橋の下で裸体を
高架下で下半身を露出したボーイッシュな乙女陸上女子。
自分は部外者だと引け目を感じながらもフル勃起する少年。
やっと姉の代わりじゃなく一人の女の子として見る意味に気づいた彼は、裸に自信がない彼女のためにどれだけ魅力的なのか、そそり立ち具合で伝えてあげた。

胸を揉まれ、乳首を抓まれ、激しくむしゃぶりつかれたら、キュンキュンするしかない。
彼の指をトロトロの中に誘って、溢れ出た愛液をそそり立つ肉棒に滴らせていく。
手マンと手コキの応酬で、二人は熱くなったモノ同士を触れ合わせた…

翌日、びしょ濡れで帰った彼はあっさり熱を出して、嬉し恥ずかしで桃香に看病されることに。
勝負の日程は女同士の間で決めてきたことを教えられ、汗を拭いてもらいながら感謝を伝えれば、桃香も頭を撫でてあげ、すぐ大きくなるチン〇も優しくしごいていく。
冬莉も夢中で差し出された乳房に吸い付くが、唾でヌルヌル手コキの絶妙さには耐えられそうにない。

思いの丈をぶつけ、吸いつき、手のスピードも速くなっていくと、冬莉も真咲との真剣勝負を願い、最高に気持ち良く射精した。
そしてスッキリした冬莉は、真咲が気持ち良く部に復帰できるように一肌脱ぐことにした。
女二人は陸上部員に囲まれながら、張り詰めた空気の競技場に降り立ち、準備を整えていくのに、渦中の冬莉はまだおらず、どこかで自分のできることしていた。
彼がどこで何をしているか知らない二人は、バチバチと火花を散らせてスタートの体勢に入った。

スタートダッシュで一歩前に出た桃香。
気合と根性で横に並ぶ真咲。
そのまま前に出た真咲は、まさかの人たちの声援に背中を押され、グングンと憧れの人と距離を離していく。

それは冬莉のお膳立てで駆けつけた人たちで、その彼はどちらに向けているのか傍目には分からない愛の告白を叫んだ。
それで出し切れてないパワーを発揮できたのは桃香だった。
まさにデッドヒート。
どちらが勝つか最後まで分からない接戦。
相手の汗と息遣いがゴールラインまで聞こえ続ける。
そして決着後は爽やかな汗と涙が茜色に彩られたのだが、遠巻きに見ていた一人の美少女は同時に例のエロ動画も観ていた…

感想
おねチャ。3巻でした。
面白度☆7 熱き戦い度☆8
本当に真咲は可愛いですね。
その可愛さとは違うタイプの妹気質な雰囲気漂う新キャラが、どう絡んでくるのか楽しみです。
「おねチャ。」ネタバレ最新4巻。弟ラブなデカ尻お姉ちゃんはヤバい毒姉!極上尻コキと有料ビーチ隠れプレイ































