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希美 8巻

JSかJCにしか見えないのに、実は子供もいてもちろんストロング系缶チューハイも飲める希美は、ツヨシよりも年上のお姉さん。

 

そんな合法ロ〇とコンビニで出会い、絡まれ、家に押しかけられてしまう。

 

体は小さいがメスガキのように気の強い彼女のおかげで、人妻ちっぱいの良さを思い知った…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして8巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして8巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして8巻

 

アナスタシア 8巻

友達の伝手で温泉旅館にヨシフと泊まりに行く予定だったのに、待ち合わせの駅に現れたのは暴君姉のアナスタシアだった。

 

力づくで弟からチケットを奪い取れるくらいには強いアナスタシアとの旅路は、早々に白い二房の魅力を目の当たりにしつつ、ワカメ酒の思い出が蘇る。

 

そしてヨシフが来ると思い込んでいる友達は、ツヨシたちが男色に目覚めたと思い込み…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして8巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして8巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして8巻

 

孝子 9巻

ストロング系その他、コンビニよりかなり安く売っているスーパーで再会したのは、年上幼なじみのカコちゃんこと孝子で、当時から変わらず今もツヨシより背が高い高身長だが、今はもう人妻になっていた。

 

身体は大きくても気は小さい、でも胸は特大サイズに大成長。

 

そんな幼馴染みは夫の浮気に苦しんでいる、健気な少女の一面も残していた…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして9巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして9巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして9巻

 

紗莉 9巻

行きつけの理髪店を切り盛りしているのはアラフォー人妻でヤンキー風味を残している紗莉さんで、子供たちが独立した今、店を閉めようかと考えているところだった。

 

すっかりプリン頭になっていたツヨシは最後の客として厚意で切ってもらい、少しはスッキリ爽やかに。

 

お礼にストロング系をご馳走するとなると初めて居住空間に入れてもらい、客から一人の男になった…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして9巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして9巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして9巻

 

結 10巻

夫が連休を利用して仲間でツーリング旅行に行くというので、仕方ないという体でまたツヨシの部屋を訪れた結。

 

行く前はちゃんとした休日を過ごさせようと張り切るのだが、いざ甥っ子に会ってストロング系やらゴムやら準備しているのが分かると、やはり流されるだけ。

 

結局そんな朝から晩までヤル一日で、連休は過ぎていく…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして10巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして10巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして10巻

 

四葉 10巻

ヨシフに勧められた昔のロボットアニメにドハマりしたツヨシ。

 

コンビニに置いてあるガチャポンがきっかけで激しいマニアに声をかけられ仲良くなったのだが、癖の強いオタクでありながら超可愛くて巨乳な彼女は、人妻で会社員で昼とプライベートの雰囲気がかなり違うギャップもまたそそる。

 

そんな彼女と知り合ってからのある夜、夫にはオタク成分を明かせないから一緒に神アニメを観ることになって…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして10巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして10巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして10巻

 

諒子 11巻

講義の席で隣に座ったのは、三十路前でも後輩になる不思議な既視感と色気を放つ美人だった。

 

その時に少し話したのがきっかけで仲良くなり、講義での接点が無くなる前にもっとお近づきになりたいツヨシは、彼女へのドキドキを抱きながらお気に入り女優の作品を鑑賞しているうち、既視感の正体に気づいたのだった。

 

大学の後輩は年上でエロ美人でお世話になりまくった憧れのAV女優で…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻

 

佐恵子 11巻

一緒にコンビニに行けば自然とゴムに視線がいってしまう仲の佐恵子とツヨシ。

 

会う口実は子供が遊びたがっていると言っても、どうしても安産型のデカ尻で上下動したくなってしまう二人目が欲しくなってきた一児の母。

 

しかし夫が相手をしてくれる気配がないのなら、透けT水着姿まで披露した若さ溢れる男子大学生とまたハッスルするしかなくて…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして11巻

 

春香 12巻

ツヨシが贔屓にしている街のラーメン屋で夫と共に女将として働いている春香。

 

味はもちろん美味しいのだが、美人で巨乳でそれが男のリピーターを増やす要因でもあった。

 

そんなラーメン屋の旦那が怪我でしばらく店に立てなくなったので、代わりに春香がしっかり味を再現して切り盛りしなければならなくなったタイミングで、常連客としても下心的な意味合いもありつつバイトに名乗りを上げ…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
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著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻

 

シムフィス 12巻

館チューハイを買った帰りにトラック事故で異世界に飛ばされてしまったツヨシ。

 

そのせいで得た能力は、ストロング系缶チューハイを自在に生み出す能力だった。

 

モンスターも普通に強くて何度でも死に戻る異世界に来たツヨシは、とあるエッチな褐色エルフを助けようと奮闘して…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻
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著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして12巻

 

希美 13巻

今夜もコンビニで酒とゴムを買う時に、年齢を証明できる免許証を提示しないと信用してもらえない合法〇リ人妻。

 

呼び出したツヨシとイチャつきつつ、兄妹を装いながらおんぶで太ももの柔らかさと細さを感じながら最早ヤリ部屋と化したアパートへ。

 

小柄なちっぱいを妻にしておきながら巨乳好きを隠し切れない旦那がムカつくやら悲しいやらの彼女は、正直にガツガツ求めてくる男子学生のところに何かと愚痴りにくるのだった…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻

 

沙耶 13巻

投稿型小説サイトの18禁作品にハマったツヨシ。

 

春の夜風に吹かれながら川沿いを歩いていて見かけたのは、今にも身投げしそうな儚い雰囲気のお姉さん。

 

その人こそ人気上昇中の知る人ぞ知る作家先生なのだが、今はスランプ気味らしくて…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして13巻

 

孝子 14巻

お馴染みスーパーに勤務している彼女は年上の幼馴染みで、子供時代から発育が良い高身長巨乳女子で、おっとり控えめ、旦那に浮気の疑いを抱いていてお悩み中。

 

最近はすっかりご無沙汰なのに、夫とよく行っていたラブホのメンバーカードをポケットから発見したのがきっかけ。

 

使用しているかどうか履歴を確かめるため、ツヨシを伴って久しぶりのラブホへと繰り出してみた結果…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻

 

祐実 14巻

日曜日朝の戦隊ヒロインが性の目覚めだという少年諸君には夢のような話。

 

大人になって出会った酒屋の女将さんはかつて、世のパパも虜にしたムッチリ肉感が艶めかしい戦隊イエローだった。

 

全身タイツのようなぴったり衣装で強調されたボディラインは、あの時の疼きを思い出させてくれた…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻
人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして14巻