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「履いてください、鷹峰さん」漫画エロ画像修正なし規制解除ネタバレ。脱いでやり直して履かせてもらう美少女がエロい!

履いてください、鷹峰さん
ネタバレエロ画像

履いてください、鷹峰さんのネタバレ最新エロ画像(raw hitomi pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。

 

アニメも話題の本作、ラブエロコメで経験を積んだ柊裕一が魂を込めた新感覚ラブエロコメだ。

 

 

履いてください、鷹峰さん1巻

鷹峰高嶺は美少女で優等生で生徒会長でスタイルも良くて人望もあって、非の打ち所の無い完璧超人のようなJK。

片やTHEモブっぽい白田孝志は全て平均かそれ以下をさ迷っている、垢抜けない男子。

そんな白田が昼休みを体育倉庫で過ごしていると、突然入って来るなりシャツを脱いだ鷹峰さんの生乳を目撃したのだ。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

なぜノーブラ?

とにかく彼は、乳まで美しいことを知った。

そんな興奮状態で返ってきたテストは、白田にしては大健闘の50点越えだったのに対し、鷹峰さんは100点連続記録がついにギリギリ途絶えてしまった。

採点ミスでもないことを確かめた鷹峰さんはすると、その場で立つなり脈絡なくパンツを脱いだのだ

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

今度は生尻、股間かと思った直後、白田は一瞬意識が途絶えたような感覚がして、また名前を呼ばれてテストを受け取り、寝惚けたのかと思った。

しかし、点数はさっきと一緒の奇跡の赤点回避。

そして鷹峰さんは、100点にアップしていた

夢でもデジャブでもない確信があった白田は、訳の分からない場所で二回も脱いだ鷹峰さんが何をしたのか知るため、生徒会室を訪ねた。

そして100点じゃなかったはずの点数を切り出された鷹峰さんはスッと目つきを鋭くし、自分の生乳を見たのかどうか問い詰めた。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

ただ見たのかどうかより建設的に話そうという鷹峰さんは彼に一杯の水を勧めるが、彼は緊張で手が震えてコップを取りこぼしてしまった。

幸い鷹峰さんに水はかからなかったが、彼女はなぜかまたシャツをはだけて堂々とブラまで外し始めた。

するとまた白田は意識がフッと途切れたような感覚がした直後、何故か鷹峰さんがノーブラでびしょ濡れになっていた。

いやらしく扇情的に胸を拭かせ、揉ませ、違いを分からせようとして、自意識過剰なSっ気痴女気質を露わにし始める鷹峰さん。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

白田が極上の柔らかさで思考がままならない様子なので、鷹峰さんはブラが消えたんだと明かし、下着を脱ぐと発動できる能力者だと打ち明けた。

したことをしなかったことにできる。

発動条件は履いている下着を脱ぐこと。

リスクは脱いだ下着が消える、生乳を見られると見た者にはあったことの記憶が残る。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

実はとてつもないナルシストな鷹峰さんは1番にふさわしい自分だからこそ、その位置にいるための努力は怠らなかったが、それでも些細なミスをしてしまうことも理解していた。

そんな意識高さは子供の頃からで、小学校の運動会で1位を取れなかった悔しさで失禁までした時、その下着を脱いだらば能力に目覚めたという。

失禁さえ誇り高い武勇伝のように語るちょっとヤバめだった鷹峰さん。

そこで彼女は下着が消え、予備を持ち歩かなければならない面倒さ、着替えを覗かれるリスク軽減のために、白田を歩くクローゼット役に誘ってみた。

自分に自信しかない鷹峰さんはまさかモブの白田が断るなんて思っておらず、変態で能力者だとのたまう危ない人認定した彼がさっさと出て行こうとしたのを慌てて引き止め、わちゃっと倒れてしまった。

その流れで、鷹峰さんは今度こそ生で自慢の美巨乳を揉ませ、改めて切り出した。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

とんでもない悲鳴を上げて。

集まる生徒たち、取り押さえられる白田、冤罪を作り出す鷹峰さんのしたり顔、駆けつける警察。

鷹峰さんはもう一度彼に問い、白田孝志をクローゼットに仕立て上げたのだった。

性犯罪者にならないために従うしかなくなった白田の初仕事は、ノーパンになったばかりの鷹峰さんに下着を穿かせることだった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

外面は純情可憐、清廉潔白。

本性は変態能力者。

そんな鷹峰さんのクローゼットにさせられた白田はさっそく下着バッグを渡され、如何なる時でも履かせにくるよう厳命された。

一日分でバッグに何枚も詰め込んでくる辺り、順位がつく以外の些細なことでもやり直しがちの鷹峰さんは、授業のちょっとした本読みでも自分なりの完璧を求めて脱ぐ

そして白田を急かしに急かす。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

足元に落とした消しゴムを拾わせる。

シンプルな方法で授業中に鷹峰さんの前に跪いた白田は、紳士的に割れ目には視線をやらずに素早く無駄なく足に下着を通して仕事をこなした。

しかし、下着は太もも途中で止まっていた。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

自分で履く気が全くない鷹峰さん。

彼を煽る鷹峰さん。

順番に呼ばれて提出物を取りに行く同級生たち。

白田は変態でも捨て置けず、上手いこと彼女が立たずに済むよう道化を演じ、言い様に使われるが、鷹峰さんの一番大事な所の感触ははっきり分かっていなかった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

鷹峰さんのとんでもないエロ可愛い反応と表情を見過ごしたまま、彼女の行く先に付き従わされる白田。

もしAV女優になったとしてもトップを目指すと豪語する彼女は、相変わらずのナルシストで自己評価の圧倒的高さを維持。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

かと思えば、白田を特別に思っていることを意識せず暴露する詰めの甘さもあった。

その気持ちがバレそうになれば、あえて強気に誘惑することもしばしば。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

告白するよりさせる方向に持っていきたいらしい鷹峰さんのせいで、しれっと死にかけたらしい白田は不幸中の幸いで、保健室のベッドでノーパン膝枕を体験できたりした。

そんなことがあっての後日、プールの授業でもやり直した鷹峰さん。

水泳部との勝負で以前と何を変えたのか、片方だけ突起した胸がその答えだった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

ある日、白田が下着の替えをそのまま持って帰ってしまった日の夜、持ち主から電話がかかって来たかと思えば、これからランニングするがスポーツ用下着は渡した中の一組しかないとだけ告げ、スパッと切られた。

白田はなけなしのプライドを保つために無視しようと思ったが、鷹峰さんは意地でも持ってこさせようと、ノーブラでランニングウェアを着た一枚を送信。

続けざまに着エロみたいな割れ目がギリ見えない一枚も送信。

更に、乳首が透けた状態で外からの一枚も送信。

もう一つ、背後にいる男ランナーに凝視されている一枚まで。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

エロ漫画みたいにしてまで身体を張り、彼を呼び出そうとする鷹峰さんの真意は果たして…

そんなとんでもない駆け引きを仕掛けてきたかと思えば、体調不良の彼を家まで送り届けてついでにお邪魔した鷹峰さん。

もちろん彼の抜きネタを漁って辱めてやろうという魂胆もあったが、一応看病するためにやって来たのだ。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん1巻

 

 

しかし、こんな時までからかわれるのはさすがにめんどくさい彼は、さっさと帰って欲しくて…

履いてください、鷹峰さんを読むならこちら

 

履いてください、鷹峰さん2巻無修正

下校間際、今日はかなり能力を発動したせいでバッグの下着ストックを使い切ってしまった。

と言うことで白田に拒否権はなく、下着ショッピングに付き合わされることになった。

相変わらず白田をからかいいやらしく囁く鷹峰さんの指示で履かせる側として一着選ぶことになったはいいが、直視できずに適当に選び取ったそれは、脱がさずに致せるエロ下着だった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

それは却下にして、鷹峰さんのイメージに合う一着を本気でちゃんと選んだ。

そのイメージを伝えるのが恥ずかしくてできないでいると試着室に連れ込まれ、魅惑のおニューフィッティングタイムへ。

しかも鷹峰さんはノーパンの素肌に透けない厚さのストッキング姿で尻を突き出すエロ過ぎる体勢をしてくるものだから、白田は一発でのぼせ上がってしまった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

結局その一着を選んだ理由を吐かされた後日、長距離走の補習を受けなければならなくなった白田。

そんな時でも鷹峰さんに崖から落とされるような言葉をぶつけられるが、なんだかんだ気にしている彼女は補習者の監督役に名乗り出たのだ。

しかしいきなり持久力がアップするはずもない白田。

手取りナニ取りフォーム修正を試みる鷹峰さん。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

結局時間内に走り切れなくて、鷹峰さんは気前よく脱いで彼にもう一回チャンスを与えた。

そして彼に限界を突破させて制限時間を切らせるため、ノーパン立ち漕ぎでランナーたちを先導し始めたのだ。

果たして鷹峰さんの生尻は、他の生徒たちに視姦されてしまうのか。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

ハードでドキドキな体験の後は、なんだかんだ理由付けられた浴衣でノーパン花火大会お祭りデート

学生たちの見回りと称してしっかり浴衣を着てくる鷹峰さんのうなじが色っぽく見えたり、やっぱりストイック過ぎて可愛げが無かったり。

かと思えば即席カップルのこなれた演技で絡みつき、人通りの多い所で事前に履かさせようとする鷹峰さんのおねだり声に、いかがわしい妄想が捗ってしまう。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

その後、見回りのためだといって不効率に思えるやり直しを繰り返した。

そこら中にいるカップル、繰り返されるやり直し、最後に訪れたのは明らかに他に人がいない見晴台。

そして打ち上がった花火に照らされた鷹峰さんの笑顔まで光り輝いていた

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

意識も成績も平均以下にいる白田は、長距離補習に続いて提出期限ギリギリの宿題を溜め込んでいることを鷹峰さんに気づかされた。

最悪、留年の憂き目に遭うかも知れないと脅された白田は珍しくやる気を出し、彼女の手伝いの申し出を断って自力で処理することにした。

すると鷹峰さんは卑猥に茶化しながらも彼の努力を無下にするまいと決め、些細なことで使っていた能力を封印し、何度も下着にかけた手を下ろし続けたのだ

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

しかし白田は、我慢し過ぎた鷹峰さんの体調がおかしくなっているのに気づき、逆に宿題をやり切った努力を無駄にしてもやり直しを提案したのだ。

カッコイイ彼の気遣いに、鷹峰さんは甘えてしまうのか否か…

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

やがて夏休みに入って程なく、白田は鷹峰さんの部屋で一緒に宿題をすることになった。

白田が分からないところを教えて欲しいと頼んだ流れで実現し、少しでも間違えようものならすぐに脱いでやり直しまくる鷹峰さん。

両親が旅行で数日帰ってこないと聞かされてからのブラ外しは、さすがに刺激が強すぎた。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

そんな鷹峰さんがわざわざ家に呼んだのはちゃんと思惑があったからで、それを実行するためにを飼っているのを明かし、彼が興味を示したのをいいことに今は猫もお出かけ中だということで、自分が猫耳をつけて猫になり切るニャンニャンプレイを実行。

集中したくてもできなくなった白田は、そう言えば今の鷹峰さんはノーパンノーブラの無防備状態だと思い、クリアなイメージで裸の彼女を妄想してしまう。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

それでもなんだかんだピンク色が透けて見える誘惑を乗り切り、宿題をやり切ってそろそろ帰ろうとしたが、自転車で帰るのは危険なほど豪雨になっていた。

と言うことで、お言葉に甘えて鷹峰家に泊まることに。

そんなワンチャンありそうな展開になっても彼が卑屈でい続けるので、彼女はご飯と寝床以外にも一緒にお風呂を想像させて駆り立てていく。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

 

その時、鷹峰さんが見せたかった愛猫が戻ってきた。

猫大好きな白田はすぐさま猫可愛がりして撫で回し、黒猫も心を許して身を委ねるが、鷹峰さんはその行動を見て魂が抜けたように表情が固まったのだ

急に起こった停電、小学生時代の面白話の強要、不機嫌な鷹峰さん。

白田が記憶を掘り起こしていくつか提供しようとしても即座に却下され、彼にシャワーも浴びさせるのを拒否して、なのに自分だけ浴びてスッキリした状態でバスタオルだけ巻いて戻ってきて、すぐにベッドに入った。

そこで彼は、雨と猫と名前も知らない少女の記憶を思い出した。

直後、雷が弱点だとモロバレしてしまった鷹峰さんは、タオルがはだけて全てモロ出しになったのも構わず、彼に抱きついて…

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん2巻

 

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履いてください、鷹峰さん3巻無修正

鷹峰さん宅で夏休みの課題をやっていると、土砂降りに雷に空が黒雲に覆われていく。

雷が怖い鷹峰さんに抱きつかれた際の圧倒的に大きくて柔らかい感触にドキドキする白田だが、停電が復旧すればいつもの彼女に。

そしてまた強引に新婚RPをすると言い出し、夫婦らしからぬ言動をすれば一生独身を貫くという罰ゲームまで設定。

もちろん白田に拒否権はなく始まると、鷹峰さんは夢の裸エプロンで夕飯の準備をし始めた。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

鷹嶺さん、あなとと呼び合う生唾ものの甘い擬似新婚生活。

新妻=裸エプロンと言い切る鷹峰さんに折れてもらってパンツを履かせるが、逆にエプロン一枚よりエロくなる不思議

そしてなんだかんだ美味しそうなシチューハンバーグができると、可愛すぎるあ~んが繰り出された。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

ハミ横乳、何気なテレ顔

すると今度はスプーンから太ももにシチューが零れ落ちてしまい、夫が新妻の太ももから舐め取るイベントが勃発。

立ち上がった鷹峰さんのエプロンが少し揺れれば大事な所がぱっくり見えるアングルに、彼が覚悟して顔を近づけていったその時、また能力発動。

この時、鷹峰さんが脱いだのは、淫女にはなるまいと乳首だけは死守していたニップレスだったようだ。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

そして食後はまたしても、新妻=一緒にお風呂と言い切る鷹峰さんが白田の入浴中に乱入。

ただバスタオル一枚というのはハードルが高く水着を着用したようだが、また裸よりもエロいマイクロビキニという倒錯した羞恥心を晒す鷹峰さん。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

もちろん白田が懸念しているのは、素肌で背中を流してくれる最高のご奉仕で勃起しないかどうか。

背中に明らかな生乳の感触を味わいながらも鋼の意思で耐えきると、続けざまに向かい合ってのシャンプーで鷹峰さんと同じ香りに包まれ、まるで全裸で抱き合っているような錯覚に陥りかける。

するとまた偽乳でからかおうとしてくるので手をどかせようとしたが、それは白磁の如き本物の鷹峰さんの乳房だった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

そうしてハプニングペッティングされても余裕で微笑む鷹峰さんだが、彼が勃起していると分かると瞬時に真っ赤になって浴室から逃げ出すウブい一面を露わにするのだった。

それにしても、裸よりエロい格好で一緒にお風呂はいつにも増してあまりに過激で、どうしてそこまでするのか分からずに悶々としながら天井を見上げていた白田。

そんなタイミングで不意に鷹峰さんが入ってくると、マイクロビキニより過激ではないものの透け感が凄いネグリジェで覆い被さり、今日の行動についての意味を明かした。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

それは、どこまでもプライドが高い彼女らしいものだった。

お泊まりが終わってからの夏休みのとある日、白田の進路がどうだろうと関係なく、鷹峰さんは狙いの大学のオープンキャンパスに付き合ってもらうとほぼ命令を下してきた。

なぜなら、卒業後も彼にクローゼット役をやらせるつもりからだという。

同じ大学に進んで欲しいと素直に言えない鷹峰さんの乙女心が伝わるはずもなく、ビデオ通話に切り替えた彼女は夏らしいクールビズエロ下着姿を披露。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

お揃いのショーツも当然、履いたままできるオープン仕様。

さすがにその割れ目まで見せるつもりのなかった鷹峰さんだが、二人を繋ぐ黒猫がイタズラしてローアングルになってしまい…

そんなことがあってからのオープンキャンパス当日、鷹峰さんは爽やかで涼し気なJDっぽい格好で現れたのはいいが、入学前からヤリサーで肉便器にされる末路を描き出す。

クローゼット兼ボディガードとしてプレッシャーをかけられる白田が正論で回避策を答えても、それは彼女が求めるものではなかった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

そして白田の考えている進路を聞いた鷹峰さんは、優しさに溢れたその選択をいつもの調子で否定することができなかった。

しかし説明会が始まってみると、とんでもない意識の高さで質問をし、その文言をほんのちょっと変えたいだけで能力を使うほど完璧を求めた。

もちろん大学の講義室でも関係なく、むしろいつもより履かせにくく見えやすく彼に履かせてもらおうとする女王っぷり。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

このお履かせは全く必要のないことだったが、彼の進路を聞いて早くも寂しさが募った鷹峰さんの焦燥がさせたことだった。

その焦燥はなかなかに尾を引き、夏休み登校日の鷹峰さんは明らかにポンコツだった。

スカートを鞄に引っ掛けてパンツ丸見え通行人にも視姦されていたり、靴下を片方忘れていたり、電車の電子マネーをチャージ切れさせたり、極めつけはノーブラにいつまでも気づかず、彼の視線が欲情からくるものだと勘違いして逆に発育著しいたわわな乳房をアピール。

それでボタンを弾け飛ばしてしまうものだから、彼にパイキャッチフォローでまたペッティングされてしまう始末。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

もちろん、脱いでやり直したのだった。

鷹峰さんの異変は、同じ大学に行かないと分かったから。

そう思った白田ができるだけのことをしようと行動を起こした矢先、運命的にもう一人の幼馴染みと再会したのだった。

小学生以来、5年ぶりだったその美少女は絵梨依・エバーグリーン

ボーイッシュな雰囲気はそのままに、読モをするほどのスレンダー美少女に成長していた。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

ただ見た目は大人っぽくおしゃれにもなっているが、中身はほとんど子供のまま。

思い出の懐かしい公園で遊びたいし、夏によくやった水風船対決ではしゃげるピーターパンは、ノーブラでサマーニットを着れるし、濡れて乳首が浮き上がっても恥ずかしがる気配もなかった。

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

 

そんなところに鷹峰さんも混ざれば、旧交を温め合う前に殺意が生まれるのは必然。

しかし痴女にはなれても生々しい男女の絡みにはとんと免疫のない鷹峰さんは、二人がこれから開放的に青姦するつもりだと思い驚愕。

そのプレイに誘われたらもう、硬い貞操観念で対抗するしかなく…

履いてください、鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん3巻

 

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履いてください鷹峰さん4巻無修正

白田とエリィが一緒に塾の夏期講習に行き始めたので無視できない鷹峰さんは嫉妬と危機感を募らせ、偶然を装って二人の帰り道でエンカウント。

エリィが行きつけのファミレスに誘ったのは、そこでバイトしているツインテ美少女が同じ高校の知り合いで、ちょっとおまけしてくれるありがたい存在だから。

そんな厚意に構わず、二人だけが分かる会話をし始めると、なんだかんだと自分だけが知っている彼の情報を小出しにして対抗心を燃やす鷹峰さん。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

エリィが子供の頃の彼との思い出を引っ張り出しても、羞恥かプライドか、その舞台には上がれない鷹峰さんは、子供の頃のお泊り会なんて今やったらウサギの如く襲われてしまうのだと言い募る。

嵐の夜のドキドキの思い出を卑猥に加工するが、日本語に弱いエリィに難しい言い回しは通用しなかった。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

とは言え、鷹峰さんが並々ならぬ嫉妬と対抗心を燃やしているのは、同じく恋する乙女として重々察することができたエリィは、自分にはもう恋人がいるから彼にちょっかいだすことはないと伝えてあげた。

その恋人とやらが誰なのか言われずとも理解した鷹峰さんは、今度は羨望の想いを募らせるのだった。

それはそれとして、エリィと水風船で楽しく濡れていたのはまだ嫉妬の対象で、もう一つ夏休みの思い出を作るために彼を公園に呼び出し、濡れ遊びを強要。

あの時の水風船をちゃっかり回収していた鷹峰さんは、彼の敬遠球に華麗にぶち当たりにいき、一先ずエロく濡れることに成功

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

しかし、エリィのぽっちチクを見た彼はそこまでの衝撃を感じない。

ならばとマシンガン水風船で彼をびしょ濡れにして当たり前のように勝負に勝った鷹峰さんは、腋、胸元、お腹、内ももに滴る汗を舐め取るという命令を下した。

彼にとってはもちろん、鷹峰さんもゾクゾクする忘れられない夏の思い出になった。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

こうして彼の一番であり続けたい鷹峰さんは、彼の夏期講習が終わったタイミングでお出かけデートにお誘い。

勉強漬けだった彼への憐みをアピールしつつも、お疲れ様と感謝と大学生活への期待を膨らませている鷹峰さんは接待したかったが、それは彼も同じ。

だから彼に気を遣わせないようにしても、パンティを脱いでやり直す機会が意外と出てくる。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

脱いで、もてなして、履かせてもらって。

今日は珍しく物陰に隠れてスカートをたくし上げたり、履かせてもらう前に自分で履いたりと、少し様子が違う鷹峰さん。

彼女の違和感は労いの気持ちが溢れているからだと分かった彼も、いつになく気障に感謝し返したのだが、それがまた乙女の心を鷲掴むのだった。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

二学期が始まったところで、生徒たちの関心は来たる文化祭に移っていった。

彼は今回も裏方だろうと思って特にヤル気はなかったが、去年の彼の過ごし方もバッチリ把握していた鷹峰さんは、シンデレラ役は自分に決定するはずという超自己評価の高さのおかげで、彼にも履かせやすい役回りをしてもらうつもりでいた。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

ということで、同級生たちの推薦もあってシンデレラ役は鷹峰さんで順当に決定。

彼をシンデレラに近い役に立候補させるため、惜しげもなく黒板の前でパンティを脱いじゃうと、板書役で彼も前に呼び出した。

次に決めるのは鷹峰さんと親密になれそうな王子様役だが、彼女はまだ履かせてもらってないノーパンの尻を彼の股間に押し付け、二重の意味でアピールし始める。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

立候補を募りながら、しれっと尻をくにくに擦りつけるあまりにドスケベな鷹峰さん。

俺も私もとガラスの靴を履かせられる役に手が上がる中、棒をほぼ生尻に挟まれている彼は、まともに頭が働かず、そうこうしているうちにクズヤリチンと噂のイケメンまで手を上げる始末。

見た目だけはお似合いのシンデレラと王子の配役に周りの手が下がるものだから、鷹峰さんはイケメンにめちゃくちゃに凌辱されるかも知れないと、彼の危機感を煽りにかかる。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

あり得ないと思いながらも可能性を捨てられない彼も王子役に立候補し、そして惨敗。

ただ、そうなることまで見越していた鷹峰さんは、彼が使命感でもっと適役をゲットするものと予想していたのだが、あくまで一番の希望は王子に履かせてもらうことだった。

そうして文化祭の準備が進むのと並行し、彼との二人きりの勉強会も楽しみにしている鷹峰さんだが、今日はエリィが急遽混ざってきたのでご機嫌斜め

エリィは鷹峰さんの部屋に入れてテンションを上げ、鷹峰さんはお邪魔虫への敵意が凄い。

そんな態度に構わず百合気質なハーフ美少女は、このチャンスを逃すまいと完璧美少女の巨乳にソフトタッチチャレンジを敢行。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

そんなこんなで我慢したくない鷹峰さんは彼にお使いを頼んで追い出すと、エリィにもう帰れと直球に伝えた。

だからエリィは最後の質問として、彼との進展具合に突っ込んでみると、バレバレの恋心を隠そうとする鷹峰さんが可愛すぎて、深く掘り下げることに。

散々誘惑しても手を出されない鷹峰さんも不安が溜まっていて誰かに相談したかったらしく、ほいほいドスケベ誘惑を白状していく。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

エリィは友達の話なんて誤魔化し100%に乗ってあげつつ、自分も鷹峰さんに誘惑されたい羨ましさが爆発しつつ、同じ大学を目指してくれるなんて好意以外の何ものでもないと励ましてあげた。

そうして愛と友情と欲望が交錯している真っ最中に戻ってきた彼は、二人が喧嘩でもしてやしないかと恐れていたが、明らかにエロいことをしている声が漏れ聞こえてきて…

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

そんなこんなで、いよいよ文化祭当日が明日に迫った。

まだ準備は終わっていないが、前日の慌ただしささえ楽しめるのが高校の文化祭。

手の空いている彼も他の手伝いに手を貸すが、うっかり八兵衛でミスをすると、鷹峰さんが素早く脱いでフォローしてくれる。

それも主役としての責任感のためだが、同級生と会話しながらノーパン尻突き出しのメンタルは責任感だけでは説明し切れないレベル。

履いてください鷹峰さん
著者名:柊裕一 引用元:履いてください、鷹峰さん4巻

 

 

半脱ぎパンティも手を使わずに腰骨まで上げられる鷹峰さんは、なんだかんだと楽しいこの前夜に、いよいよ勇気を出して本音を彼に伝えたくなり…

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