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諒子 11巻

講義の席で隣に座ったのは、三十路前でも後輩になる不思議な既視感と色気を放つ美人だった。

 

その時に少し話したのがきっかけで仲良くなり、講義での接点が無くなる前にもっとお近づきになりたいツヨシは、彼女へのドキドキを抱きながらお気に入り女優の作品を鑑賞しているうち、既視感の正体に気づいたのだった。

 

大学の後輩は年上でエロ美人でお世話になりまくった憧れのAV女優で…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻

 

佐恵子 11巻

一緒にコンビニに行けば自然とゴムに視線がいってしまう仲の佐恵子とツヨシ。

 

会う口実は子供が遊びたがっていると言っても、どうしても安産型のデカ尻で上下動したくなってしまう二人目が欲しくなってきた一児の母。

 

しかし夫が相手をしてくれる気配がないのなら、透けT水着姿まで披露した若さ溢れる男子大学生とまたハッスルするしかなくて…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻

 

春香 12巻

ツヨシが贔屓にしている街のラーメン屋で夫と共に女将として働いている春香。

 

味はもちろん美味しいのだが、美人で巨乳でそれが男のリピーターを増やす要因でもあった。

 

そんなラーメン屋の旦那が怪我でしばらく店に立てなくなったので、代わりに春香がしっかり味を再現して切り盛りしなければならなくなったタイミングで、常連客としても下心的な意味合いもありつつバイトに名乗りを上げ…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻

 

シムフィス 12巻

館チューハイを買った帰りにトラック事故で異世界に飛ばされてしまったツヨシ。

 

そのせいで得た能力は、ストロング系缶チューハイを自在に生み出す能力だった。

 

モンスターも普通に強くて何度でも死に戻る異世界に来たツヨシは、とあるエッチな褐色エルフを助けようと奮闘して…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻

 

希美 13巻

今夜もコンビニで酒とゴムを買う時に、年齢を証明できる免許証を提示しないと信用してもらえない合法〇リ人妻。

 

呼び出したツヨシとイチャつきつつ、兄妹を装いながらおんぶで太ももの柔らかさと細さを感じながら最早ヤリ部屋と化したアパートへ。

 

小柄なちっぱいを妻にしておきながら巨乳好きを隠し切れない旦那がムカつくやら悲しいやらの彼女は、正直にガツガツ求めてくる男子学生のところに何かと愚痴りにくるのだった…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻

 

沙耶 13巻

投稿型小説サイトの18禁作品にハマったツヨシ。

 

春の夜風に吹かれながら川沿いを歩いていて見かけたのは、今にも身投げしそうな儚い雰囲気のお姉さん。

 

その人こそ人気上昇中の知る人ぞ知る作家先生なのだが、今はスランプ気味らしくて…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻

 

孝子 14巻

お馴染みスーパーに勤務している彼女は年上の幼馴染みで、子供時代から発育が良い高身長巨乳女子で、おっとり控えめ、旦那に浮気の疑いを抱いていてお悩み中。

 

最近はすっかりご無沙汰なのに、夫とよく行っていたラブホのメンバーカードをポケットから発見したのがきっかけ。

 

使用しているかどうか履歴を確かめるため、ツヨシを伴って久しぶりのラブホへと繰り出してみた結果…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻

 

祐実 14巻

日曜日朝の戦隊ヒロインが性の目覚めだという少年諸君には夢のような話。

 

大人になって出会った酒屋の女将さんはかつて、世のパパも虜にしたムッチリ肉感が艶めかしい戦隊イエローだった。

 

全身タイツのようなぴったり衣装で強調されたボディラインは、あの時の疼きを思い出させてくれた…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻

 

結 15巻

祖父の七回忌の席で顔を合わせた喪服姿の結。

 

祖父ちゃんにも見抜かれていた年上人妻への想いは、艶めかしい喪服の威力でも膨らんでいく。

 

更に祖父ちゃんも好きだったストロング系缶チューハイを流し込めば、親戚にバレるかも知れないのに手も腰もハッスルしちゃって…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして15巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして15巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして15

 

菖 15巻

一本流し込みながら夜の散歩をしていて気になったのは、長いこと張りっぱなしの迷子ウサギ探してますのチラシ。

 

自分のプリン頭とよく似た色合いで名前もプリンのウサギを探している飼い主の幸薄そうな美人で遭遇した結果、半ば諦めかけている彼女に協力してあげることに。

 

そしてプリン頭で慰めている内に、ウサギらしい繁殖本能も盛り上がって…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして15巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして15巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして15巻

 

奈緒子 16巻

自撮りでエロ垢アップにハマり、承認欲求を満たしている奈緒子はツヨシが住むアパートの管理人。

 

雨の中でも缶チューハイと新しいコスプレ衣装を買いに行って、さっそくホクホクと良いアングルで撮影してアップして。

 

しかし〇っぱいハートまでして大サービスしたのに、彼がいいねもコメントもしてこないことにいら立って部屋に凸してみると…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして16巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして16巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして16巻

 

麻衣子 16巻

玄関までトテトテ迎えてくれる可愛い子供二人と、似たような色に染めた若いママ。

 

それは従妹の麻衣子で数年ぶりに会ったというのに、独身からしたらしょうもない理由で家出して、ツヨシの家に転がり込んできたのだった。

 

恋愛的に彼よりかなり進んでいた従妹はもう、無防備に生乳を晒せる母親になっていて…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして16巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして16巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして16巻

 

茜 17巻

最近の大学生には廃れつつある出会いの文化、合コン。

 

その場で再会したのが、夜の公園で色々と盛り上がったドスケベ保育士だった。

 

初対面のフリを促してくる彼女だが、やっぱり最後には抜け出してあの公園に行き着いて…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして17巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして17巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして17巻

 

美羚 17巻

企業説明会に乗り込んで、とある会社のインターンシップに潜り込むことができた。

 

スカートスーツに黒パンストが色気たっぷりの女性社員にドキドキしてしょうがない彼は、なかなかブラックっぷりに気づかない、いや見ようとしなかった。

 

しかしそのおかげで、彼女の部屋に招いてもらえることになって…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして17巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして17巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして17巻

 

紗莉 18巻

トラック野郎の夫がたまにしか帰って来ない理容師の紗莉は、子供が成人した後も気ままに店を続けている。

 

常連の男子大学生と懇ろになってからも、定期的な予約客として髪を切っていて、その日の予約時間の前はそわそわしちゃうようになったアラフォー美人。

 

しかしその日、彼はカットモデルとして別の美容院で髪型を変え真っ黒に染める鞍替え行為をするものだから…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして18巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして18巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして18巻

 

千幸 18巻

生徒からはちゅーちゃん先生と呼ばれて、人気者だが大人扱いされない小柄で巨乳な予備校講師の大隈千幸。

 

彼も浪人時代にお世話になった一人で、最初は年頃らしくトゲトゲした態度で接していた。

 

しかし先生としてちゃんと卒業させてあげると約束しくれたので、彼は童貞卒業と決め込んで勉強に熱が入った物だった…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして18巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして18巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして18巻

 

英美里 19巻

タワマンに住んでセレブ妻生活を堪能しちえる英美里とは、依頼主とほぼ専属デリバリーバイト君の関係。

 

質のいいお上品なものばかりの生活の中、たまにジャンキーな物を欲する人妻はヨガにハマったり、催眠セラピーにハマったり。

 

言い様にこき使われながら、ささやかなバイト代は当然いただいて、そして平民を見下ろす人妻の味気ないのが逆に言いブランドスポブラ姿を存分に堪能した…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして19巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして19巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして19巻

 

麻美 19巻

ほぼ負けるのにたまに吸い寄せられてしまうパチンコ。

 

今日は勝てる気がするのは単なる幻想か願望、その日も負けて止めにしようとしたその時、隣の席で調子が良かった人妻主婦に声をかけられ、玉をもらい、知り合うことになった。

 

10代に見えるが立派な大人でギャンブル狂いの人妻はノーブラタンクトップで出歩く無防備さだから、金もすぐ溶かすしギャンブル仲間にもあっさり騎乗しちゃう、計画性のない尻軽でもあった…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして19巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして19巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして19巻

 

結 20巻

子供の頃に親に連れられて行った夏祭りの花火大会。

 

当時は風流よりもゲームやアニメを優先したい年相応の子供は無理やり連れ出されて不機嫌だったが、その夜に叔父さんが結婚する相手、これから叔母さんになる浴衣姿の結と初めて会って、少年の心は自然と高鳴った。

 

それから10年以上、まさか飲んだ後にヤル関係になり、大人同士で一緒にお祭りに行って、また子供の時に見た浴衣姿を見れるとは思いもしなかった…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして20巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして20巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして20巻

 

渚 20巻

海辺の砂浜にある小洒落た民宿でリゾートバイトすることにした夏休み、SNSで話題の透明感が凄い美人女将の評判もあり、ツヨシと後輩は日中、とにかく忙しく労働に励んだ。

 

かつては夏のリゾートバイトらしく男女の出会いに恵まれて必ずヤレると噂のバイト先だったようだが、令和の今はちょっとした肉体労働でしかない。

 

それでも確かに、噂に違わぬ凄い透明感のオーナーとの出会いは若者の夏らしい思い出になった…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして20巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして20巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして20巻