
敵国貴族の執着溺愛
ネタバレ感想
敵国貴族の執着溺愛のネタバレ最新エロ画像(raw/pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
家が没落してスパイにまで堕ちた元お嬢様は時折、子供の頃の無邪気で楽しかった記憶を思い出す…
敵国貴族の執着溺愛
元貴族のティアリコ・ラングストンはティア・ケインズと名を偽り、故郷の隣国にある貴族家にメイドとして潜入することになった。
当主に取り入って情報を収集する、その為に地道に信頼を勝ち取り、無事に専属メイドに選ばれ、いよいよ下卑た男の夜の相手の覚悟もした矢先、今まで姿を見なかった末っ子の三男坊に漁っているところを見咎められてしまう。
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一瞬見惚れるほどの凛とした美形のエーデルはティアの尤もらしい言い訳を信用せず、父の弱みを突いて彼女を自分の専属に変えてもらう。
するとさっそく何を隠しているか吐かせようと、容赦なく身体に恥辱と快楽を刻み込み始める。
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観念して口を滑らそうものなら自決。
ティアは知らぬ存ぜぬのただのメイドとして通し、当主に手籠めにされる従順で憐れな女を演じるしかない。
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ならば穏やかな紳士風の出で立ちでも、エーデルは遠慮なく彼女の中に生で腰を前後させまくった。
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それ以来、エーデルは隙と性欲があらばティアを抱きまくった。
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兄が訪ねてきた時には飛びっ子プレイを分かるように見せつけ、メイドが真っ赤になって震えるのを兄弟で眺めた。
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それでもティアがエーデルに憎しみを感じないのは、当初から思い出の中の優しい少年と重ねて見ていたからだった。
そして自分の素性をほぼ知っている様子のエーデルが、少年と同一人物だと思いたいような思いたくないようなジレンマに陥っているのも自覚していた。
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しかし、気持ち良くてどうしようもない熱く激しいセック〇をぶつけてくる彼と子供の頃に会っていた物的証拠を見つけたら、もう否定することはできなかった…
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そして国家間の情勢も大きな動きを見せ…
感想
敵国貴族の執着溺愛でした。
少年もいろいろ経験して薄汚れた貴族らしい貴族になってそうでそこまでじゃなく、意固地になって自分から明かせない感じ、悪くないですね。

































