彼女である立夏と過ごす時間が減っていても、先生から待ち望んでいるメッセージが来れば、結局深く考えるのを止め、意気揚々と向かい、そしてクンニでご奉仕してあげた。
ぐったりするほど十分にイカせてもらえた先生はようやくスッキリし、お礼も兼ねて冷蔵庫の中の物でちゃちゃっとご飯を作ってあげることにした。

イカされたばかりの素肌に纏うエプロン。
後ろからの割れ目をチラチラと隠す揺れる紐。
自覚していないエロさに当てられた彼は我慢できずに後ろからしがみつき、エプロンの間から胸を揉みしだいた。
挿入できなくても、尻に擦りつけるだけで最高に気持ち良かった。

食前に手マンされた先生は、初めて裸エプロンプレイでイカされたのだった。
そして先生も呪いに侵されていると気づいた雨水は、自分の気持ちを改めて考えていた。
先生も彼としているのに気づいていた雨水はあえて泳がせ、しかし想いが溢れて家でも画像をオカズに中をかき回して疼きを抑えていた。
しかし、しっかりイケても彼にしてもらうのとではスッキリの度合いが全然違っていた。

翌日、補習終わりの彼の宿題を立夏と一緒に監視することになった雨水は会話の中で、立夏が親の実家に帰省してしばらく留守にすることを知り、チャンスだと思った。
先生も誘い、どこかにおでかけし、楽しくて気持ちいい夏の思い出を作る。
そのために、どうやって先生を誘い込もうとかと考えていると、夢の中に現れたゼパルが甘い囁きをしてきた。
その後、タイミング良く夏の予定の都合が変わった彼からキャンプに誘われたのを利用し、予約の関係でもう一人誘う人物の候補を立秋先生に決めることができた。
そして先生にも、このままだと彼と二人きりでお泊りすることになると不安を煽り、保護者として同行してもらうことを了承させたのだった。

やがて立夏が親と一緒に田舎へ出かけた日、残された3人は一緒にキャンプの準備で買い物に出かけた。
その日の雨水は髪型や服装をいつもとは変えていた。
今日はいつにも増して挑戦的な雨水は、1週間も向こうにいるうちに立夏が浮気するかもしれない、ツインテなんて若い時しかできないなどと、彼と先生はあからさまに煽った。

雨水の煽りで不穏な空気の板挟みになる彼の気まずい思いもなんのその、海が近いキャンプ場ということで、雨水は先生を誘ってまずは水着選びへ。
すると先生も10も年下の女子に負けたくない対抗心で真剣に選び始めた。
その隙を狙い、雨水は待たされている彼をトイレに連れ込むと、立夏っぽい眼鏡をわざわざかけてまさぐり合い始めた。

そのままフィニッシュは、素股からの手コキで搾り取ったのだった。






































