パラレルパラダイス6話ネタバレ感想
溢れ出る性欲を抑えきれず夜這いに来たリリア。
功を奏し、処女をなくせそうな展開に進んでいく。
でも、あまりの恥ずかしさと気持ちよさで死んじゃう連発!
6話
四つん這いにさせて後ろを向けさせ、尻穴も膣穴も十分に拝んだはずのヨータはまだまだ飽き足らずに、今度は仰向けになって自分で足を持って広げて見せてと言った。
じゃないと、童貞の俺にはどこに挿れていいかよく分かんないからと、最もなことを言って恥ずかしがってヌルヌル溢れ出させているリリアを、さらに辱めようとする。
それにあっさりと従うリリア。
止まらない泉はシーツをべちゃべちゃにしていくが、ヨータは仔細に眺めるのに夢中だし、リリアは恥ずかしさでそれどころじゃなかった。
そこでヨータはもっと調子に乗り始めた。
泉が溢れ出てきているのは確かなので、そのせいで穴がよく見えないぞと言い出し、もっとよく見えるように自分で広げて見せろと、処女に鬼畜な指示を出した。
これまた素直に従うリリア。
もうここまできたら、挿れてもらえるまでなんでもしそうだった。
眼の色はヤることでいっぱいで、正気を失っている。
早く僕と交尾してよと荒い呼吸を繰り返す。
マジメそうな顔して、交尾のためなら何でもする変態女だったんだなとヨータは蔑んだ笑みを零して、Sっ気を殊更発揮していく。
今度はここでうんこしろって言ったらする?などととんでもないことを言い出した。
すぐには答えられないリリア。
口をあんぐり開けて「す・・・す・・・」と言いかけた時、ヨータはむしゃぶりついてきた。
そして冗談だよと言った。
一方ルーミは素っ裸でベッドに横になっていた。
しかし目は冴えて、頭の中はヨータのことでいっぱい。
会いたいな話したいなと乙女チックに悶えながらも、すぐに気高き騎士としての自分を思い出して、鬼畜なヨータのことをこき下ろす。
それでも、彼の放った気障な台詞を思い出して、男としてのカッコよさにまた股間をしとどに濡らし始めた。
そんな自分に嫌気がさしつつ、やはりヨータに恋焦がれている。枕に眼と口を縫って即席ヨータにして抱きしめても、それはそれで空しいだけだった。
リリアは絶叫していた。
ヨータの拙い舌の動きでも信じられないくらい気持ちよくて、やだ・だめ・おかしくなっちゃう・うはらぁぁと大声で泣き叫んでいた。
続いて、だめ・おかしくなる・死ぬ・死んじゃうと本能のまま快楽を言葉で示して、うわああああと叫びながらイッた。
完全にイッた。
自分でするのとは桁違いの気持ちよさだった。
日々オナニーしてるだけあってルーミみたいに気絶しなかったなと褒めてあげると、既にルーミともしていたことに少々驚きつつも、初めての気持ちよさの前には些細なことで、淫乱乙女な台詞を吐き出した。
それはそれとして、ヨータもお待ちかねの本番だ。
足を持って開かせたその時、夜這いに出遅れたルーミがやって来た。
感想
パラレルパラダイス6話でした。
舞台がファンタジーなだけで、完全にエロ漫画ですね。最初から水分補給は大丈夫かなと思ってましたが、ハイになっているので気付かないのかも知れませんね。
ルーミが来たとなれば、もう3Pしかないでしょうね。




































