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2話3話

こんなところに呼ばれて恥ずかしい朱莉。

 

自分の王国を見せたかった哲矢。

 

朱莉のどれだけ恥ずかしかろうが構わない哲矢はまんぐり返し、溢れ出す蜜を舐め取っていく。

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博2話

 

 

取り巻きが学校一の美人教師で下卑た妄想をする中、賢司は二者面談で彼女に抱いた劣情を思い出していた。

 

 

結局トロトロにされた朱莉はもう何も拒まず、言葉でダメと言いながらいきり起つモノを突き入れられた。

 

一突きたびに性器が擦れ合う隙間から、愛液がぴゅっぴゅっと飛び出していく。

 

久しぶりの朱莉の中に哲矢も夢中になり、彼女も久しぶりの元教え子のたくましさを受け入れてしまう。

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博2話

 

 

そうして夢中になっているうち、哲矢の彼女の日菜子が彼氏の王国を訪れ、修羅場になってしまい…

 

 

 

内海日菜子もまた、在学中は学校一の美少女だと評判の生徒で、賢司が淡い想いを向けている夢の中の女王だった。

 

 

 

日菜子の怒りから逃げるように哲矢たちは出かけ、賢司も強引に付き合わされたが、ベッティングを理由にうだつの上がらない連中から抜け出すことに成功するも、忘れたスマホを取りにまたブルーマンションに戻らなければならなかった。

 

すると日菜子が浮気の臭いが染みついたシーツを洗濯しようとしているところで、その艶めかしい尻に視線が吸い込まれた。

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博3話

 

 

そして、日菜子の強い願いで二人きりの時間が長引くことに。

 

 

データ分析をしているうち、いつの間にか寝入っていた賢司。

 

日菜子に言われるまま、ベッドを借りて少し眠ることにしたが、目が覚めるとなぜか日菜子がフェラしていて…

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博3話

 

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