社長は社長で性欲魔人の本性を露にして一晩中彼から搾り取ったことを恥ずかしく思って後悔しつつ、でも彼のイキ顔を思い出してキュンとしていた。
当の彼は逆セクハラにもめげずに秘書の仕事をテキパキこなすものだからいじめたくなり、他社との打ち合わせで担当者が来るまでの数分間を使って、テーブルの下でフェラで出させてから打ち合わせをさせる。
その夜はメーカーの新作下着を身に着けて二人だけのモニター会を開催。

耐久性のチェックだと言ってブラをつけたままパイズリで彼のモノを擦り上げ、フロントホックが引っかかって生乳100%になった瞬間に発射したのを逃さず咥えこむ。
ブラのテストが終わるとすぐにショーツに移り、軽くずらして思いっきりバックで突かせるのだった。
ただ、モニターする商品は一着だけではなかった。
そうしてまた限界までセクハラされた後でやってきたのは、取り扱うことになったいやらしい男性下着のモニター係だった。
たすき型掛け下着という名の変態下着一丁で一日過ごさせられる羽目になった彼。

横から見たら根元が見えそうなその格好でも、女性社員たちはあの手この手で迫ってくる。
挙句の果てに三神にリング式という名の輪っかがついただけのモロ出し紐を無理やり履かされ、触られまくってガチガチにされてしまう。
流石に耐え切れなくなった彼は社長室に乗り込み、セクハラするなら社長自らして下さいとお願いしてから、好きな人のためなら変態にもなって見せますと告白したのだ。

社長はトキメキと戸惑いで1週間引きこもった。
そして久しぶりに出社してきたかと思えば、明日からの縫製工場視察出張に彼を連れて行くと言い出した。
昼間は普通に真面目な仕事モードでしっかりした女社長になって、会社としての目標を語ったりして問題なかった。
ただ予約した宿は貸切の露天風呂がついている部屋で、社長はそこで元夫のことを忘れられるくらい、伊藤にめちゃくちゃに犯してもらうつもりだった。
大好きな人に無礼講だからと言われれば、一瞬でガチガチになった。
部屋に戻らずそのままおっぱじめ、前から後ろから突きまくって何回も注ぎ込み、彼女も上に乗って上下動激しく搾り取りまくった。

彼が元夫に対するジェラシーでやったことがないことをしてあげたいと言うので、男の潮吹きというものが見たくなり、イキまくった彼のモノを出るまで刺激し続けて、変態の本性を発揮して夜は更けていった。
彼のそそるイキ顔を堪能した彼女は、ここに元夫の眼鏡を置いていって吹っ切ろうと決意した。
なのに、彼が寝てる間に朝風呂に行こうとした時、元夫の宏と鉢合わせしてしまうのだった。
果たして変態女社長園子は、愛した元夫と純粋に愛してくれる若い男のどちらを選ぶのか・・・
感想
モトヨメ女社長編でした。
面白度☆6 エロ度☆9
精子出てるとこ見せて、が一番エロ可愛かったですね。
社長に恋愛感情がなくても、普通の男にしてみればご褒美にしかならないでしょうし、女性社員のいやらしいところも見れるとなれば、最高の職場ではないでしょうか。
エロ過ぎるモトヨメシリーズでした。
































