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立ちバックとぶっかけパイズリ

翌早朝、いつもより一時間早く生徒会室に呼び出された彼の不安はこみ上げるばかり。

 

すると脈絡なくハンドクリームを渡されるから逆に戸惑うと、鷹峰さん曰く、パンツ履かされ時に手の乾燥が不快だったとのことで保湿を促したのだ。

 

おまけに今朝は恩着せがましくノーパン登校してもいて、彼の不安が杞憂でしかないことも説明すると、ノーブラにもなって彼のウジウジっぷりを取り消した。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん9巻

 

 

これぞ脱ぎ直しの無駄遣いなのは置いといて、朝っぱらから生尻生乳を露わにする生徒会長とは。

 

とにかくクリームを塗ったくった彼は、改まっての立ちバック履かせ行為がヤバイことだと再認識した。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん9巻

 

 

しかし彼が触れないようにしたのでむしろ触れて欲しい鷹峰さんは気に入らず、凄まじい計算能力で自身の胸元に白濁液をハプニングを装ってぶっかけた。

 

成分が違うだけのぶっかけ、そこからの勿体ない精神で彼を勃起させたいとしか思えない夢のパイズリでぬちゅぬちゅ白濁液を彼の手に刷り込んでいく。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん9巻

 

 

なぜこれで好きだなんだの言葉だけで照れられるのか、鷹峰さんの異常性は常人に理解できないが、彼の言葉で一喜一憂できるただの乙女だった。

 

 

さて今日は、鷹峰さんの提案でクラスメイトらとスポーツアミューズメント施設のローラーブレード場へ、受験に向けての息抜きに来た。

 

すると一流フィギュアスケーター並のスキルを見せつけたくなった鷹峰さんは、ノーパンスカートなのにも関わらず回転飛びを披露し、彼の偶然の重なりがなければ生マンも披露して男子たちに永遠のオカズをプレゼントするところだった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん9巻

 

 

むしろ生マン込みが鷹峰さんの理想のジャンプなのか、いやきっとバレるかバレないかの瀬戸際で彼に履かせてもらうことに至極の愉悦を感じているのだろう。

 

 

その夜、またウジウジと考えた彼が鷹峰さんにメッセージを送ってしまうと、思い出深い公園に呼び出しの返答が。

 

寝間着だという彼女の言葉に彼は、痴女案件と強〇案件の同時発生を懸念して急いだ。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん9巻

 

 

透け透けじゃないがノーパン。

よく考えればこれまでもギリギリの綱渡りをしてきた、露出狂の鷹峰さん。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん9巻

 

 

そしてまた不器用にエロ可愛く胸の谷間を見せつけて励ましてくれた鷹峰さんが、あの時の女の子だと彼は…

 

 

感想

履いてください、鷹峰さん9巻でした。

今回も今回とて高度なプレイがたっぷり、特に身体能力の高さが際立った内容だったように思います。

特に良かったのは、やはり前貼りですかね。

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