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まさか美少女で人気なリカにフェラされ衝撃を受けた狛江だったが、やはりナンバー1のいずみを前にすれば何度でもフル勃起させることができた。

 

 

キメ顔で近づき、相思相愛だと思い込んだままゆっくりと先っぽを入り口に押し当て腰を押し出した。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

そして、先っぽが少し入ってすぐ、だらしなく射精してしまった

 

 

まさかの超早漏に慌てふためく狛江だが、リカが手っ取り早くケツに蹴りをぶち込むと、まだ硬さを保っていたのでガッツリ根元まで挿入でき、子宮内に特別な精子が流れ込み始めた。

 

いずみの中が気持ち良過ぎた狛江は絶叫し、精巣内の全てが外に出たいと言っているように、どんどん子宮に飛び出していった。

 

初めてが公開セック〇なことも忘れ、狛江はベロチューをかまして必死に腰を振りまくり、出して出して出しまくった。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

すると女王の意識は薄れていずみの中で消えていき、チン〇がぽろりと落ちた

 

 

しかし、まだ生きているそのチン〇を死にかけの加賀が触手を伸ばしてゲット。

 

水天宮は阻止しようとしたが、一歩遅く、次の女王候補だった高幡が受け取った。

 

高幡がバイブを挿入するように自分の膣の中に突っ込むと、その姿を女王に変化させ、その身に加賀を鎧として纏ったのだった。

 

 

女王は復活し、水天宮は先制攻撃で大ダメージを受け、いずみはぐったりしたまま。

 

 

まだまだ万全ではない女王のため、鎧になった加賀は一番芳醇なエキスを得られると確信している、トップクラスの人気を誇っている稲垣を捕らえた。

 

ずっと稲垣のあられもない姿を期待していた男子たちは、こんな状況でもAVの撮影か何かだと思い込み、悲痛な助けを求める叫びを完全無視。

 

可愛いブラが露わになればもっと脱がせと煽り、桜色の乳首が美しい美乳がついに露わになると歓喜した。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

酷い仕打ちで泣きじゃくるが、見られることで興奮が抑えられない稲垣のエロスはどんどん高まり、一気に制服を引き裂かれて全裸にされると急上昇。

 

処女だがオナニーを日課にしていることを女王に見抜かれると羞恥でまた興奮し、くぱっと広げられてからのクリ責めで数秒も耐えられずに豪快な潮吹き

 

最後にクンニで直接愛液を吸い取られ、女王にパワーを献上させられてしまう。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

直後、いずみは意識を取り戻したが、ここでの記憶を失っている様子で、エロスも全くなくなり、裸なのを恥ずかしがりもしなかった。

 

 

もう利用価値がないと判断した女王は、この場で殺そうとした。

 

だがそうはさせじと、ゴツイ新武器を装備したうさ山が助けに現れた。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

武蔵野にいずみを離れた場所に運ばせたうさ山は、新武器の圧倒的な攻撃力で女王を追い詰めた。

 

しかし止めを刺そうとしたその時、高幡を慕うリカが間に入り、何とか高幡の肉体を救う方向で説得しようとするが、当然女王に捕まり、エキス供給源にされるだけだった。

 

高幡にクンニされている気分になれたリカは感動が快感を増幅させ、素晴らしい愛液を提供してしまった。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

 

ダメージを回復した女王は死にかけの水天宮を手懐け、うさ山を返り討ちにさせた。

 

そして女王直々に止めを刺そうとしたその時、子宮に違和感を感じた女王はとんでもない事実に気づいた。

 

高幡の身体が既に妊娠していると気づいた直後、子種を仕込んだ国領が仮面姿で現れた。

 

 

国領は高いエロスを有する高幡が女王に狙われると予想し、あらかじめ孕ませておき、間接的にでも自分と女王の子を次代に残そうと企んだのだった。

 

国領は暴露するやいきなり貫かれるが、諦めずに溜め込んだエキスを女王の膣にねじ込み、子供が育ちつつある子宮内に注ぎ込み、生涯を終えた。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

 

激昂した女王はまずこの場の人間を全員ぶち殺してやると息巻くが、それより早く深大寺たちが到着し、動きを止める新兵器で女王を一時的に封じることに成功した。

 

そして解除のタイミングに合わせて、うさ山がフルパワーで攻撃した。

 

 

しかし、攻撃を受けたショックでか、女王も倒せず、出産を許してしまう。

 

女王の子として産まれたのは、もう男子高校生くらいに育った状態で立派な生殖器を持った可愛い系のイケメン王子だった。

性食鬼
著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼13巻

 

 

この王子は女王を越える恐ろしいパワーを持っていた。

 

見つめるだけの女子を魅了して従わせ、愛液を提供させることができ、睨み付けるだけで男子を着ぐるみに変え、圧倒的な可愛さで女王の母性本能を目覚めさせ、自分を庇護の対象にさせたのだ。

 

 

感想

性食鬼13巻でした。
面白度☆7 狛江度☆8

狛江はずっと気持ち悪いだけの男でしたが、ついに愛するいずみとヤレたので、少し感動を共有できたような気持になれました。

今回はシンプルな挿入シーン多めだったかも知れませんが、そそる感じでは12巻の辱めの連続の方がグッときましたね。

https://www.kuroneko0920.com/archives/69670