女友達は頼めば意外とヤらせてくれる3巻規制解除
むしろヤリたくて仕方ないおねだりにしか聞こえない、黒髪お嬢様のお願いは断れない宣言。
一回だけでもセック〇という名の遊びを了承してくれたら、即座にストレートにお願いするしかない。
キスしながら、生乳を揉まれながら、股間を突き上げる硬さを冷静に感じて手で扱き、顔を見られるよりは二穴を晒す方が恥ずかしくない瀬里奈は初めてをバックで。

膜が破れて血がしっかりシーツを汚し、でも二人とも夢中で性器を擦りつけ合う。
しかも生でも今は些細な事、瀬里奈は自分の愛液と精液がぬるぬるになった出したばかりのモノをしゃぶってお掃除フェラも体験したなら、彼はもちろん彼女も一発で満足できなかった。

と言う体力の限りヤリまくった直後に葉月が来て、友達として誠意を持って全て明かすバカ正直な事後お嬢様。
ともあれ3人揃ったしまだ時間はあるし瀬里奈はぶっかけられてるしで、彼の頼みという前提を作って混浴へ。
全裸美少女二人と一緒にお風呂の天国でトリプルキスと狭いお風呂で女体サンドしながら決めたのは、3人でのレジャーランドお泊り旅行計画。

彼女じゃなく友達だからこそ二人ともセック〇して気軽に一緒に遊びにも行ける、心からの願いなら受け入れてくれる。
昼間はたっぷりアトラクションを楽しんで、少々お高くても併設のホテルに雪崩れ込めばまず夜のお楽しみを。

昼が凄く楽しくて上がったテンションのままの美少女二人はいつも以上に積極的でエロプレイにノリノリ、挟んであげよう、口に出していいよと請け負い、仲良く舐め上げて硬くした後はまず葉月から挿入。

他人セック〇を目の前で見たり、一緒にチン〇をしゃぶったりしても、まだピストンされてる時の顔を真正面で見られたくない独自の羞恥心が消えず、背面座位でイカせてもらう瀬里奈。

一発ずつやって一先ずスッキリ満足した次は、やっぱり欠かせない3人でお風呂。
でもお風呂はお風呂で欲望を叶えたい彼はパイズリサンドの夢を叶えてもらい、3発目4発目と凄まじい勃起力で女友達との3Pを堪能しまくらせてもらう。

これでもう体力の限界かと思いきや、風呂上がりが火照りノーブラボディでおねだりしてきたら、高校生男子猿はまたすぐ勃起できた。
さすがにヤリまくって疲れて最初にお休みに入ったのは瀬里奈で、二人はこんなことまでする友達関係になった数奇さに耽りながら、葉月からちょっと真面目な話を切り出した。

それは彼がフラれた梓琴音について。
梓はいわゆる、多くの男子が手が届きそう、付き合いたいし付き合えそうと思う可愛さ、明るさ、一緒にいて楽しいと感じる女子で、彼と同じようにフラれた男子は数知れず、ただフラれた男子は友達に収まってまたワンチャン狙ってることもあるようだった。
梓も頼めばヤラせてくれる女友達枠に入りそうなフラグが立った後日、瀬里奈が彼の部屋にお泊りした翌朝、いつものように葉月の方が貪欲に彼を抜きにかかるのだった…

女友達は頼めば意外とヤらせてくれる4巻規制解除
今日もパンツを見せてもらうどころかたっぷりヤッて一息、二回戦やろうか真面目な話をしようかというところで、葉月があるお願いを持ちかけた。

母子家庭のこと、母親が長期出張する間、合鍵を渡すから好きに来て入り浸って欲しいと言うのだ。
実は中学時代にも数カ月ほどの一人暮らしを経験した葉月はその寂しさを痛感しており、それがきっかけでニャンコも飼うようになり、今回は優に警備員兼同居人でいて欲しいという。
優は軽い気持ちで同居を受け入れ、もちろんセック〇の回数も必然的に増えるありがたいことしかない日々の始まり。

リビングで寝ていたのに初日の朝は気づけば葉月のベッドで目を覚ましたのは、前夜に無意識レベルでたっぷりヤリまくったから。
そんな夜を越えて心地良い朝を迎えて、登校前にも二発はヤル余裕ができた同居初日、放課後は瀬里奈の作業を手伝って流れでいちゃつきタイムへ。
葉月にささやかな嫉妬をする瀬里奈は腹射よりも口内射精フィニッシュが好きな、三つ編みと眼鏡が劇的に似合う美少女。

そんな机座り開脚クンニに夢中になっていたら、瀬里奈の友達こと茜沙由香に目撃されてしまうのだった。
友達の痴態にも動じない、クールで小柄な口の堅いらしい茜ちん。
ダブルフェラしながら瀬里奈から目撃談を聞いた葉月が今日したかった話題は、文化祭について。

そこは陽キャらしく全力で楽しみたい派の葉月たちのクラスはコスプレ喫茶で、女子が着飾ることになっていた。
その試着の前にも、ダブルフェラしたばかりなのに披露の前に一発。
二人が着るのはちょっと角度を変えればスカート内が丸見えのミニスカナースとメイド。

もちろん本番は見せパンを穿くものの、今の生パンからのフィニッシュまで堪能できるのは特別な友達の彼だけだった。
コスプレセック〇して、瀬里奈の料理を堪能して葉月と二人でまったり。
足コキでまたすぐ硬くそそり立たせると、性欲解消対象を体現したバニーコスをイメージしながら。

そんな妄想を働かせたプレイをしようとした矢先、瀬里奈のお願いで葉月家に茜沙由香を泊めることになった。
近くのコンビニで待っていた茜を彼が迎えに行き、道中、葉月と瀬里奈とのいかがわしい友達関係を軽く突っ込まれながら、茜は茜で家出中だと教えてもらう。
茜はあくまで瀬里奈の友達で葉月とはほぼ交友がない、単なる顔見知り程度の関係性。
意外とそういうところで気まずさを感じる葉月は彼も泊まってもらおうと、綱渡りのプレイで誘惑。

そんなことをしたら二人とも早くヤリたくなって、一先ず茜を放置して部屋にしけ込み、サクッと一発済ませるのだった。
さて、茜は豪邸の瀬里奈家の庭の一角にテント張りで泊まっていたのだが、家人にバレて許可は下りず、次に葉月家を紹介されたということだ。
そこで家出の理由だが、茜家は逆に洋風の豪邸で、仕事に忙しくろくに家にいない両親と3人暮らし。
だから夜ともなれば洋ホラー雰囲気たっぷりに耐えられず、戦略的家出をしているのだ。

そんなクールな小柄女子も、彼らの友達関係にむしろ混ざりたいくらいの意気込みで…




































