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40話

もうリマが恋焦がれて彼に告白したなど知る由もなく、ルネは心配するラネに彼を見張るのを止めると宣言していた。

 

ラネは当然彼をクソムシ呼ばわりして信用ならないと言い返すが、恋してるが故に彼を信用したかったルネは彼を信用する決意を変えようとはしなかった。

 

 

 

そして爆乳後輩に告白された彼は欲望に忠実に従い、近くのビル中の駐車場に滑り込んで車を停め、行為に及んでいた。

 

リマは彼にキスされて好きの気持ちがどんどん溢れ出して呼吸を荒げ、まだ冷静さを保っていた彼に再度意思を確認されても、勢いに任せてついに爆乳をさらけ出した。

それで、彼は舞い上がった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年4号

 

 

スーツを着てても爆乳なのは分かったが、実際生で見る乳のボリュームは凄まじく、下からたぷたぷ持ち上げながら何カップ?と訊いてみれば、Kという超貴重なアルファベット。

 

彼は舌と指先と手の平を駆使して満遍なく揉んで吸って勢い任せにいじくり始め、リマもKカップの大きさでもしっかり感じてビクンビクン反応していく。

 

彼がとにかく圧倒的な重量感を楽しんでいると、リマもズボンの中で苦しそうに硬く盛り上がっているモノにそっと手を伸ばし、ソフトタッチしながらジッパーを下げて取り出す。

 

そしてそのまま自慢のKカップで挟み込み、飛び出しった先っぽに口をすぼめて吸い付いた

彼は感じたことのない密着感に、知るはずのない愛を感じそうになった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年4号

 

 

リズミカルなパイズリ先フェラの破壊力に彼はだらしない声を漏らしまくるも、やられっぱなしではいられない。

 

 

リマが助手席から身体を投げ出して一生懸命吸って挟んでしてくれる中、無防備な下着の中に手を突っ込み中指で激しくかき回し返す。

 

だがあまりの気持ち良さに高速手マンを発動させられず、先に射精させられてしまった。

 

リマは口の中に注がれたものを舌で受け止め、真っ白くてドロついたのがたっぷり出たことを口を開けて見せてくれ、唇から垂れた分は手で受け止めた

そして、今度は自分が最高に気持ち良くしてもらおうと下着を脱ぎ始める。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年4号

 

 

その時、助手席の窓が叩かれた。

 

 

下半身を露出したばかりで尻を外側に突き出しているリマの陰部を凝視しているのは、勝手に車を停めているのを注意しに来た警備員のご老体だった。

 

盛り上がりまくっていたリマもさすがに露出癖があるわけではなく、悲鳴を上げた。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年4号

 

 

すぐさま駐車場から脱出した彼は我慢できずに突っ走ったことを謝り、リマも適当な駐車場を指定したことを詫びつつ、警備員に見られちゃいましたかね?なんて訊くので、彼はばっちりマ〇コを凝視していたと教えてあげた。