
君のいる町妄想200話
ネタバレ感想
君のいる町妄想200話SPECIAL EDITIONのネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。
瀬尾公治の大ヒットラブコメ「君のいる町」の公式エロ同人作品。
本編に登場した多くのヒロイン候補たちとあったかも知れない未来を描き、甘くエロいあれやこれやが描かれている。
私のオモチャ 枝葉懍
付き合って一年になる青大と懍。
彼の家に遊びに来た懍は彼が作った手料理に舌鼓を打ち、美味しいと感想を伝えてお腹も気持ちも満足。
でも彼は、1年経っても敬語なのが他人行儀に気になっていた。
それよりも、パンチラしているのに視線が吸い込まれてしまう。

懍も見られているのに気づくと、あえて服を捲って挑発し始める。
そうできるのもどうせ彼が襲う勇気もないと思っていたからだが、今夜の彼は年上としても彼氏としても、もうからかわれるだけに終わるつもりはなかった。
電気を消し、お互い下着だけになってベッドに寝そべる。
懍は少し怖じ気づいてレポートがまだ終わっていない彼にプレッシャーを与えようとするが、もう覚悟が決まっていた彼はブラのホックに手を伸ばした。
そして、ついに生意気な懍の胸を暗がりの中で見たのだった。

いつも挑発してくる懍の威勢はなく、恥ずかしがりながら「好き」の言葉を求めてくる。
彼は可愛すぎる懍にキスして答え、もうツンと立っている乳首に触れた。

初めて同士、どこをどう触れば気持ちいいのか、痛いのか手探りしながら、彼は次にパンツを脱がす。
さっそく一番敏感なところを責められた懍は初めてでもゾクゾク感じてしまい、大きく喘いだ。

ついに彼に主導権を握られた懍だったが、強引な彼も素敵に思えた。
でも、やっぱり自分から責めたい気持ちが抑えられず・・・
リンゴの収穫 神咲七海
七海の実家でリンゴの収穫を手伝っていた青大。
手伝うのはいつもリンゴを貰っているからお礼みたいなものだったし、下から見上げる七海の胸の張り出し具合が絶景なので、それだけで手伝う価値があった。

そうこうしているうちに七海の兄たちが出かけ、二人は納屋に道具を戻しに行った。
すると、二人きりになった七海は内鍵をかけて邪魔が入らないようにし、積極的に自分から誘って、一年も手を出されない不安を吐露した。

付き合ってるのに他の誰かを考えているように見える彼の心も独占したかった七海は、名字呼びのままなのも嫌だと打ち明け、強引に唇を奪った。
さすがにスイッチの入った彼は七海を押し倒し、そんな心配は無用だと伝えた。

耳が弱い七海はあま噛みされただけでビクッと感じて大きな喘ぎ声を漏らす。
ならばと彼は、何回も見上げてきた形のいい胸に手を伸ばし、そこもダメだと言われれば、パンツの中に手を入れた。
そこはもっとダメだと言われても、もう止まれなかった。

やっと一つになれた後、彼は大学卒業後にこっちで就職するとだけ答え、その先を濁した。
今ここで、二人の将来が聞きたかった七海は彼に跨り、彼が好きな見上げる角度でもう一回戦を誘い・・・









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