない、マグナム級の巨根をじゅっぽり。
すると淫紋が反応して子宮をキュンキュン疼かせ、準備万端に仕上げていく。


がっぽり広がるほどの太さ、奥までバッチリ届く長さ。
色仕掛けもお手の物なメスネコ暗殺者でも、規格外の化け物チン〇には素直に気持ち良くなるしかなく…



メスネコ淫戯2
アドラーに気に入られ、館生活に突入したラオハン。
最高の快楽を刻まれても心は殺気だった殺し屋のままだが、殺しようがない相手から逃れる術もなく、個室をお部屋に変えてしまうほど、すっかりここでの生活をくつろぐようになっていたメスネコ暗殺者。
だからアドラーは隙あらば攻撃しまくってつんけんしていたのだが、一心同体みたいなシャドウはよりMっ気が強いようで、強気な態度でいたら相当に気に入られてしまう。


ということでアドラー本人と分身シャドウの二体に挟まれ、前から後ろから攻められるダブルマグナム挿入を食らわされることに。


マン〇はアドラー専用、ならばシャドウはアナル開発を。
アヘる顔もまた化け物をゾクゾクさせてしまう極上美人ちゃんに、この館から逃げ出せる時が来るのか…



感想
メスネコ淫戯シリーズでした。
チン〇もまさに化け物級、それをぶち込まれるヒロインも極上美女だが血生臭い不二子ちゃんのようです。
































