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紹介作品の目次

4話

衝撃の脅しネタを手に入れた一郎はもう無敵だった。

 

遠慮なく氷室の乳房を揉みしだき、やわやわでスベスベで白い生乳を露わに。

 

ずっとヤリたかったこと、要求すべきことをゆっくり伝えるため、お楽しみは仕事の後に。

すばらしき新世界
著者名:Yoongonji 引用元:すばらしき新世界4話

 

 

そして手始めに、一郎は新しい仕事の担当を自分に指名させた。

 

 

ひと気のなくなったオフィス。

ワンパターンの罵倒。

溜め込んだ怒りと子種と相当な巨根の昂りを、氷室は受け止めるしかなかった。

すばらしき新世界
著者名:Yoongonji 引用元:すばらしき新世界4話

 

 

娘の将来を心配しながら、家庭教師に欲情され、裏で許されざる罪を犯した女はドスケベ下着を穿いて部下に指示をしていた。

 

 

5話

終業後の女上司と部下の密会とあられもない声。

 

忘れた財布を取りに戻った上野は、果たして激しい挿入シーンまで目撃したのか…

 

 

 

忌々しい氷室を犯して服従させた一郎は、最高の気分に浸りながら帰路を辿っていたが、運よく美紅にも会えたかと思えば、その時から彼女の態度は明らかによそよそしくなっていた

 

そして一郎の異動辞令が取り消されたことに、盗撮が冤罪だろうと麻衣は憤慨し、セフレのような彼氏が必死に腰を振っても怒りが抑えられなかった。

すばらしき新世界
著者名:Yoongonji 引用元:すばらしき新世界5話

 

 

そんなタイミングで、氷室と一郎が二人で社外に出るのを見ると、上野が漏らしていた話も無視できなくなり、探偵気取りで尾行することに。

 

とにかく一郎を毛嫌いして生理的にも受け付けない麻衣は、次長もろとも出世を望めなくしてやりたかったが、今の地位にいるのも伊達じゃない氷室がまだ一枚上手だった。

すばらしき新世界
著者名:Yoongonji 引用元:すばらしき新世界5話

 

 

 

感想

すばらしき新世界1話2話3話4話5話でした。

できれば女性キャラのスタイルにもっとバリエーションをつけて欲しいですが、鮮やかな絵柄とフルカラーなので読みやすく見やすいですね。

これから主人公がどうなり、何をしていくのか楽しみです。

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