
終末のハーレムセミカラー10巻
ネタバレ感想
終末のハーレムセミカラー10巻の無修正エロ画像漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。
テロリストが作った肉欲の村で性奴隷にされた木根淵善は、抜かれまくってからのお預けで心身を壊し、ついに恐ろしい儀式で神に生まれ変わった。
怜人たちが香港でピーチフレーバーのビンビンと初対面を果たした頃、翔太はエリカや東堂とヤリまくり、カレンを満足させていた。
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10巻63話~69話
今まで通りにバレーボール選手として一生懸命に汗を流している東堂を眺めている翔太。
時折腹筋を手伝ったりしつつ、視線は近づいてくる爆乳へ。
そうして東堂が大分汗を流してイイ感じに火照ったところでベロチューをかまし、汗ばんだ乳を露わにして体臭と汗のコラボを楽しむ。

腋で辱められた東堂は我慢できず、ネットに寄りかかって尻を突き出し、排卵日の欲情を白状した。
エロ過ぎるお誘いにさすがの翔太も生唾を飲み込み、思いっきりぶち込むと、一際大きい東堂の甘い声が他に誰もいない空間に響き渡った。

立ちバック、耳元の囁き、赤ちゃんを望む生。
一気に大人の男になった翔太はパワフルに東堂を持ち上げてイチモツで支え、奥の奥に注ぎ込めるようにゆさゆさ突き上げ、ユニフォームプレイを堪能したのだった。

翔太と東堂がシャワーを浴びながらラブラブキスで真剣な話をし始めた頃、怜人一行はビンビンに招かれてボスと会っていた。
ビンビンのお婆ちゃんで占い師でもある中国を仕切るボスの占いにより、彼は様々なことを言い当てられた。
そして各勢力図、ナンバーズの状況、彼にも大きな決断を迫られる未来がくると予想された。

しかし何と言われようと彼は特効薬作りにヨーロッパに向かう目的を変えなかったので、ボス婆ちゃんはMKウイルスの結晶をビンビンに預けて同行させたのだった。
しかしこれも、クロエの計画のうちだった。
空の旅に出たはいいが、なんやかんやで絵理沙とビンビンが言い争い、主導権を握っているビンビンの言い分には逆らえず、絵理沙は裸になってテロリストの真の仲間ではないことを証明しなければならくなった。

絵理沙が乳首キスで勘弁したもらえた頃、いいように利用されているエリカは翔太の誘惑のために、コールドスリープしている元カレのところに連れ込んでいた。
眠っている男に見せつけ、自ら寝取られに行くスタイル。
立ちバックに夢中になったのを装い、カレンの指示により元カレを解凍し、殺害せしめたのだ。

そしてカレンは罪悪感に咽び泣くエリカを励まし、心の隙間に入り込んで確実なコントロール下に置いた。
そんなサスペンス劇場が起こっている時、怜人一行は無事にロスアニア公国に到着した。
そしてさっそく彼は、変わり者の姫にプロポーズされて先手を奪われてしまう。
































