
クラスで男は僕一人!?~可愛いあの子達に囲まれて~
ネタバレ感想
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親の都合で共学になったばかりの元女子校に転校した、大人しめの男子の町田。
クラスに男子は一人で周りは女子ばかり。
だから、同級生たちは男子一人いたところで、急におしとやかになったりしないわけで…
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クラスで男は僕一人!?~可愛いあの子達に囲まれて~
肩身が狭い教室の中、町田はさっそくギャル二人組に目をつけられ、何かとちょっかいを出されてからかわれるようになっていた。
そして今日、いよいよ冗談では済まされないボディタッチに及ばれたのだった。
金髪ロングヘアのリオは明らかにわざと背中に胸を押し付け、後ろからギュッと抱きついた。
乳首の感触も分かるマシュマロバストにドキドキしていると、前からいやらしく顔を近づけ、膝から太ももにかけて指を這わせ、流れのままに股間の膨らみをちょんと触ったのが銀髪ミディアムヘアのマオだ。

下半身を擦られながら耳を甘噛みされた町田は、女の子みたいな可愛い声を漏らしながらビクビク震えてしまう。
するとマオに対抗心を燃やしたリオは、彼を下から覗き込みながらテントを張っている股間の先っぽをカリカリしたりギュッと握ったりと責め始める。
完全に周りの女子も気づいてチラチラ見ているが、リオは素直になれよと甘く囁き、先っぽをカリカリ根元から持ち上げるようにギュッと擦り上げた。
直後、他に同級生もいる教室の中で手コキされる異常な気持ち良さに、町田はイカされてしまった。

リオはパンツと制服のズボンを飛び越えて自分の指にねばついた精液がついているのに気づき、保健室で休ませてくるとマオに伝え、町田を連れ出したのだった。
マオだけ名前で呼ばれていることに嫉妬したリオは一緒にベッドスペースに入ってカーテンを閉め、名前で呼んでよと可愛く頼みながら彼をベッドに押し倒した。
町田が素直に名前で呼ぶと、リオは屈んでするっと彼のチャックを下ろした。
すると精液がまとわりついたフル勃起チン〇が勢いよく飛び出した。

目の前でそそり立つたった一人の同級生男子の勃起チン〇にゾクッときたリオは、また先っぽをくにくにいじり、エロい視線で見られていたのはちゃんと気づいてたと指摘し、性的な目で見てた女子にエロいことをされている気分は?と訊ねた。
恥ずかしくて鼓動が速くなっていく町田は、それでも正直に「最高です」と搾り出した。
満更でもないリオは耳を甘噛みしたり首筋をいやらしく舐めたりしながら、手コキのスピードをアップ。
イキそうになったらギュッと掴んで寸止めを繰り返す地獄のお預けを食らわされた町田は、もう早くスッキリさせて欲しくて堪らず、ギャル同級生にもう許してと頼んだ。
何度も名前を呼ばれて気持ち良くなったリオは、バッキバキに脈打つチ〇コが可哀想になり、思いっきり射精させてあげたのだった。
潮吹きみたいにぷしゃっと出たことに驚く町田を慰めるため、リオは頬を染めながら根元まで咥え、しっかりお掃除フェラしてあげた。
ねっとり生温かいリオの口内でまたバッキバキになると、愛液でびしょ濡れになったパンツを脱いだ彼女は、残りはここに出そうと言いながら返事を待たずに跨り、生で挿入して腰を振り始めた。

上下前後にグリグリ動かし、童貞を卒業した町田に気持ちいいと言われて嬉しくなったリオは、ラブラブなベロチューをかまして顔を蕩けさせ、彼の名前を連呼しながら腰を振りまくった。
他の生徒が授業を受けている時に保健室でやっている背徳感で町田の肉棒は更に膨張し、しっかりリオの子宮口を突き、ビュクビュクと生中出しで今日三度目の射精をした。

直後、様子を見に来たマオが入って来た。
いつの間にか6時間目も終わっていたのだ。
騎乗位でガッツリ中出しされているリオに、町田のチ〇ポが結構いい感じだと聞いたマオは、リオよりもっと大胆にいきなりブラも外して薄っすら焼けたピンク乳首の乳房を見せつけ、マン〇もくぱっと広げて見せて挿入をおねだりした。
リオにはいきなり乗られただけで、まだ生マン〇をちゃんと見てなかった町田は、穴の奥まで見える女の子の性器に大興奮して押し倒した。
そして、リオの愛液と自分の精液でぬるぬるの先っぽを突っ込もうとしたのだが…

感想
クラスで男は僕一人!?~可愛いあの子達に囲まれて~でした。
家出ギャルの作画と同じ人の作品ですね。
金髪ギャルの方が処女ではないにしろ、意外と純情気味なのがいいですね。
続編も出れば読みたいと思います。

































