大きいだけじゃない、張りがあって形も綺麗で・・・
片手で片方をいじりつつ、もう片方の乳首に吸いついた。

そろそろ入れたくなってきて、スカートを捲ると、なんと彼女はノーパンだった。
お風呂上りだからではなく、制服を着てヤル気満々だったので、わざわざ履く必要もないと思ったのだった。
その考えも身体と同じくらいいやらしくて、彼は思わず笑ってしまった。

しかし、期待してくれていたのなら、それに応えないと男じゃない。
風呂で彼女が口でしてくれたように、今度は彼が彼女の中に舌を入れてかき回し、硬くなったところもコリコリほぐしてあげた。

すると彼女は胸を弾ませるほどよがってイッたのだった。

赤い顔をして、くったりと横たわる悩ましげな彼女を見ていると、自分も気持ちよくなりたくなった。
彼女がぐったりして余韻に浸っているのも構わず、ゴムを素早く着けて一気に挿し込んだ。
抱きしめ合いながら、下半身を忙しく動かしていく。

そんな快楽と幸せに包まれた一夜だった。
感想
ドメスティックな彼女136話袋とじでした。
やっぱり陽菜の方がボリュームがある分、エロいです。
この肉肉しさと柔らかそうな感じがそそりますね。
とにかく、史乃の袋とじが早く見たいです。
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