
インフェクション50話ネタバレ感想
こんな時だからこそ、晴輝とエッチなことがしたくなったきらら。
真っ直ぐに好きだと伝え合い、二人は舌を絡めあっていく。
50話 きららと
何回も何回も愛の囁きとキスをせがむきらら。
晴輝は尻揉みをプラスして、それに応える。
出会って数週間のきららと、こんな時にこんなことをしていいのかと思う一方、今だからこそそんな悩みは贅沢だと割り切り、きららの尻を存分に堪能しようと決めた。
そのままボタンを外そうとすると、恥ずかしがるきらら。
先に要望に応えて晴輝から絶妙な半裸状態にされていく。
その姿に、思わず笑い声を漏らすきらら。
笑いでごまかして今日はここまでで見張りに戻ろうとするが、晴輝は最後までヤル気まんまんだった。
ボタンを外しつつ、敏感な背中を攻め立てる。
続いて肉付きの薄い肋骨。
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きららの可愛い喘ぎ声がもっと聞きたくて、残りのボタンを全部外して、見るのは2回目の可愛いおっぱいをさらけ出した。
今胸を触られたら、きっととんでもないことになる。
そう思ったきららは自分からパンツを脱ぎ始めた。
その時、車から物音がした。
慌てて服を着ようとするきららを、キスで黙らせる晴輝。車の陰には、頭を抱えるらぎ姉がいた。
人目もはばからず、夜空に響き渡るきららの喘ぎ声。
お互い全裸になった二人は、朝日に照らされながら一つになっていく。
感想
インフェクション50話でした。
なかなか焦らしますね。やっぱり正ヒロインはきららでしたか。見事な安産型のきららのよがる姿が楽しみです。
































