PR掲載中最新コミック

78話79話

雑誌由来の知識で居丈高な態度を取り続けている鎌田は、いざ絡み合う本番になっても強気な態度はそのままで美穂の乳首を抓み上げ、ポイントゲット。

 

ゲスい言葉責めを囁き、一番抱き心地が良さそうなを上げさせる。

デスラバ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

知識だけは十分なゲスは肉厚の尻の割れ目に顔を突っ込み、処女なのがもったいなさ過ぎる感度抜群の中に舌を挿し込んだ。

 

誰よりも身体を張り、喘がされる美穂。

 

しかしやられっぱなしではおらず、最大の武器の爆乳で使い道のないゲス肉棒を包み込んでやり返した。

デスラバ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

69中の二人から少し離れたところで、マッサージを申し出たちかと原田が身体を密着させていた。

 

筋骨隆々な原田を仰向けに寝かせたちかは、性的なことをしている意識など一切なさそうな面持ちでたくましい足に健康的でスタイル抜群な柔肌を押し付けるように乗せる。

 

バカで訛りがエグくても、ちかのエロさは間違いなかった

デスラバ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

自分のエロ可愛さに気づいていないちかを原田がごまかしている近くで、デブは絢美にあれこれ注文をつけて耳を舐められるという最高の展開に持ち込んで役得を感じていた。

 

こうして3組が身体を張っていたが、さすがに50万pにはまだまだ程遠かった。

 

 

 

そして崖っぷちでは、えながリア獣に石をぶつけて自分に注意を向け、襲いかかってきたところをギリギリで躱して崖下にダイブさせる作戦を遂行しようとしていた。

 

しかし、リア獣は恵那に構わず風祭たちを先に始末しようと近づいていく。

 

だから恵那は自分から近づくと、リア獣は急に振り返り、恵那を崖下に叩き落としたのだった。

デスラバ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

フェイントを使えるリア獣の知能の高さを見誤った恵那は、宙を飛びながら死を覚悟した。

 

しかし、洋子もダイブして恵那を引っ張り戻し、自分が落ちて身代わりになったのだった。

 

 

 

崖の下は鬱蒼とした森と川が流れていたが、恵那が覗きこんでも洋子がどうなったのか分からなかった。

 

リア獣は恵那も落とそうと近づくが、藤代が立ちはだかった。

 

しかし、どうやって守るかも考えておらず、どちらにしろ化物級の強さに対して武器も無しにはどうにもできない。

 

なのにリア獣は藤代をジッと見つめると、確かに彼の名を搾り出したのだ

デスラバ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

直後苦しむように叫び、躊躇なく崖から飛び降りてどこかへと消えた。

 

 

九死に一生を得た藤代は、リア獣の声が一巻初っ端に出てきた高山のものだと分かった。

 

 

 

一方、愛撫し合って何とかポイントを貯めていたチームは、さすがに埒が明かないことからSE〇をするしかないと考えた

 

そして志願者を募った結果、まず原田が手を挙げた。

 

そして、もしリア獣になったら迷わず殺して欲しいと頼み、警察官として自分にできることをする覚悟を決めた。

デスラバ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

ただ、女性も志願しなければどうにもできない。

 

すると、一度は原田といい雰囲気になりかけた絢美が仕方ないと言う風に頬を染めて手を挙げたのだった。

デスラバ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

洋子の安否も分からず、ショックを受けた恵那を背負って皆のところに戻っていた藤代は、さっきのリア獣が本当に高山だとしたら、人間の時の記憶も理性も持っている事に他ならなず、元に戻せる可能性に希望を抱いた。

 

直後、森の中に長細い体型の別のリア獣がいるのに気づいた。

デスラバ無修正版はこちら