予定通り入って来た海老名と彼の先輩でもある山中。
さっそくおっぱじめた二人を見た彼は、自分のことを棚に上げてけしからんとか言い出すがもちろんガン見し続け、海老名の想像より大きな胸のサイズに大興奮。

由井園も見とれているところを服の中に手を挿し込んで乳首を抓み、先輩カップルに対抗心を燃やし始める。
由井園に見られていると分かっている先輩カップルは苦しそうな勃起チン〇をパンツから取り出し、海老名は背中越しにしごきながら由井園の視線をアピール。
山中がドクドク血液を下半身に集めている傍で、由井園はフェラしながら手マンされていた。

程なく、今度は海老名が山中にクンニされ始める。
彼に見られることさえ受け入れた海老名の興奮も最高潮で愛液が溢れ出していたので、山中はあえて由井園がいる方の棚に手をつかせ、軽く指でくにくに。
十分に準備が整っているのを確認してから、最高に気持ちいい一発目を突っ込んだ。

海老名の喘ぎ声が一際大きくなり始めると、チン〇から顔を離した由井園は資料の隙間から彼女のアヘ顔が見えて、恥ずかしさより自分も頑張らねばと思えた。
だから恥ずかしさを堪えて股をおっぴろげ、膣口までくぱっと広げて「挿れてください」とおねだりした。
ぬらぬら光る膣と涙目の由井園。
彼はその覚悟を受け入れ、ついに先っぽをあてがって腰を前に突き出していく。

しかし、海老名カップルの激しい立ちバックの振動が棚に伝わり、天板の箱が由井園の頭に落ちそうになっているのに気づいた彼は、亀頭辺りまで入っていた竿をぬぽっと抜きながらジャンプし、箱を前に押し返した。
それで逆側の硬くて重そうな箱が落下して山中の脳天にヒットし、一発KOで立ちバックがすっぽ抜けたのだった。
結局両カップルが顔を合わせた後、山中は単なる気絶だろうとのことで一安心。
すると中途半端なままだった海老名は彼氏のより大きな義武のギンギンチン〇をジッと見つめ、躊躇いなく続きをお願いと誘惑。
彼も躊躇いなくおっぱじめようとしたので由井園が蹴りをぶち込み、山中と同じ目に遭わせたのだった。

こうして、全員お預け状態で覗き覗かせプレイは失敗に終わった。
感想
すんどめミルキーウェイ43話44話でした。
実際に生殖器を奉っている神社はあるので、そこの巫女さんバイトに応募するような子は好きモノの可能性が高いかも知れません。
https://www.kuroneko0920.com/archives/57784




































