
狂性恋愛 俺と姉の歪んだ関係
ネタバレ感想
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高崎美愛は容姿端麗、文武両道の才女で生徒会長も務めている。
片や弟の祐人は取柄もないし、勉強もできない。
ただ、幼馴染みの凛と最近いい雰囲気だったので、それだけが救いだったのに…
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狂性恋愛 俺と姉の歪んだ関係
祐人、美愛、凛の3人は子供の頃はよく一緒に遊んだ幼馴染み。
ただいつしか、美愛だけスペックが上昇して徐々に一緒にいる時間が減っていき、気づけば3人は高校生。
今回のテストも学年一位を取った美愛に比べ、ろくな点じゃなかった祐人は姉弟なのに差があり過ぎることに落ち込んでいたが、凛が頑張りを認めてくれ、そういうところは好きだと照れながら言ってくれたので、落ち込んでいる暇などなくなった。
これは幼馴染みの関係から進めるかも知れないと期待しながら帰宅すると、先に帰っていた美愛が珍しく話しかけてきた。
今日両親はおらず、気を利かせてコーヒーを淹れてくれた美愛。
服装もデニムショートパンツに肩を出していて、随分大きくなった巨乳がいつもより強調されて見えた。
最近は大した会話もしてなくて、祐人は気まずさを感じながらテーブルで向かい合っていると、美愛から恥ずかしそうに口火を切り、高校に入ってから二人きりになるのは久しぶりで、嫌われていると思っていたと言い出した。
学校でも凛とは仲良くしているのを見ていた美愛は、自分だけ仲間外れにされている気分だったという。
嫌っているわけじゃないと祐人が否定すると、美愛はせっかくだから次の週末に二人で出かけようと提案した。
しかし、凛と会う約束をしていた祐人は申し訳なく思いながら断るしかなかった。
美愛はスッと表情を冷たく凍らせるが、急な話だし仕方ないと答えて受け入れた。
ただ諦めが早いのは、今日は文字通りにずっと一緒にいるつもりだったからだ。
美愛がおもむろに立ち上がった直後、祐人は身体から力が抜けて意識を失った。
目を覚ました時にはパンツ一丁でベッドに拘束されていた。
祐人が目を覚ますとシーツの中からもぞもぞと顔を出した美愛が太ももをいやらしく舐め、上半身にも舌を這い回せていく。
へそ、脇、首筋…
息を荒げて頬を染め、ペロペロ舐め回す美愛は恍惚の表情で、大切な祐人の臭いはとても良いと囁き、小さい頃からこうしたかったと打ち明けた。
直後、目つきを鋭くして、凛を悪し様に罵りずっと邪魔に思っていたことを暴露した。

もう自分に素直になることに決めたという美愛は、一生死ぬまで傍にいて離さないと宣言するや、祐人の唇に吸い付いて舌を絡めた。
遠慮なく唾液をチュウチュウ吸い上げ、口の中を余すところなく舐め回そうとする美愛。
祐人のファーストキスを奪った美愛は唇を離してまた恍惚の表情で見下ろすと、どうしようもなく勃起していしまった弟の股間をいやらしくさすり始める。
ニヤアと笑うと、容赦なくパンツを下ろして先走り汁を滲ませている先っぽにキスし、いっぱい出してスッキリしましょうねと微笑んだ。
舌で弧を描いて肉棒を湿らせ、根元までずっぽり咥え込んで一生懸命顔を前後させ、弟チン〇を愛おしそうにご奉仕していく。
ブラコンを拗らせ過ぎた姉のフェラでも、めちゃくちゃ気持ち良かった祐人は、眉をしかめながら姉に口内射精してしまった。
勢いよく飛び出した弟の精子をしっかり受け止めた美愛は、零さないように根元まで咥え直して飲み込んだ。
自分のフェラでイってくれたことに喜びを感じた美愛は祐人の射精で興奮も増し、多くの男子が妄想してオカズにしているだろう生乳とトロトロになっている生マン〇を露わにした。

準備万端ヒクついているマン〇をくぱっと広げて見せつけた美愛は、祐人の口に乗って顔面騎乗位で擦りつけていく。
熱くていやらしいトロトロの愛液に苦しくなった祐人は、仕方なく舌を挿し込んで飲み始めると、美愛はビクンビクンと跳ねてあっという間にイってしまうのだった。
アヘ顔を晒し、完全に発情しているメスの顔になった美愛はもう我慢でいないと言い出し、いきり立つ弟チ〇ポの先っぽに入口をあてがった。
さすがに一線は越えたくなかった祐人は、俺たちは姉弟だ、初めては好きな人としたいと説得した。
しかし美愛は「そう」と答えた直後、一気に腰を下ろして全部膣の中に飲み込んだのだった。
美愛一人だけ感動に打ち震え、祐人は姉との結合部から血が滴っているのを見て戦慄した。
ゴムを付けることも許さず、今日は大丈夫な日だからと言って好き放題腰を振りまくる美愛。
初めてとは思えない愛液が混ざりあう音と、途切れない甘い喘ぎ声。
祐人も否定できない、初めての気持ち良さに膣の中でより大きく膨張させてしまう。

それでまた美愛は歓喜し、ぴったり身体をくっつけながら腰をパチュパチュ器用に振り続ける。
耐えきれなくなった祐人は、ついに姉の中に生中出しをキメてしまうのだった。
もちろん美愛の長年の想いが、たった一発の中出しで満足するはずがなかった。
そして散々搾り取られた祐人は、最後に驚愕の事実を教えられた…
感想
狂性恋愛 俺と姉の歪んだ関係でした。
姉妹がいない人は姉妹の存在に夢見がちですが、果たしてここまで好かれたらどうでしょう?
それなら、クソ兄貴、出来損ないの弟と罵られた方がいいでしょうか?
いつか、何も知らない凛とのエピソードも描いて欲しいですね。




































