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大きいだけじゃない、張りがあって形も綺麗で・・・

片手で片方をいじりつつ、もう片方の乳首に吸いついた。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

そろそろ入れたくなってきて、スカートを捲ると、なんと彼女はノーパンだった。

 

お風呂上りだからではなく、制服を着てヤル気満々だったので、わざわざ履く必要もないと思ったのだった。

その考えも身体と同じくらいいやらしくて、彼は思わず笑ってしまった。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

 

しかし、期待してくれていたのなら、それに応えないと男じゃない。

 

風呂で彼女が口でしてくれたように、今度は彼が彼女の中に舌を入れてかき回し、硬くなったところもコリコリほぐしてあげた。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

すると彼女は胸を弾ませるほどよがってイッたのだった。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

 

赤い顔をして、くったりと横たわる悩ましげな彼女を見ていると、自分も気持ちよくなりたくなった。

 

彼女がぐったりして余韻に浸っているのも構わず、ゴムを素早く着けて一気に挿し込んだ。

 

抱きしめ合いながら、下半身を忙しく動かしていく。

ドメスティックな彼女袋とじ
著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

そんな快楽と幸せに包まれた一夜だった。

 

 

感想

ドメスティックな彼女136話袋とじでした。

やっぱり陽菜の方がボリュームがある分、エロいです。

この肉肉しさと柔らかそうな感じがそそりますね。

とにかく、史乃の袋とじが早く見たいです。

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