
ぼくたち、性癖フレンド。前編
ネタバレ感想
ぼくたち、性癖フレンド。女友達の愛読書は俺の大好きな’ちん嗅ぎエロ漫画’でした 前編のネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。
作・あのん2億年。
遠慮なくオタ話で盛り上がれる、地味で言葉遣いも荒いオタ女子。
まさかエロ漫画の趣味も一緒だったなんて…
ぼくたち、性癖フレンド。女友達の愛読書は俺の大好きな’ちん嗅ぎエロ漫画’でした 前編
ありがとう吉野、お前の存在に乾杯。
今日も吉野とオタトークで盛り上がっていると、クラスの男子がぶつかって謝りもせず通り過ぎていった。

その拍子に彼は、お気に入りの臭チン嗅がせる系ばかりのエロ漫画家をお気に入りしているのを吉野に見られてしまい、これはさすがにエグい趣味過ぎてドン引きされると思った。

しかし、実は吉野もこの作家が大のお気に入りだという。
それだけじゃなく、こんな陰の者な自分らがドキドキワクワクな恋愛青春なんて不可能なんだから、共通するこの趣味嗜好を叶えようと言い出したのだ。
と言うことでトイレにしけ込み、じっくり嗅がれている内に今まで女子として意識してこなかった吉野でも、さすがに勃起しちゃって。

そしてガチでチンカスだらけの不衛生極まる真性包茎でも、吉野は逆にその被りっぷりと汚くて臭いのが脳とマン〇にくるらしく、まさに変態趣味宣言通り、オナニーまで始めちゃって一人でスッキリオーガズム。

お預けを食らった翌日の彼はもう、吉野を性的対象として見れなくなって不意に勃起で教室移動もままならなくなるが、そこはもう吉野が颯爽とトイレまで。
そして激臭チン〇で最高に気持ちイイオナニーができた吉野は、じわじわセック〇に近づいていく。

手コキ、皮めくりフェラ、ごっくん。

体操服のまま体育倉庫にしけ込んだ時なんて、吉野はもうちゅ~るにむしゃぶりつく猫ちゃんのよう。


これぞ美巨乳という、白くてスベスベでデカいけど張りも形もいい吉野パイで挟んでくれる所まで到達し…


感想
ぼくたち、性癖フレンド。女友達の愛読書は俺の大好きな’ちん嗅ぎエロ漫画’でした 前編でした。
劇画ではないけど濃さを感じる絵柄が凄くイイですし、ヒロインもこれぞオタ友の好例と言った感じです。






























