
やり直し新卒は今度こそキミを救いたい!?
ネタバレ感想
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フラれる前に終わった恋に絶望していると、なぜか入社当日の3年前に戻った。
不穏なことを告げた占い師のおかげか、特別な星の下に生まれたのか…
やり直し新卒は今度こそキミを救いたい!?
小島大地は絶望した。
憧れで愛しの上司、世良さんが寿退社してしまったのだ。
ストレスばかりの職場でも続けて来れたのは世良さんがいたからしかなく、勢いだけで後を追うように辞職することにした。
特にアプローチもできないヘタレのままだったが、彼も退社したことを知ったらしい世良さんから連絡が来てちょっと浮かれたのも束の間、もう会えないという言葉は不穏で気になった。

それを本人に訊けないのがヘタレたる所以、評判の占い師に頼ってみると、全く思い当たらない不穏な指摘をされてしまう。
単なる旅行代理店だが、濁った気が満ちている会社、一匹の蜘蛛が巣くっていてそれをどうにかるするのが大地の役目だったという。
しかし辞めてしまったのでそれも無理、だからか世良さんはもうすぐ死ぬという。
意味の分からない内容を連発されるわ扇子で頭を叩かれるわ、どこが評判なのか分からない占いをされた翌朝、彼はなぜか少し懐かしい3年前に住んでいた部屋で目を覚ました。

それもそのはず、3年前の世界に戻っていたのだ。
どうせ夢だと思いながらも初出勤の今日、会社には憧れの世良さんが普通に働いていて感激するが、初対面なのを忘れて名前を先に読んでしまい、怪しまれてちょっと避けられる事態に。

代わりにちょっと距離が縮まったのが、同い年だが半年だけ先輩の末吉。
彼女からは小言ばかりされた嫌な思い出ばかりだが、3年分の経験は末吉の彼に対する印象をがらりと変えることになった。
ということで歓迎の飲み会がお開きになった後、二人での飲み直しに誘われ、同い年ということで彼女は一気に砕けて先輩後輩の垣根も消えていく。

それは彼のそつない振舞いに魅力を感じていたからで、あれよあれよとホテルに誘われ、童貞の彼は躱す術を持たない。
引き締まった身体にもっと興奮して、童貞でももう止められない先輩。

初の生乳にマン〇に、世良さんじゃないけど我慢できるはずがない。
散々にこき使ってきた女性との初体験は、やり直しにとって良い選択だったのか…

3話
初体験でも鋼の精神で射精を我慢し、末吉をまた驚かせる彼。
セック〇でも先輩として、童貞卒業直後に主導権を握られまいと踏ん張る彼女。
何とか中出しを回避した後のピロートークで再勃起しちゃった彼は、エロ動画で釘付けになったバックをおねだりした…

4話
ホテルで朝を迎えて慌てて出社して、また世良さんと過ごせる奇跡に彼は感激する。
片や末吉は社内では自分からビジネスライクに接しておいて、特別扱いされないと不機嫌になる乙女心を発揮。
その苛立ちを先輩風で仕事を押し付けて晴らそうとしても、また彼がそつなくこなすものだからまた苛立って八つ当たりして、退勤時間後でひと気がないのを良いことに誘ってしまう…

5話
末吉に咥えられている最中に世良さんが戻ってきて見られて、思いっきり世良さんに顔射をキメてしまって一発アウト。
ガチで怒られ翌日に上司への報告を言い渡され、もう挽回しようがない状態。
すると世良さんに嫌われてしまったからか、朝になるとまた初出社日にタイムリープしたのだった。
すると彼は末吉との一夜がなかったことになるのは勿体ないと思い、同じように振舞ってホテルに雪崩れ込み、手慣れたセック〇を披露しようと思った…

6話
二回目の末吉、いや麻里奈とのセック〇は前回の経験値もあって最高も最高。
余裕を持って彼女の気持ち良くしてあげれば、エロさと可愛さと締め付けで返してくれる好循環。

翌日の対応は会社で盛っちゃって世良さんに目撃されてぶっかけての最悪を回避する必要があるが、麻里奈の態度は前回よりも乙女チックに変わっていて…
7話
麻里奈の嫉妬を回避して、彼女の家にお邪魔できることになった。
付き合い立てみたいに取りあえず映画で気まずい空気を回避して、ベタな内容でも感情移入しやすい彼の反応にまたキュンキュンしちゃうちょっとだけ先輩の女子。
初の女の子の部屋でドキドキしていた彼だが、やっぱりヤリたい気持ちが治まらない彼女からの誘いで覚えたてでも調子乗りモードに入って…

8話
ガラスに押し付けて立ちバックする、通行人に見られるかも知れない露出癖が刺激される緊張感。
更に向かいのビルにも人が見えて、いつバレてもおかしくないしこのご時世、動画に撮られて拡散されるかも。
それでも彼は逆にこれを興奮材料にして抜こうとせず、そのまま乳首とクリもいじって責め立てると、麻里奈は拒み切れなくなって…

9話
仕事終わりに麻里奈とご飯を食べてその後にヤってと、付き合ってないのに社内恋愛中カップルみたいな時間を過ごし出した大地。
そうして麻里奈とのセック〇に溺れながら、世良さんへの想いも継続中。

すると今度は男の先輩の水戸さん、謎めいて色気が凄い園枝さんの3人でお泊り出張することになり…
10話
園枝さんを狙っている水戸さんは大地に協力してもらう約束を取り付けるが、当の本人が酒に酔い潰れてせっかくの夜のチャンスを不意にしてしまう。
逆に大地は麻里奈との関係がバレていることを明かされ、どうにか切り抜けようとして自滅し、言いなりの犬に落ちてしまう。
社内で盛ったとはいえ、社内恋愛なんて冗談でからかうだけのつもりだった園枝だが、彼がホイホイ言うことを聞いてくれるのでゾクゾクして、足舐めさせると本気で気持ち良くなっちゃって…

11話
悪女というか自己愛が凄いというか、園枝はやはりヤバイ女だった。
水戸が酔いと眠りから覚めたせいでお預けを食らった園枝は翌日、適当な理由で水戸を転がして一人で仕事に行かせると、異様な迫力で大地をまた支配下に置く。
そして麻里奈に電話させながらチン〇を弄ぶという、浮気者の常習プレイを強制し…

12話
水戸がいないうちに盛りまくって、大地に跨ってドエロいグラインド騎乗位で締め付けていく。
乳を揉むことさえ簡単には許さず、自尊心と女としての自信の高さをこれでもかと露わにするが、性感帯の膝を刺激されたらふにゃけるエロさは極上。

しかし彼を単なる肉棒扱いで、もうお預けレベルの射精直前すっぽ抜き空中放出させ、物足りなさも味合わせる悪女だった…
13話
園枝とヤっちゃって、水戸はもちろん麻里奈にも裏切ったようで罪悪感が芽生えた大地。
なのに出張から帰った夜に待ち伏せていた麻里奈は、お疲れ気味の彼を癒してあげようとお得意のアロマオイルマッサージで癒してあげる。
気持ち良くて労わる優しさも与えてくれる麻里奈に対し、自分は彼女自身のことを少しも知ろうとしてない不誠実さを顧みた。

だから今はせめて、お返しに揉み解し返してあげることにすると…
14話
大地を揉み解してバキチンもしごいて、自然と濡れちゃった麻里奈。
今夜は本当に彼を癒すつもりだけで誘ったのに、本気で求められたら女の本能が止めさせてくれないし、園枝にいいように使われた彼も、思いやりを持ってくれる相手との行為なら段違いに気持ち良くて自然と夢中になれることを実感した。

15話
一回戦は大盛り上がりで最高の射精フィニッシュ。
それだけじゃ治まらずに即ビンビンに復活すると、寝バックでもたっぷり満足絶頂。

事後は腕枕ベロチューでイチャイチャして、お互いに最高に満たされた夜になったのだが、そのまま泊まらずに帰った彼はあろうことか、また遅刻する失態を犯してしまう…
16話
園枝は子供の頃の動物との触れ合いで哀しい思いをした話をした。
その経験からちょっと歪んだ方に思考回路が発展しちゃった彼女は、水戸が酔い潰させようとしてくる思惑を逆に利用して、甘え上手なエロ女を演じて逆に彼を酔い潰させることに成功。
そこから一気にスイッチを入れ、すぐそばで水戸が酔い潰れて寝ているギリギリの状況で、ワンちゃんみたいに大地に舐め舐め攻撃を仕掛けていく…

17話
アルコール度数の高い酒が残った甘い甘いキスと、強引な騎乗位。
今まで主導権を握り続けて男を組み敷いてきた園枝の我がままさに対抗するため、彼も好きなように攻めて逆に屈服させてやることにした。
酔い潰れている先輩のベッドに移って、園枝にヘロヘロな顔を出させるために尻スパンキングにねっとり手マン、敏感ピストンに性感帯乳首と足攻めを食らわせまくって…

18話
散々ほぐした後の奥に届くバック挿入。
尻スパンキングとベロチューしながらのそれはついに園枝を最高絶頂させる前に、彼の射精が導かれるだけだった。
その辺りでタイミングが良いのか悪いのか水戸が目を覚ました結果、思ったより園枝が悪女じゃないことが分かったものの…

19話
占い師の助言に従って、全員と交わるべく東に進んでいく。
その方角には世良さんが通っているトレーニングジムがあり、案の定、彼女と鉢合わせたのはいいが、想定外のハードトレーニングに付き合わされて疲労困憊。
ただ、最後のストレッチで疲れマラが発動してアソコ同士がくっついてしまい…

20話
世良さんとついに一線を越えそうな空気になった直後、同じく会員でトレーニング仲間だった園枝が入ってきて有耶無耶に。
次は園枝と二人きりになると、もう彼女の転がし方を理解した彼は素早く主導権を握って遠慮なくセック〇に持ち込んでいく。
園枝は強気な態度こそ崩さないが、あっという間に潮まで噴かされてトロトロにされる…

21話
予約したストレッチルームで、園枝とガチ本気セック〇。
次の客が待っている気配にもゾクゾクしながら、最高のエロカワ女に最高のフィニッシュをキメた。
一方、彼の先っぽとくっついて逃げるように後にした世良さんは実は、好意を抱いている彼の感触を思い出して帰るなりオナニーに耽った。

そして放置され気味の麻里奈は彼を漫喫に誘い、カップル部屋で仕掛けることにした…
22話
漫喫でその気になっちゃった彼と麻里奈。
そそり起つモノをねっとり優しく、愛おしそうにしゃぶりつくドスケベ同僚OLはやはり、彼に特別な感情を抱いているのか、それとも体の相性が最高で気持ち良くしてくれるからのめり込んでいるのか。
カーテンと薄い壁で仕切られた部屋の中、二人はホテルみたいにまぐわった。

数日後、フリマアプリで絶版になったちょいエロでも面白かった漫画を見つけた彼は、出品者と直接会って現物を検めてから買わせてもらうことにしたのだが…
23話
雨の中、彼に声をかけられるまで相手が誰だか気づかなかった世良さんは彼だと分かるや、慌ててごまかそうとするが、袋が破れて漫画に挟んでいた彼の写真を落としてしまう。
その言い訳をしようにも何も出てこないまま、焦り過ぎたのか具合が悪かったのか、意識が飛んでしまう。
彼の部屋で目を覚ました世良さんは、ちょいエロ漫画と彼の写真をオカズにしていたことがバレた思って焦りに焦り、まだよく分からずに看病しようとしてくれる彼の優しさにもっとメロメロ。
そう、普通に彼に惹かれて欲情しちゃった世良さんは、勢いに任せて色々とぶっちゃけ、ならば彼も実はと白状して…

24話
美人で優しくてナイスバディで憧れの世良さんは、ちょいエロ漫画好きで写真をオカズにしちゃうような乙女な処女。
ビンビンにそそり立つ彼のモノを見て心の中で叫び、男を自然と盛り上げるように不安を吐露する。
お互いに想い人とシてることに感動と頭がふわふわする快感に浸り、一発じゃ済むはずもない猛りで二回戦目はもちろん初フェラで幕が上がる…

感想
やり直し新卒は今度こそキミを救いたい!?でした。
世良さんにはやむを得ない事情があるのは間違いなく、病気なのか事件性のあるものなのか。































