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放課後インスタントXXX3巻

二見の家の前の公園のベンチに怪しい男がいた。

 

雨の中、不気味に佇んでいる男を二見が確認した結果、彼女がキッズモデル時代にストーカーとしてしょっ引かれた、厄介なファンの男だった。

 

一度犯罪者認定されたのに、未だに二見の騎士を気取っているイカレ野郎は、石野こそ最新のストーカーだと思い込み襲いかかったが、どうにか大事には至らずに犯人はまた同じ罪を重ねただけで済んだ。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

危険から守ってもらえた二見が彼にキュンとするのは当然、大分メロメロになった感じの中、豪邸で美少女二人の手料理に舌鼓を打ちつつ、あれだけヤリまくってもウブさではまだ南川が勝っているのが発覚。

 

たっぷり働いた彼が食後の眠気に襲われてから目を覚ましたのは、二見のお礼のふにゃちんフェラの刺激のせい。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

お泊りセットを取りに帰った南川が戻ってきたところで、一緒にお風呂で大サービスを提案された彼はすぐに回復フル勃起。

 

同級生美少女のソープパイズリ、授乳プレイ、からのお返し顔騎クンニ。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

そうしながらの眼鏡巨乳美少女のもう一回お礼とおねだりの騎乗位ピストン。

 

疲れ切っていたはずなのにぬるぬる3Pしたら、逆に精力は大快復したのだった。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

 

さてテストが返ってきた結果、石野と南川は問題なく高得点だったが、二見は賢そうな眼鏡美少女の見た目に反し、前回の倍取ったのにギリギリ赤点というガチで勉強できない脳細胞なのが確定する結果に。

 

補習とデート予定日が被ってしまってデート延期するしかないと思われたが、部員がいなくて活動してない園芸部を復活させたい顧問の柄谷先生が彼と二見に声をかけて、部員として植物の世話と部員集めをする代わり二見の赤点を見逃してくれることに。

 

予定通りデートできることになった二見の最高の笑顔が見れた後、超可愛い系美少女と花壇の前で出会ったのだった。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

しかし、小柄で顔も声も超可愛いその子は男子、1年生の藤野成男くんだった。

 

 

ともあれ好きで水遣りするくらい植物好きの男子は快く園芸部に入部してくれ、幸先よく部活認定される5人に近づいた。

 

翌日は待ちに待った3人デート当日、寝坊して遅れる二見を待つ間に二人きりで先に遊園地でイチャツキ、建物の裏で青姦しちゃうほど盛るのが早いウキウキ気分。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

上がり切ったテンションに任せて海沿いの道で叫んだり、夏になったら水着姿を期待したり、幸せな気持ちが溢れて恥ずかしがりつつ手を握ったり。

 

お泊り3Pじゃないのが歯痒い今日のデート、地元の駅で解散したかと思いきや、自分がいない間に青姦したと南川から聞いた二見は、自分も一度は外でやりたい対抗心を我慢できず、彼を待ち伏せておねだり初野外。

 

そこで挿入されながら、セフレ以上の愛を伝えたのだった。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

トライアングルで良好な関係を保っている以上、付き合いたいとは言わないまでも間違いなく愛を伝えられた彼は、はっきり言葉にされる喜びを知った。

 

 

週明け、部員が揃っての園芸部初活動日、柄谷先生が強引に連れてきて入部させたのがマイルドヤンキーで一匹狼タイプの沢渡符鈴(ぷりん)だった。

 

可愛いキラキラネームに反して常に喧嘩腰な巨乳ちゃんは真面目に参加する気は全くないようだが、ガチの植物好きの藤野の可愛さと前向きさは清涼剤。

放課後インスタントXXXネタバレエロ
著者名:折月なおやす 引用元:放課後インスタントXXX3巻

 

 

デートに部活動にと楽しいことが続く中、まだ二見のストーカートラブルが解決してないことが分かった…

 

そして描き下ろしでは、赤点は赤点だと二見を甘やかさない南川が、勉強させている目の前でセック〇を見せつける、特に挿入ピストンがバッチリ見える背面騎乗位で見せつける罰ゲームを食らわせる一幕が描かれた。

 

 

感想

放課後インスタントXXXでした。

絵は週刊少年マガジンに載ってそうな爽やかな感じで、ガッツリヤリまくる青年誌でもエロいレベル、単なるハーレム規模拡大展開か、もっと深みを持たせるのか楽しみです。