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素股にパイズリに対面座位

常本を支える文乃の両手が塞がっているので、サキュバスマナは水着を戻してと頼まれるが、人の羞恥心をまだまだ理解してないしお節介精神を働かせたマナは、七色ハートを手に入れるためにも二人をもっとくっつけることに。

 

ということでたわわな巨乳パイズリ攻撃をしかけ、溺れ死ぬ恐怖に襲われている彼は思わず乳首に吸い付き、水中でフル勃起し、文乃をビクビク感じさせながら早々にまた二色ハートを放出。

ほねぬきごはん
著者名:御影夏 引用元:ほねぬきごはん4巻

 

 

まさかの水着授乳プレイだったが、文乃は嫌悪感や怖さは感じず、それが好意か男性恐怖症が和らいでいるのか答えを出すのは、もう少し先になりそう。

 

 

ということで一組が先に盛り上がってから、男女ペアでイベントスタート。

 

ぷかぷか浮かぶアイテムを多く集めた優勝ペアだけ罰ゲームを回避できるルールで、文乃ペアはいつぞやのテニス対決で戦ったカップルと鉢合わせた。

 

その頃、自分死亡時の記憶がない恋ヶ滝は七色ハート作りに前向きになれない中、ペアの御宅が知らぬ間にパンツを流されてチンブラ完全全裸状態になるというトラブルに見舞われた。

 

男子高校生ともなれば他の客にバレたら警察沙汰を必死、恋ヶ滝は反射的に盾になって隠してあげるが、意図せず尻コキに素股状態にとしてしまい、見える体積を増やしてしまう。

ほねぬきごはん
著者名:御影夏 引用元:ほねぬきごはん4巻

 

 

横から見ればシンプルに全裸、だから恋ヶ滝はできるだけ密着して向かい合わせで股に挟んででも隠すが、それが余計に膨張させて先っぽと精液が飛び出しそう。

 

そして女性客に見つかりかけたその時、彼は限界を突破して彼女の股間周りを白く汚してしまうが、一緒に出たキラキラハートで恋ヶ滝も満足。

ほねぬきごはん
著者名:御影夏 引用元:ほねぬきごはん4巻

 

 

その間にサキュバストワが海パンを探してくれ、彼は捕まらずに済んだ。

 

 

 

さてゲーム終了し、罰ゲームはカップルボートに乗って一周流れる間に顔のどこかに女子からキスをするという、まさにお節介な内容。

 

結果、世話ノ介の思惑は少しずれたが自分も含めてもう全員罰ゲーム決行することになった。

 

 

ということで不安定なカップルボートは向かい合ってくっつく必要があり、対面座位にしか見えない体勢で西乗以外は勃起されてお互い気まずい。

ほねぬきごはん
著者名:御影夏 引用元:ほねぬきごはん4巻

 

 

女として見られてない西乗からチュッ、続いて恋ヶ滝もチュ、文乃はバランスを崩してほぼ口同士がくっついて常本はまたハートと一緒に射精。

 

そして締めは早乙女と寄添の幼馴染みコンビ。

 

今回のお節介はこの二人に効果覿面で、普通にエロいキスをしてガチカップルになった結果、彼からは三色特大ハートが生まれたのだった。

ほねぬきごはん
著者名:御影夏 引用元:ほねぬきごはん4巻

 

 

結果オーライなプール旅行だったが、恋ヶ滝の中で二つの感情が渦巻いた。

 

 

 

夏休みが終わって二学期、いつもの屋上でまったりして戻ろうとした文乃と後輩の宗野は見回りに来た先生から隠れてロッカーに逃げ込み、密着。

 

文乃がマナに助けを求めた結果、またプルプル巨乳を活用されてドチャクソエロいパイズリを後輩男子にお見舞いしてしまう。

ほねぬきごはん
著者名:御影夏 引用元:ほねぬきごはん4巻

 

 

ドスケベ体験は関係なく宗野が少年から青年へと成長する一方、カップルになった早乙女と寄添は変わらず逢瀬を続けていたが、エロい恋人キスからどう進んだものかとお悩み中。

 

そして人の恋路を楽しんで応援して喜べる西乗にもいよいよ、長い長い恋の動く時が来た…

ほねぬきごはん
著者名:御影夏 引用元:ほねぬきごはん4巻

 

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