
ぎゃるばす・あれるぎー!
もいちど奏でて、ルースター
玻璃の欠落
当て馬の恋
虹が咲かなくても
性なる福音
ネタバレ感想
玉ぼん漫画のネタバレ最新エロ画像(raw/pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
作・玉ぼん。
陰キャなのに大学のサークルで陽キャグループに入ってみたら、徐々についていけなくなった男の話。
ぎゃるばす・あれるぎー!
異種族と人間が一緒に暮らす社会、真面目な八雲は異種族への偏見や差別は許すまじの実直で真面目なDKなのだが、隣の席がサキュバスのエルルになってからというもの、彼女の傍では常に勃起してどうしようもなかった。
それもこれも一言で言えば、彼がサキュバスとの相性が良すぎるせい。
それを察したエルルはこれから毎日、凄い巨乳に挟んでスッキリ射精させてあげ、常勃起な学校生活から解放してあげ始めたのだが…
もいちど奏でて、ルースター
音楽で夢を見て、都会に出て8年、音沙汰なかった飛鳥が金髪チャラ男になって夢破れて帰って来た。
当時、ヤルことヤリまくってサクッと置いてかれたまゆは今や、家業の鶏卵農家を継ぐ一端の女農家。
だからよりチャラくなっただけの昔の男なんてほっとけばいいが、まだ音楽に未練たらたらの彼にあっさり絆されちゃうのは変わらないままで…
玻璃の欠落 前編後編
大正時代、戦争景気で一気に成り上がろうとする造船業を生業とする東雲家には、使用人で妾の母から生まれた姉のゆき子と、四郎という婿養子予定の男と結婚を控えている本妻から生まれたちよ子がいた。
幼少期から愛情を与えてもらえなかったゆき子は家に誰も彼もにに恨みを抱き、四郎を寝取ってちよ子や家への復讐心を満たしているつもりだった。
四郎もまた、東雲家への婿入りは大富豪になるための土台としか思っておらず、ちよ子がよそで浮気しているのも黙認していた。
しかし縺れた肉欲の関係は、ゆき子の不妊が発覚したことにより打算と負の感情だけではないことを彼女ら自身で証明した…
当て馬の恋
それぞれに想い人がいて同時に失恋したテニス部員と女子マネージャーは、お互いに慰め合ってヤケ酒を煽った夜、勢いで男女の関係になっちゃった。
すぐ近くで片思いしていたカップルのイチャイチャを見せられるたび、部屋で管を巻いてセック〇しちゃって何度も慰め合っている内に…
虹が咲かなくても
グループ内で明らかに軽んじられるようになり、好きな子も別の男と付き合い始めちゃって、ほぼ引きこもりの自堕落大学生になっちゃった雨森。
そんなところにちょこちょこ来てくれるのは、高校時代からの後輩だがそこまで仲が良かった訳じゃない、でも陰キャ性質なところは似ている意外と巨乳な出雲で…
性なる福音
性欲は罪である、その教えを愚直に守ってきた神父。
しかし、その教会の教えを当たり前のように破って禁欲で疼いたシスターを犯し、処女姦通を楽しんでいるのが教皇や司祭だと教えてくれたのが、子供の頃に引き取り、今はムッチムチのエロボディに成長したシスターだった…
感想
玉ぼんの恋のふくらみでした。
ノーブラにジャージ一枚で胸元おはだけ、下はパンイチな時点で手を出せと言っているようなものでした。
単行本には性なる福音は収録されていません。









































