一騒動終わったところでリマも彼の厚意でパーティーに参加することになり、改めて乾杯で再スタート。
シャンメリーを流し込んでからの君嶋推薦のチキンは某チェーン店のよりはるかに美味しく、こうして誕生日を祝われている状況を少し不思議に感じていた。
ルネと争奪戦を繰り広げ、皆でワイワイゲームを楽しみ、またルネがモーションキャプチャーみたいに動きながらコントロールしているのを見ながら自然と笑みが零れる。
人生で初めて祝われる誕生日を、彼は満喫していた。
和気藹々ハーレム状態で笑いの絶えないゲーム時間を過ごすうち、いつの間にか全員寝落ちしていた。
ふと一番最初に目を覚ました彼は全員ぐっすり眠っているのに気づきつつ、まず一番近くで寝ていた由井園の寝顔が視界に入り、あまりの可愛さに悪戯心が芽生え、いやらしく起こしてやろうかと思った。
しかし、こんなに祝ってもらってそれはダメだと思い、手を止めた。
だが、ちっぱいあるあるで大きく開いた胸元から乳首が見えているのに気づき、ムクムクと欲望がおっきした。

それでも寝かせといてあげようという親切心はまだ残っていて、後でオカズにするために微音でカメラのシャッターを切りまくって保存した。
いい写真を撮れたことにホクホクして眺めていると、今度はソファで寝ている元カノ君嶋の無防備な姿に視線が吸い寄せられた。
由井園がちっぱいチクチラなら、際どいTバックを穿いているらしい君嶋は無防備過ぎるマンチラをしていたのだ。

もちろん彼は連射してコレクションに加えた。
無防備過ぎる同居人たちのおかげで調子に乗った彼はこのまま全員のエロ写真をオカズコレクションに加えたい欲望を膨れ上がらせ、同じくソファで小さくなって寝ているラネに狙いをつけた。
ラネはパンチラしているだけだったが彼は大胆にも捲って美しいツルマンをがっつり見ながら連射。

次は床で豪快に寝ているリマだ。
元々コートの下にリボンしか巻いていなかったリマは誰かからロングニットを借りているだけで、彼がぺろっと捲ればほぼ丸出し状態。
だが寝ている最大級に無防備な姿を余すことなく後でも楽しむため、ぱっくり開いて爆乳も収めたアングルで連射。

乳首も抓んで軽く勃起させた接写もコレクションした。
当分のオカズをゲットできた彼がコレクションを見返してニヤニヤしていると、いつの間にか起きていたルネが覗き込んで羨ましがった。
いや、少し様子の違うことに気づいた彼は幽霊のきのだと分かった。
ルネにとり憑いたきのも普通にそうだと認め、自分も何かプレゼントしたいとか可愛いことを言いながら勝手にルネの胸を見せてあげた。
露出趣味があるきのにとっては逆に撮られることはプレゼントみたいなもので、好き放題やりたい放題エロい格好にチャレンジしていく。
パンツを思いっきり食い込ませた大股開き、彼の手を胸に押し付けさせた強制ペッティング、彼の指でマン〇隠してアナル隠さずのバックショット。

勝手にフェラまでし始めたきのにさせるがまま、彼は咥えられているところを連射。
きのはどんどん興奮して激しくしゃぶりながら自分の指でいじり、もう我慢できなくなって彼に跨り、騎乗位で挿入しようとする。
卑猥な言葉も当たり前のように吐き出しながら先っぽが入った瞬間、さすがにルネが目覚めてエイリアンフォルムに戻り、彼を弾き飛ばした。
そんな大きな音を出せば他の4人も次々目を覚まし、チン〇丸出しでぐったりしている彼にも気づき…




































