女友達は頼めば意外とヤらせてくれる5巻
茜も平気な顔して同い年の男子と一緒にお風呂へ。
二人が単なる友達じゃないヤリまくってる間柄なのもスッと飲み込み、乳繰り合い始めるのはちょっと驚きながらも興味津々で眺め、洗体プレイにはさすがに声が出る。

大きな乳の格差やお子様体型を恥ずかしがることもなく、彼にツンツンされても全然拒否らないし、感度が良くて反射的に可愛い声が出る。
そして自らファーストキスをぶちかまし、濃厚に絡めにいく。

狭い湯舟に3人で入って、乳首舐めまではさせるけど、さすがにこの場で勢い任せの本番初体験まではしたくない茜はただ、彼の部屋のベッドでならOKというせめてものこだわり。
小柄で細いからこそ駅弁抱っこも余裕でそのまま入っちゃいそうな後、初フェラ、初手マン、初挿入に初バックに初背面駅弁にと、覆い被さりたくなる魅力のままにヤリまくった。

茜とヤった後日、早朝に来た瀬里奈の乳首を当たり前に吸いながら、噂の茜も当たり前にその様子を眺める新たな友達関係の光景。
それもこれも彼の性欲と精力が凄いが故の爛れた青春。

茜の初体験を味合わせてもらった後、実は葉月ともヤリたくなってヤっていたのだった。
朝っぱらから彼がギンギンに興奮して、女子たちの対抗心も燃え上ったら、正直に同時に3人のエロい姿が見たいとお願いできる恥のなさと真っすぐさ。
そんな富豪のゲスい遊びみたいなお願いでも、女友達は悦んで受け入れるのだ。

さて学校では文化祭の準備が佳境で、彼らは特別な友達関係がバレないようにイチャつきながらも、それができるのは葉月とばかり。
瀬里奈はお嬢様で門限通りに帰るし、茜は別クラスで、だから葉月だけ学校でも家でも物理的距離が近いので、彼は余計に茜のパンツが見たくなって駄々を捏ね、誰にバレるかも分からない状況で女友達をドキドキさせながら楽しんだ。

文化祭当日、メイド喫茶でメイドをする葉月はさすがの可愛さと似合いっぷりで忙しく働き、やっと休憩になれば彼の性欲発散の相手をさせられる激務に見舞われてしまう。
衝立で仕切っただけの向こう側でスピーディーに入れて腰を振って感じてと、慌ただしい立ちバックは過去一番の冒険だった。

メイド服の似合い度で言えば瀬里奈は葉月でさえ敵わない、凄まじいしっくり度。
多くの男子が俺が俺がと彼女の休憩時間の相手役に立候補する中、湊が颯爽と攫ってもヤルことと言えばメイド服でヤルだけ。
ゆっくり文化祭を楽しむより価値がある、屋上でのメイドプレイで充実した時間を過ごした。

茜とはこれぞお祭りらしい食べ歩きをしてから、抜かりなく持参したメイド服を着てもろて、使ってない教室でしっぽり。
小柄で細くて軽いから無意識に持ち上げて突っ込みたくなる、持ち上げられる側も悪くなかった。
そして帰ったらもちろん、3人のメイドと夜の文化祭を開催した…
感想
女友達は頼めば意外とヤらせてくれるのネタバレエロシーンでした。
むしろ男は辛いはずですが、いずれ彼側もスッキリさせてもらえるところまで頼み込むのか楽しみです。



































