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公開オナニーとグラビア撮影

美少女JK漫画家として來崎が新聞の取材を受けた後、今時珍しい手渡しで漫画原稿を受け取った加藤は神経質なほどに紙の原稿を丁寧に扱いながら、何十時間もかかって描かれた來咲の原稿だと思えば、大切にも扱いたくなると恥ずかしげもなく答え、手書きだからこそ想いが伝わってくる気がしてテンションが上がると語り、來咲に満腹の息を吐かせた。

 

なのに、いきなり原稿を入れたケースを店に忘れるという失態を犯す。

 

それは店員さんが気づいてくれたからいいものの、あまりに大事そうに抱えて歩くものだからバイクに乗ったひったくりに目を付けられ、奪われてしまった。

 

加藤は全力で追いかけて必死に食らいつくが暴行まで受けて逃げられてしまう。

 

しかし、いつの間にか待ち構えていた來咲が見事なパンチラハイキックでひったくりを蹴り飛ばした。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情2巻

 

 

日本国民総監視人時代の今、JKがハイキックでひったくりを捕まえた動画はあっという間にネットに流されて拡散され、パンチラしていることもあって再生数はグングン伸びていった。

 

おまけに暇な奴が來咲の新聞記事を見つけて身元特定し、編集部にも問い合わせの電話が鳴り始めた。

 

 

來咲自身はパンチラ動画が話題になっていても気にもせず、相変わらず頭の中は漫画のことばかり。

 

ただ美少女でJKで漫画家ともなればテレビ局が目を付け、出演オファーをしてきた。

 

加藤はこれ以上本人が漫画以外で注目されることは避けたかったが、來咲は深く考えずにオファーを受けた。

 

 

それで結局加藤も一緒に出演させられてしまったのは仕方ないとしても、來咲は堂々と色々質問に答えながら、机の下で彼の股間をまさぐろうとしたり、自分の股間に触らせるギリギリプレイをし始めた。

 

しかし、いざ本当に肌に触れられると、めちゃくちゃ顔を赤くして呼吸まで乱すのだった。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情2巻

 

 

水面下でイチャつかせながら、MCの質問にどんどんペラペラ答え、凄い好きな彼氏がいるとまで躊躇いなく暴露。

 

それでもいいところなんて一つもないようにこき下ろすものだからMCも盛り上げようと同調して共感して笑いを誘ったが、他人に加藤の悪口を言われるのは気に入らなかった來咲は本能のままにMCを殴り倒してしまうのだった。

 

ただこの暴虐も、話題性に拍車をかける材料になるだけだった。

 

 

そんな風に急に有名になってからのアンケ結果は、一つ順位を上げた3位だった。

 

もちろん來咲は悔しくて仕方なく怒るので、加藤は女性漫画家が少年漫画を描く場合、男にしか分からない感情を表現するのが難しいからかもとアドバイスした。

 

來咲の漫画がラブコメだから余計に童貞男子視点のエロが足りない。

 

そう思った加藤は童貞だと白状し、來咲との疑似恋愛でも心臓がはち切れそうだったと伝え、中学生時代は女子が屈んだ時の胸チラが楽しみだったと教えてあげた。

 

すると來咲は加藤をからかおうとして、胸元を引っ張って再現して見せた。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情2巻

 

 

しかし、ノーブラなのは忘れていて慌てて戻したが、加藤はばっちり目に焼き付けていた。

 

 

加藤がブレザーよりセーラー服が好きだと答えればキモいと蔑みつつも、健気に母のセーラー服を借りて着て見せてあげたが、彼は部屋で一人になった隙に來咲の枕の匂いを必死に嗅いでいる最中だった。

 

完全な変態行為だったが加藤のごまかしに乗ってあげた來咲はもっと中学生男子の気持ちを知るため、添い寝で誘惑。

 

すると理性が吹き飛んだ加藤に激しいベロチューをかまされた。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情2巻

 

 

平気そうな顔をしても來咲は耳も顔も真っ赤になり、したいようにしていいと許しを与え、彼も遠慮せずに胸元から手を入れて生乳の先っぽを揉みしだく。

 

その揉まれている時の表情だけでもフル勃起できた。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情2巻

 

 

そして來咲の太ももに股間が触れた瞬間、射精した。

 

 

もちろん疑似恋人として、漫画をより良くするために行ったギリギリのイチャつきのつもりなので、加藤は感じた全てを伝えた。

 

 

 

しかしこの後のアンケ結果は8位という急降下を辿ってしまった。

 

だがこの何週か後の号で、來咲自身のグラビア表紙と巻頭カラーの二階堂來咲祭りにすることが編集長権限で決定した。

 

何に対しても物怖じしない來咲も快く承諾し、水着になることも躊躇わず、堂々とM字開脚したヤンキー座りも披露。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情2巻

 

 

カメラマンに自然体じゃないと言われたり、二宮がまた加藤を誘惑しているところを見せられて対抗心に火が付くと、身体をシーツで隠したそそる姿で再登場。

 

下に水着を着ていると分かっても見えそうで見えないフェチズムに加藤は興奮したが、よくよくシルエットを見ると、明らかに水着じゃない先っぽが尖っていた。

 

そう、來咲は本当に全裸にシーツだけだった。

 

 

その來咲特集号とも言える号は、雑誌の売り上げ自体も跳ね上がり、彼女の漫画もアンケ1位を取った。

 

しかし、表紙とグラビアの話題性に助けられた結果なのは明らかで來咲は満足できず、加藤と最後までヤル約束は漫画の人気だけで1位を取れた時までに延期した。

 

その時の些細ないざこざでお茶を持って来てくれたママを押し倒してしまい、透けた大事なところを間近に見てしまう加藤だった。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情2巻

 

 

感想

ヤンキーJKの異常な愛情2巻でした。
面白度☆7 エロ度☆7

強気の態度で羞恥心を押し殺す來咲が可愛くて最高ですし、ギャル系ちっぱい妹も絡み始め、同僚の不倫妻も顔を突っ込み、3巻は更にくんずほぐれつしそうです。

特装版では本編の後に遊園地取材デートの番外編、姉妹の絡みを含めた色んなシチュエーションのカラー漫画が収録されています。

無修正版ヤンキーJKの異常な愛情を読むならこちら

https://www.kuroneko0920.com/archives/59160