
姉妹丼
ネタバレ感想
姉妹丼いただきますの漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。
ある地方の港町で出張を終えたサラリーマンがいた。
時は夕暮れ前。
昼飯も抜いて商談を成功させた彼は目に留まった食堂に入り、名物料理でもないかと思いながらメニューを開いた・・・
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姉妹丼いただきます
港町だけあって海の幸を使って料理が並ぶ中、異彩を放っていたのは1日1組限定で3万円もする姉妹丼だった。
とんでもない高級食材をふんだんに使っているのかと思い、彼は自分へのご褒美だと思って注文してみたが、まだ素材が揃っていないらしく、代わりに親子丼ならできるとまだ若そうな女将さんに言われた。
その時、娘らしい里菜という○学生くらいの女の子が帰ってきた。
女将さんは里菜に注文が入ったことを告げて了承を得ると、姉妹丼ができると彼に訂正した。
彼はどんな料理だろうかとワクワクしたが、通されたのは奥座敷で、一組の布団の傍にさっきの里菜が制服のまま頭を下げて出迎えてくれた。
横には、妹らしいまだ○学生にしか見えない瑠菜という娘もいた。

一組の布団とティッシュと未成年の姉妹。
つまり性的な姉妹丼だと彼も理解したがさすがに戸惑っていると、二人はこそこそと話し、いきなり胸を露わにして彼をその気にさせようと誘ってきた。
姉妹にそこまでさせた手前、彼も値段分はしっかり食べさせてもらうことに決めた。
見た目通りの年齢と○学生と○学生だと確認した彼は大好物だと分かって大興奮。
左右の手で二人同時にふくらみかけのおっぱいを触り、なんとも言えない感触に感動を覚える。

瑠菜はまだまだ身体自体が細くて、まさにちっぱい。
里菜は手の平サイズに膨らんだ胸の触り心地が最高で、弾力と柔らかさのバランスが絶妙だった。
乳首を舐められ抓まれるのは、妹の瑠菜の方が慣れているようで、里菜は家の伝統の仕事だから仕方なく手伝っているだけだという。
そう言いつつ、パンツを脱がされても抵抗は全く無し。
一筋の割れ目だけくっきり見えるパイパンマン○もまた、とても柔らかく、少し指でいじっただけで愛液が糸を引いて垂れていく。
好きじゃないと言いつつ身体はビクビク感じている里菜にもっと興奮した彼は、二人を四つん這いにさせて尻を向けさせ、姉妹並べたバックショットを楽しむ。
もちろん瑠菜もツルマンで、くぱっと広げてペロペロ舐め、まだ指一本入れるのがやっとのキツさの中でもぐにぐに動かした。
瑠菜も愛液がぴちゃぴちゃ溢れ出てくると、里菜も同時に手マンして姉妹の音を聴き比べる。
いい加減、ジッパーを破壊しそうなほど勃起していたものを取り出し、まずは里菜に差し出して口の中に一気に突っ込んだ。

あまりの気持ち良さに少しピストンしただけで射精してしまいそうになったので、すぐ止め、続いて瑠菜の口で少し落ち着こうと思ったが、里菜に負けず劣らずにゅるにゅるの口内が気持ち良過ぎて、そのまま口内射精してしまった。
それでも一発抜いたくらいじゃ治まらず、姉妹仲良くペロペロお掃除フェラしてもらって完全復活させてから、いよいよツルツルマン○へ。
やっぱり最初は里菜にして、正常位で挿入。
これまたぬるぬるでキツキツで最高に気持ち良く、涙目になりながらも喘いでいる里菜のおっぱいを揉みながらのピストンが夢のような光景だった。

ダメと言われても我慢できず、このレベルなら3万円では体験できないだろう生中出しまでさせてもらった。
ノリのいい瑠菜は自分から股を開いてくれるので挿入しやすかったが、やはりキツさも締め付けも里菜以上で、両手でギュッと包まれているような心地だった。

奥まで突くとさすがに痛がるが、出し入れされているところを見せると、程なく可愛い喘ぎ声が漏れ出てくる。
妹を突きながら姉とキスし、天国のような3Pをし始めると、瑠菜のキツさに我慢できなくなってまた中出ししてしまった。
精液と愛液まみれのまだまだフル勃起チン○をお掃除フェラしてもらって、すっかり元通り。
女将さんもお替わり自由と言っていたので、また二人には四つん這いになってお尻を向けてもらった。
でも今度は横並びじゃなく、瑠菜が下、里菜が上の上下並びで順番に挿入しやすい体勢になってもらい、また里菜の濡れ濡れ○学生ツルマンから突っ込んだ・・・

感想
姉妹丼いただきますでした。
この作家さんはロリ系を描かせたら、いつも絶妙にそそるものを世に送り出してくれますね。
ロリでも妙な色っぽさがあるというか、シチュエーションがハマるというか、個人的に好きな要素が多いです。
上下並びからもまたそそるので、かなりおすすめです。




































