放課後インスタントXXX2巻
二人の仲間に入りたいと言ってきた、地味眼鏡巨乳女子の二見。
ただセフレではなく勉強会の仲間、それもそのはず、見た目に反してテストは酷い点ばかりの勉強がからっきしなタイプなのは、中学時代まではもっと派手で人気者のクラスの中心タイプで、逆にJC時代の南川が地味なボッチキャラだった。

南川から人気の秘訣を訊いて喋るようになり、仲良くなるにつれ、二見はその場凌ぎの八方美人な態度がバレていき、南川が人気者になるにつれてクラスでハブられるようになった。
でも南川だけは変わらず親友でいよう、高校は自分たちを知らないところに行こうと誘い、今の人気者と地味眼鏡女子として過ごしているのだ。
二見が加わったことで間違いなく南川に嫉妬の感情が芽生えつつ、彼の前でも平気でヤってるけど付き合ってないだの、まだ処女だのと明け透けに話す女子二人。

もちろん二見がいるから部屋ではセック〇できない彼が悶々ムラムラとヌキたくて仕方ないのは当然、それは好きモノな南川も一緒。
だから我慢できなくなった彼女は彼を使われてない教室に連れ込み、問答無用のベロチューからディープフェラで誘う。
オナニーはする、でももう一人じゃ満足できない。

お互いがそう感じていて、思わず頭を掴んでイラマチオぶっかけからの立ちバック挿入。
それで久しぶりに気持ち良くなろうとしたが、タイミング悪く強面だが心根は平和な先生に見つかりそうになり、さすがにお預け。
中間試験前の休みを利用し、彼の部屋に美少女二人が勉強合宿で泊まることに。
南川のおかげで学生生活が一気に楽しくなり、そこに眼鏡巨乳も加わって煩悩が刺激されて仕方ない彼は、土砂降りの中でも日課のランニングに出て、もちろん最初にシャワーへ。
すると二見が3人で入ろうと南川を焦らせ、結局、親友だけ入らせていい雰囲気をお膳立て。

そんなことをしておいて二見は、彼の登場で南川との友情が揺らいだり薄まったりするんじゃないかと心配になっていたが、そんな不安は杞憂だった。
その夜、二人は二見が寝たと思ってもう始めちゃったがワンルームの部屋でそれは無理な話、眼鏡美少女は遠慮なく親友のセック〇を見学させてもらうことに。

間近で他人の生セック〇を見るなんて、処女だからこそ興味津々、自分もヤリたくなった。
もちろん彼はヤレるならヤリたい、でも南川には止めて欲しい、しかしちょこちょこ嫉妬と好意を示すのに南川はあっけらかんと親友とのセック〇に許しを出す。
メガネっ娘巨乳の巨乳とベロチュー、南川の自分の愛液を拭うお掃除フェラ。

巨乳で乳首も大きくピンと起って、しかも乳首が弱くて乳首責めで早くも潮を吹いちゃう極エロボディ。
セフレ以上恋人未満が増えた夜、今度3人デートすることを約束した。

中間テストが無事に終わり、二見とも当たり前にセック〇する仲になった。
入れ替わちたち代わり、女子二人は争うことなく、もう相手のセック〇も淫らな顔と声も、日常の風景のように捉えた。

二人は温めていたデートプランを発表してウキウキワクワクした矢先、二見はストーカーされてるかも知れないと言い出し、彼の部屋に行くのは迷惑がかかるから今後は控えると言い出した。
本当に尾行されているか姿は見えないが嫌な気配はする、警察沙汰にするには確証も必要と言うことで、彼はちょっとした豪邸の二見家が見える位置で張り込みを始めた。
どんどんイケメンムーブを無意識にかまして、恋人未満の眼鏡女子をキュンキュンさせる彼の前にストーカーは現れるのか…
そしておまけ漫画では、セック〇覚えたてのメガネ巨乳娘が初めて明るいとこで生勃起チン〇を見て感動するくだり。








































