
ToLOVEるダークネス
全18巻までと画集のネタバレ感想
ToLOVEるダークネス画集のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
リトをハーレム王にさせるべく、あの手この手で誘惑しまくったモモ。
いつしか彼に恋心を抱き、彼の特別になりたくなった。
だが彼は幾多のラッキースケベで春菜とララを手篭めにし、思い思われいい仲に。
はっきりしないままふわっと最終回を迎えた今、改めて振り返ってみよう。
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To LOVEるダークネス画集
Venusより、モモのお風呂シーン全裸バージョン。

Harem Goldより、照れながら胸を揉んで見せるモモ。

1巻
ララの双子の妹、モモとナナとも一緒に暮らし始めた結城家。
学校にも通うようになり、リトの能力の対象になる相手が増えた喜ばしい状況になっていた。
モモは植物を操る蔵馬タイプで、一見可憐な清楚タイプだから男子たちは色めき立ち、彼女の能力で返り討ちに遭ったりしていた。
そんなある日、お風呂でメアとの初対面で乳首をいじった。

2巻
デビルーク星双子姉妹王女が結城家に馴染み始めていたが、モモの不穏な動きに美柑は気づき始めていた。
その美柑はヤミと仲良しレベルをじわじわあげていたのだが、殺し屋生体兵器のヤミに復讐しにきた暴虐のアゼンダとの争いに巻き込まれてしまう。
その戦いで美柑は操られ、手出しできなくなったヤミをボコボコにしてから無抵抗の乳首を吸い上げていた。

3巻
リトとルンがデートをすることになった晴れ晴れとしたある日。
それはハーレム計画を押し進めているモモのセッティングによるもので、二人の後をモモ、ナナ、ヤミ、メアが野次馬根性で尾行していた。
くしゃみをすると男女の人格と身体が入れ替わってしまう難儀な生態をしているルンは、致し方ないトラブルに見舞われながらも、想いをぶちまけてから暗い公園にしけこんでいく。

4巻
リトたちが通う高校に、なんとヤミの生みの親であるティアーユが先生として赴任してきた。
輝くような金髪とダイナマイト過ぎるボディに男子たちは色めき立ち、犯罪者としていつ捕まってもおかしくない校長の興奮を煽り、襲われそうになる。
そこをリトに助けられ、トラブルに巻き込まれ、全裸にされる。

5巻
可憐でおしとやかな外面のおかげで、モモには熱烈なファンクラブができていた。
しかし、なぜかモテるリトと同居している情報が彼らに流れ、騎士を気取る彼らの妄想を捗らせ、家ではあんなことやこんなことをされているんだろうと、希望的観測なシーンを描き始める。

6巻
ティアーユと旧知の仲であり、理想的な保健室の先生として学校の風紀を乱しているミカド。
そんな彼女の、シンプルなシャワーシーン。




































