
メイド教育-没落貴族 瑠璃川椿
ネタバレ感想
メイド教育-没落貴族 瑠璃川椿のネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・きょくちょ。
瑠璃川椿は貴族のお嬢様だったが、大貴族に没落させられ、そこに仕えさせられてしまう。
そんな屈辱を味わうのも、彼女が絶世の美女レベルだからなのかも知れない…
メイド教育1
瑠璃川家を没落に追いやった張本人、ポイマンの家のメイドとして新たな人生を送っていた椿。
圧倒的権力を持った下卑た欲望を持つポイマンの対象になってしまった椿はある日、彼の部屋に呼び出されるとスカートをたくし上げるよう指示された。
雇われのメイドの彼女に断る権利はなく、そんな行為でさえ優雅な雰囲気を纏って純白の下着を露わにすると、それが余計にゲスの興奮を煽ってしまう。

その体勢を維持させたまま、文句無しの美巨乳をいやらしく揉みしだき、汚れ無き陰部にも汚い指を伸ばしてトロつかせていく。




そして椿はメイド教育の名のもとに、憎い相手に初めてまで奪われてしまうのだった…

メイド教育2
初めてを奪われて以来、ポイマンのメイド教育は続いていた。
今日はいつもと違い、手を縛られた屈辱的な状態で、ついに口での奉仕を求められた。

舌先でちろちろ舐めるだけは許されず、初めてまじまじと目の前にした憎き陰茎を根元まで咥えさせられ嫌悪に満ちるが、同時に自分に快楽を与えてきたと思うと、自然と愛液が分泌されていく。

更に今までは一方的に突かれる受け身だったのに、今日は自分で跨って挿入しろという悪魔の指示。
それで椿はまた、自分のペースでしっかり咥え込んでいく快楽を知り、どうしようもなく気持ち良くなってしまうのだった…

メイド教育3
昨日の初フェラセルフ騎乗位の熱も冷めやらぬ内、後輩メイドとの仕事中にも求められ、嫌悪感がこみ上げる椿。
曲がり角の向こうに後輩がいるのに、触られる前からしっとり濡らしてしまっていた椿は、無意識に漏れた自分の可愛い声にも驚くが、自分ばかり下卑た教育を受けさせられることに苛立ってしょうがないのは、心では嫌悪しても身体が悦んでいるから。

そしていよいよ、後輩が見ている前で屈辱の体勢を取らされ、プリンのような乳を露わにされる。

まだウブで仕事もそこまで慣れていない後輩を守るためにも、素直に従い続ける椿。
しかし頭では耐えているだけだと思っても、どんどん濡れて淫らな声を抑えることも叶わなくなっていた…


メイド教育4
昨日の椿の痴態を心配する後輩メイドだが、椿は気丈に振舞うだけ。
そこに現れたポイマンはいつものように椿を寝室に連れて行くと、いやらしくたくし上げさせ、既に濡れてしまっている秘部を丁寧に容赦なく触れていく。

飛び出す、柔らかくも型崩れしない神秘の美乳。
しっかり舐めほぐされてからずっぷり挿入され、すぐにもイキそうになるが、ポイマンは焦らすように腰を動かそうとしない。


自らおねだりすように持ち込まれていく。
心配で様子を見に来る後輩も、主の一声で追い払われてしまう。

膣肉を執拗にかき回される快感に、嫌悪する相手でも抗うことはできない…
メイド教育5
可愛らしい服を用意され、久しぶりに社交場に出席することになった椿。
彼女を覚えている貴族たちは多く、そつなく挨拶していき久しぶりの空気感を味わうが、もちろんポイマンがメイドから束の間の淑女にしたのは、それなりの思惑があってのことだった。

貴族たちが帰った後の寂し気な空気の中、改めて淑女として丁寧に椿を愛撫していくポイマン。
乱暴で雑じゃない手つきは優しく気持ちイイながらも、どこか物足りなさとじれったさを感じて、自然とトロトロにそして股を開いてしまっていた。

そんな好きモノ女になったことを思い知らせるのが、ゲスの狙いだったのか。
メイドではなく貴族の令嬢だと誇りを抱いても、結局は飼い主のチン〇をにゅるりと飲み込んでいく。

獣のような荒々しい押さえつけバックピストンで、滴り落ちる愛液。
澄ました顔で着ていた可愛い服は、やはり混ざり合った体液で汚れてしまうのだった…

メイド教育6
心まで快楽堕ちすることを恐れた椿はポイマンの元から逃げ出し、運よく人の暖かさに助けられもしたが、あっさり捕まり戻されてしまう。

眠らされ、目が覚めたのは屋敷の拷問部屋というべき冷たい空間。
目の前で繰り広げられていたのは、後輩カレンが執拗な愛撫で潮まで噴かされている身代わり教育。

見ていられない椿は身代わりの身代わりを申し出るが、ばっちり後輩に見られている状況でのまんぐり返し挿入は、かつてないものがあった。

憎きポイマンのモノを恥ずかしい体勢でぶち込まれ、あられもない表情まで後輩に見られてしまう羞恥。
しかもカレンが前々から覗いていて気持ち良さそうだと思われていたと分かるや、椿の必死に耐えていたものが壊れても仕方なかった…

メイド教育7
後輩のカレンを拘束手マン拷問から救うため、自ら身代わりを申し出てしまう椿。
そしてまた犯され愉悦と恥辱を味わう椿を見て興奮してしまうカレンはいよいよ、ポイマンの名指しで逃げ道がなくる。

初々しさと恥じらいに塗れたスカートたくし上げ。
今度は突っ込まれている姿を見られる側になったカレン。

想像以上の圧力に異物感、そして自然と身がよじれる快感。
隣でぐったりしながらも、椿は後輩の痴態を見逃さない。

そして体に快楽を刻み付けられた椿は、いつしか心まで支配されていたのか。
没落貴族の彼女は何を思い、どんな答えを導き出すのか…

メイド教育8
ポイマンの伴侶になるのなら貴族に返り咲くことができたが、椿はそれを良しとしなかった。
健気で可愛い後輩のカレンも目の前で手籠めにされ、最早守るべきものは己のプライドのみか。

それでも椿を妻としてもっと近くに公式に手に入れたいポイマンは、また嫌らしい手を使うことにした。
かつては椿を羨望の眼差しで眺めていた下級貴族の令嬢、清華リズをメイドとして迎え入れ、椿の新たな後輩としてあてがったのだ。

もちろん、リズに見せつけながら犯すのもセット。
瑠璃川椿のあられもない姿、表情、声、男根を咥え込む陰部。
滾って仕方ないリズも感情と疼きを大きく刺激されて…


メイド教育9
貴族時代の自分を知るリズ。
同じメイドとしてポイマンに仕えることになり、早くも痴態を披露させられた快感と屈辱。

言葉だけは上品に、しかし指は元同級生の敏感なところをいじくる卑猥さ。
どれだけ淫らな事かと煽られても、軽くスカして流れに乗るのが今できること。


どれだけ突かれても、あの手この手で心をへし折ろうとしてくる。
その道具の一つでしかないリズにイキ顔を晒しながらたわわな尻と胸が形を変える…


感想
メイド教育シリーズでした。
誇り高い元貴族とあって、凌辱度はさしてないノーマルな感じですが、やはり椿のぷるついた乳の破壊力が一番の見所でしょうか。










































