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289話290話

青天の霹靂のアイドルとの衆人環視初体験。

 

すっかり発情し切ったレナはもう羞恥心などなくなったようで、童貞臭漂う高崎をリードしようと下半身ににじり寄り、ビンビンに立ったモノをツンツンと指先で弄ぶ。

インゴシマネタバレエログロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

唾液でたっぷり指を濡らしてから、ねっとり竿を包んでしごく様はかなり経験がある証拠か。

 

女子で美少女でアイドルで全裸手コキで、もうすぐに出してしまいそうな気持ち良さ。

 

そこから更に根元までぐっぽり咥え込んでくれるディープフェラまでされたら、耐えようとしている意思も骨抜きにされてしまう。

インゴシマネタバレエログロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

口の中に入れる感覚とレナのドスケベな顔でもう理性がなくなった高崎は、がっつり頭を掴んで絶対チン〇を入れたままにするぞという意思を持ち、喉奥に流し込んだ。

 

白濁液を口の端からちょっと零しながらも、喉に絡むだろうそれをごっくんしちゃった現役アイドル。

 

それを口の中を見せて証明するエロさにまた、まだ童貞のDKはもう一段階チン〇にキタ。

インゴシマネタバレエログロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

もちろんフェラ抜きでは儀式完了にはならず、盛り切った二人にも最後までするいい口実に。

 

啓太は同級生とアイドルの生セック〇をガッツリ見たくて仕方なくて、アイラに揶揄われるが、こうしている間も佐々木はとんでもない化物にぐちょぐちょにされ続けている。

 

 

さあ、いざ高崎の初挿入が行われようとしていた。

 

レナは立ちバックで入れやすいようにお尻を突き出し、まだぶら下がったままの鈴のとこだよと示してあげる。

インゴシマネタバレエログロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

鈴を外すのは高崎の役目、ゆっくり引いていくとレナのいやらしい声が漏れ、愛液を引き連れてくる。

 

そして今まで鈴紐が塞いでいた穴にいきり起つ肉棒をあてがった。

 

挿入はもう勢い任せに一気に根元まで、気遣う余裕なんてなく、尻とばちゅんとぶつかり合ったはいいが、ここで過るのは間違いなく惹かれている市原との思い出。

 

入れた瞬間にハッと冷静になると、今度は無残に殺された親友が思い出され、為すべきことがセック〇ならヤルのみだと能動性を取り戻し、がしっと激エロ女を力強く抱きしめた。

インゴシマネタバレエログロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

めちゃくちゃ気持ちイイ、それは否定しようのない事実。

 

がつがつ腰を振りまくり一丁前にやっぱり正常位もしてみたくて、足を抱え上げて仰向きに倒し込む。

 

そして挿入ピストン。

インゴシマネタバレエログロ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

すっかり二人の世界だが何人にも見守られて中出しまでするか見張られている状況、まるで一切妥協を許さない不必要な濡れ場を撮りたいゲス監督の現場のようである。

 

ともあれ高崎は連続の二発目でも、たっぷり注ぎ込んだ…

 

 

感想

インゴシマ287話288話289話290話でした。

シンプルな蹴り一発、仕方ないとはいえさすがに不憫。

それはそれ、意中の女子がいる中でアイドルと初体験するなんて、この島ならではの展開ですね。