
ToLOVEるダークネス72話ネタバレ感想
殺し屋クロに狙われたリト。外に誘い出してスタコラ逃げている所にメアが助けに来てくれた。メアに一通りお触りし終わると、続いてヤミが登場。
その姿はあのダークネスだった。
ヤミ、揉まれてイジられて遂に落ちる
現れたのはダークネスになったヤミだった。攻めまくりの衣装を着ているのに堂々と仁王立ちしていて、芸術性さえ感じられる。
さっそくクロに攻撃をしかけていく。トランス能力は跳ね上がっていて、クロは防戦一方。バックアングルで戦いを描く手法に抜かりはない。
戦闘の衝撃でふらついた足腰のクソ弱いリトは、それを利用してすぐさまメアの服を脱がしてクンニする。
クロも名の知られた殺し屋だ。攻撃の合間を縫って反撃に転じていく。
お互いの最大奥義をぶつけて、早々に決着をつけようとする二人。
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宇宙を代表する二人の攻撃がぶつかったにも関わらず、それほど大した爆発も起きなかった。それでもクロの銃は破壊されてしまう。
ヤミはほぼ無傷だった。それに自我はしっかり保っている様子だ。
戦闘が静まったのを見て、リトはすぐにヤミの元へ駆けつけた。そしてもちろんこけた。摘み揉み食い込ませる。走り出した時から分かっていました。
耳をはむはむ。さすがだ。メスの顔になるヤミ。仕方ないよね。
毎度毎度えっちぃことをしてと怒るが、リトは暴走をとめようとしてのこと。でも、ヤミはちゃんと自我を保ちながらダークネスになれる感覚を持っていたのだ。
一度経験していたし、リトは自分のターゲットだと再認識できたからだと。そのターゲットは恋のって意味なんだから。可愛過ぎるやろ。
一世一代の告白シーンを見せられたクロは、ヤミがもうかつての殺人マシーンではないことに安堵した。同じ殺し屋である自分と重ねて見ていたヤミが、しっかり自分の道を歩んでいるのを確認でき、彼もまた新たな道に歩み出すのだった。
一先ずクロの脅威は去った。告白後の何ともいえない雰囲気に耐えかねて、美柑が心配しているし帰ろうかと歩き出すリト。その直後、依頼主のアゼンダにあっさり捕まる。
助けようとするヤミに心配するなというネメシス。女相手なら助けは必要ないと言う。よく分かってらっしゃる。
予想通り足を滑らせ、転げ落ちる前におっぱいをさらけ出させて吸う。
足の指で乳首を刺激しながらクンニ入りました。恥じらいもなく喘ぐ褐色宇宙人。
一瞬で絶頂に導かれたアゼンダ。謝らなくていいんだよリトさん。
こんな乱交バトルが行われているとは知る由もない、デビルークの姫達。超絶美女の母がハーレム計画を企む娘に、何やら話がある様子だが・・・
感想
ToLOVEるダークネス72話でした。
ヤミの告白可愛過ぎますわ。まあアゼンダには負けますけどね。漏らすしイクし最高です。



































