
サキュバスの妊娠録
ネタバレ感想
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サキュバスは人間の男の夢に現れ性交する低級悪魔であるが、現代においては人間社会の中で生き、人間と普通にエッチして子供を作ることも可能である。
ただサキュバスの体液は非常に強い麻薬成分のようなものが含有されており、催淫効果はかなり高い。
だから、使用済み○○なんかが高値で取引されていた…
サキュバスの妊娠録
そんなサキュバスの一人は普通に学校に通っていたが、体液や使用済み○○を狙うクズ男に狙われるのは必然と言えた。
サキュバスのありさはイカれた髪型をした不良男子に絡まれても強気な態度を貫こうとしたが、気持ち悪いゴツゴツした手で下半身に触れられると恐怖が隠せなくなり、へたりこんで失禁してしまった。

このままお小水を奪われるのか?
その時、クールな吉崎先生が現れ、レイプ未遂男子を追っ払ってくれた。
ありさは一瞬で恋に落ち、下着を取り換えてから勇気を出し、連絡先を交換してもらった。
そしていくつかのやり取りの末、吉崎は勢いに流されてありさを部屋に招くことにした。
しかし、部屋に入れて何気なく出したチョコのカカオ成分がサキュバスの理性を崩壊させることを失念してしまっていた。
ありさも何も考えず口にしてしまい、体中に電気が走って一瞬で愛液が滲み出し、濡れた下着を脱いで吉崎に見せつけ、興奮に任せて告白したのだった。
そこからはあっという間だった。
教師と生徒なんて関係なく、ベッドに流れ込んで彼はありさの小さな身体に覆い被さっていきり勃つモノを突き入れた。
ありさは処女だったがビクビク脈打つ大好きな人のチン〇にすぐ気持ち良くなり、自分からどんどん体位を変えて、バックの快感にも目覚めた。

そして激しい寝バックで生中出しされ、幸せと快感の絶頂に包まれたのだった。
事後、二人はラブラブピロートークで愛を確かめ合った。
数カ月も経てば、ありさも彼を健人くんと名前で呼ぶようになっていた。
彼が求めれば使用済みナプキンをあげたりしていたが、申し訳程度に生えているマン毛がくっついているのを指摘されるとさすがに恥ずかしかった。
そんな時はマイクロビキニとフリル付白タイツ姿のエロエロな格好で自分から積極的にしゃぶりつく。
今からこの硬くて大きいものが自分の排卵したてのほかほかマン〇に入れらると思うと、しゃぶりながらでもオナニーが我慢できなかった。

そしてショーツだけ外されてもうぐちょぐちょの中を指でかき回されてから、正常位に移った。
何をしても感じる状態になっているありさの中に肉棒を挿し込むと、入り口がぴったり蓋をするようにくっつき、子宮口が亀頭にキスするように吸い付いてきた。

ありさも彼に愛されながらのピストンで卵巣が悦んでいるのが分かり、キスをおねだり。
卵子が精子を迎え入れる準備ができてるのが何となく感じられたありさは、危険日の今日、絶対子供ができると思った。
騎乗位で腰をぐりぐり回転させるありさの下腹部が蠢いているのに、彼も気づいた。
そのまま小さな身体で必死に腰を振るありさとタイミングを合わせ、思いっきり射精したのだ。

元気いっぱい彼の精子は膣の奥へと泳ぎ、吸い上げられ、一匹が無事に卵子に辿り着いた。
さらに数か月後、ありさが妊娠しても二人のラブラブエッチしまくりの同棲生活は続き…
感想
サキュバスの妊娠録でした。
水彩画っぽさもある柔らかいカラーリングオールフルカラーのおかげで、ありさのロリエロ可愛さが際立ってました。
奇抜な人外らしさはないですし、普通にイチャラブものとして読めます。
ただ、唯一の難点を挙げれば、男のキャラデザが安定してないように見えることですかね。



































