
揺れるロッカーJK入り!?シてるとこなんで開けないでください
ネタバレ感想
揺れるロッカーJK入り!?シてるとこなんで開けないでください1話2話3話4話5話6話7話8話9話のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・夏生。
いつもは男と女なんてことは意識せず、軽口を叩き合っている上田と愛華。
しかし、思わず二人で掃除道具入れのロッカーに隠れたせいで密着し、異性であることを意識しないわけにはいかなくなって…
揺れるロッカーJK入り1話
教室のロッカーの中で密着していた上田と三井愛華。
上田は辛抱堪らずに愛華の割れ目に指を挿しこみ、ブラもずらして意外と大きな美乳まで露わに。
こうなったのは、1時間前に遡る…
今日も掃除をサボって野球ごっこで遊んでいた上田に怒り散らす愛華だったが、逆にあっさり煽りに乗ってしまい、バッター役に名乗りを上げた。
結果的に調子に乗りまくっている上田の一投を綺麗に打ち返したのだが、タイミング良く教室に入って来た先生の顔面に玉代わりの雑巾がクリーンヒットしてしまったのだ。
と言うことで二人は放課後残り、反省文を書く羽目に。
そこでもまた言い争いを始め、リベンジ戦に入ろうとする。
その瞬間、様子を見に来た先生に慌て、反射的に二人してロッカーの中に隠れた。
先生にまた怒られるかも知れない恐怖よりも、こうして密着して改めて愛華がどこもかしこも柔らかい女の子だと意識した上田は、性的なドキドキが募っていく。
意外と大きな胸の感触、スベスベの太もも。
背が低くて色気のない下着で男勝りな男友達みたいな印象しかなかったのに、理性を崩壊させるには十分な女の身体。
先生が出て行って一安心したのも束の間、愛華は上田が勃起しちゃってるのに気づき、軽蔑の目でさすが童貞だと小バカに。
すると上田はいつもの調子で頭に血が上り、無理やりシャツのボタンを剥ぎ取って色気のないスポブラをバカにし返した。
さすがに冗談では済まされない悪ふざけに愛華はブチ切れ、とにかく外に出ようとしたが、ドアがカッチリ閉まり過ぎていて愛華の力では開きそうになかった。
しかしもう完璧に欲情している上田は躊躇いなく愛華の胸を揉みしだいてブラを外し、生乳首までいじり出すと、スカートも捲り、スポブラとセットの味気ないショーツでも、しっとり濡れちゃっていることを指摘。
愛華がうまくごまかせないでいるうちに割れ目を擦り、ずらして膣の中に指を挿し入れた。
とんでもない柔らかさとぬめっとした感触に熱さ…
上田は愛華が止めろと言っても聞こえていないように手マンし続け、トロトロのぐちゅぐちゅで愛液が滴り落ちるまでかき回した。
愛華は自分が可愛い喘ぎ声を出してしまったことに恥ずかしくて真っ赤になるが、立っているのがやっとで抵抗する力が残っていない。
最後までヤらないともう治まりがつかない上田は、ガチガチに勃起したモノを取り出し、トロトロの愛華マン〇の中に一気に突っ込んだ。
まさかのセック〇までされた愛華は驚くしかなく、爪先立ちになるほど突き上げられる。
抜いて抜いてと拒否しても、言葉とは裏腹に膣をキュっと締め付けてしまう愛華。
ギャップが凄すぎる愛華のエロ可愛さに興奮しっ放しの上田は、自分の感情に戸惑いながら彼女の股間にぶっかけたのだった…
2話
勢い任せにロッカーでヤっちゃってから、同じ空間にいるだけで気まずくなった二人。
ただ愛華もなかったことのように接するので彼もそうしていると、ひょんなことから彼女を肩車することになり、堪らず太ももをいやらしく触ってしまい、二人諸共すっ転んでしまったが、彼は咄嗟に愛華を庇って下敷きになり、彼女からと周囲からの株を上げたのだ。
ちょっと血が出ちゃったので、愛華と一緒に保健室へ。
そこで露わになる、いつものスポブラじゃない可愛い下着。
止められない欲情、保健室のベッドで寝バック。
先生が戻ってきても止められず、彼は布団を覆いかぶせた愛華の中をこれでもかとかき回す。
快楽に溺れる二人はまさか、カーテンの隙間から盗撮されているとは思いもしていなかった…
3話
愛華と相変わらず軽口を叩き合い、ラブラブな雰囲気とは程遠い上田は、他の男子のご多分に漏れず、箱入り娘お嬢様で美少女かつ巨乳の西小路薫子にメロメロだった。
愛華が彼のそんな態度に嫉妬したある日、彼の下駄箱になんと薫子から呼び出しの手紙が。
放課後のひと気のない視聴覚室に呼び出した薫子の用件は、告白は告白だったが、甘酸っぱさを飛び越えてお〇ん〇んを見せて欲しいという願いだった。
実は保健室で愛華とのエッチを盗撮していた薫子は、見えそうで見えない二人の大事な部分をオカズにオナニーしていたのだ。
そして、お嬢様の視線、ぎこちないタッチ、はしたない舌技で絶頂感がこみあげ…
4話
手淫と口淫により顔射に導き、精液をペロっと舐め取った薫子は我慢できなくなり、スカートをたくし上げてノーパンのおマン〇を露わにし、ここにも欲しいと言い出し跨った。
美人で巨乳でいいとこのお嬢様に求められた上田は大チャンスだと思ったが、愛華の顔がよぎり、思わず逃げ出したのだった。
思い込み、勘違い、嫉妬、悲しみ…
かみ合わない感情がぶつかり合い、気づけばまた人目を忍んで今度は資料室のロッカーに隠れ、また彼は愛華の可愛さと柔らかい身体に欲情してしまい…
5話
真っ暗な中で相手がよく見えず、上田が覆い被さっている重みだけでキュンキュンする愛華。
手マンされてぐしょ濡れだとからかわれてイラついても、キスされればあっさり蕩けちゃう愛華。
ただのセフレだと思い込んでいる愛華は、部屋から生徒が出て行くと、煽られるまま彼に跨って腰を下ろして咥え込み、嫌いだと言いながら上下し始めた。
結局最後は、上田に敏感なところを擦られてイカされるのだった。
そして、完璧に発情した愛華は彼を大しゅきホールドで逃さず、中出しちょうらいと懇願し…
6話
薫子を警戒した上田だったが、愛華は彼女が彼のタイプだと思い込み、おしとやかになるコツを訊いていただけだったらしい。
それで薫子は、お互いが想い合っていることを思い知り、二人の関係こそ真実の愛だと一人納得し、身を引いたのだ。
そして放課後、適当なおっさんに声をかけてラブホテルに入り、処女を安売りした初エッチで激しく喘いだのだった。
薫子への心配がなくなった上田は、また性懲りもなく愛華と保健室で二人きりになると盛っておっぱじめようとするが、お子様ヒヨコパンツを恥ずかしがり、そろそろ普通の場所でしたいという彼女の願いを受け止め、自分の家に誘ったの。
初のお部屋エッチをするには妹が邪魔だったので…
7話
待ちに待った金曜日当日、不器用に手を繋いで歩きたいとねだる愛華の手の柔らかさだけでムラムラしてたのに、妹がなんと友達を連れて帰って来てしまった。
キスもしてペッティングもして、これからだというところで…
仕方なく、一週間妹の奴隷扱いを受け入れることにするが、妹の礼奈は、簡単に兄と彼女の家セック〇を受け入れられないタイプの、ツンデレ兄好きっ子だった…
8話
満を持して、やっと今日の放課後に彼の家で二人きりになれたのに、愛華は油断して味気ないスポブラ上下が不満な様子。
そのせいか、いつもより濡れにくいなと感じた直後、上田ママが帰るなりいきなり部屋に入って来たので、二人は慌ててクローゼットに駆け込んだ。
しかし、災い転じて福となすか、愛華は狭くて暗くて誰かに見つかりそうな場所で彼とくっつくことに一番興奮する体質になっているのが分かった。
だから、一階に母親がいても潮をぷしゅっと噴くまで静かに激しく中までくっついて…
9話
一緒に観てもつまらない映画はどうしたってつまらないので、上田は愛華の胸を当たり前のように触り、ちょろく許可してくれるので生で揉ませてもらうことに。
揉み飽きず、落ち着く柔らかさの特に、横のあばらから急に柔らかくなる境目が最高だと言われても、本人にそんな気持ちが分かるはずもない。
しかしいい感じに甘い雰囲気になったのに、彼が調子に乗りまくったせいで愛華を苛立たせ、翌日のふざけた態度でついに本気で怒らせてしまう。
もどかしくて自分でオナニーに耽っちゃう愛華が求めるのは、彼氏彼女としてちゃんと言葉にした愛情表現で…
最終10話
調子に乗った上田は放課後まで無視され、イライラしてしょうがないところに薫子から呼び出された。
秘密の逢引き、浮気のお誘い。
ただ美少女お嬢様の行動は友情から来るもので、彼が堪らず本音をぶちまけたことで、ロッカーから始まった二人の恋はやっと素直さも出てきて…
感想
揺れるロッカーJK入り!?シてるとこなんで開けないでくださいでした。
シチュエーションはありがちではありますが、普段は男勝りでもよく見ると美少女の色気のないスポブラの中が、しっかり柔らかそうな美巨乳なのがいいですね。
愛撫と挿入ですぐふにゃあっとなる愛華はかなり可愛くて好きです。

































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