
くのいちん壱・弐
ネタバレ感想
くのいちん壱・弐のネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・木村論学。
最強の̪忍としてお館様に仕える疾風のいぶきだが、愛するが故にお館様が弱点でもあり…
くのいちん壱
愛するお館様に求められ、くんずほぐれつ。
乳首をこりこり、そそり立つチン〇をくにくに、最高に気持ち良くて一方的な愛撫を断る権利も理由もなく、いぶきはされるがままに幸せと快楽を受け入れていく。
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しかし、ちゅっちゅされながらぴゅっぴゅ出したところでハッと覚醒したいぶきは、強敵と戦っている真っ最中だったと思い出した。
拮抗した戦いの中、弱点を突かれて拘束されたいぶきは、淫夢で絶頂してしまったのだ。
そして目を覚ましてからは、肉体的な弱点である乳首への執拗な責めを食らわされ、潔く己で命を絶とうとするが、身動きを封じている水乱淫夢の術は舌にも覆われており、覚悟が達成できず。
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あえなくびきは、誰にされても気持ち良くなっちゃう乳首責めに耐えられなかった。
天に向けてそそり立つ先っぽから飛び出す、まさに発射という量の射精。
布越しでも勢いは止まらず、ドピュドピュ散らばっていく絶頂感。
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果たしていぶきは、この快楽拷問から抜け出すことができるのか…
くのいちん弐
油断して捕まったいぶき。
今回は快楽拷問二日目のお話。
昨日はお館様絡みの淫夢もあり、イキ狂わされたいぶきだが、今日は気を張っていれば大丈夫と強気でいたので、耐えられない程じゃなかった。
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しかし敵も考えがない訳ではなく、いぶきの一番弟子、灼熱のかりんを捕らえて弟子に見られながらの羞恥プレイで堕とすつもりだった。
かと思えばかりんはわざと捕まり、隙を見て姉様と慕ういぶきを助け出すつもりだった。
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しかしかしかし、二人の目論みはすぐに崩壊することになった。
いぶきが耐えられたのは敵が手を抜いていただけで、いざ宙ぶらりんにされて本気のスライム愛撫が始まると、昨日と変わらずビンビンに感じてそそり立たせ、弟子の前で絶頂してしまうのだった。
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そして助ける気満々だったかれんも、慕う姉様の淫らでエロ過ぎる姿に釘付けになり、ノーハンドで射精してしまっていた。
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乳首責め、カリ責め、更にスライムで包み込む数の子天井オナホ責め。
もう誇りより気持ち良くなりたい思いが勝ったいぶきは完璧に堕とされ、かりんも姉様をお館様に渡したくない欲望を選んでしまい…
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感想
くのいちん壱・弐でした。
当たり前のように二人ともフタナリなのは、くノ一界の常識なのか何なのか。
とにかく、気持ち良さそうなのが見所です。
































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