
通勤電車でパンツを見せてくるJKがいたのでハメてみた
ネタバレ感想
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作・大嘘。
電車内で出会ったサラリーマンとJK。
出会ったと言っても同じ車両に乗り合わせただけで、赤の他人だったのに…
通勤電車でパンツを見せてくるJKがいたのでハメてみた
数週間前、JKの彼女からなぜかパンツを見せつけてきた時から、この車両で二人だけが不思議で特別な関係性を持つようになった。
サラリーマンの正面に座ったJKはあの日以来、週に一度のペースでスカートを捲り、パンツを見せつけ、時には紐一本みたいな下着で穴がはみ出していることもあった。
そのペースも次第に週二回、二日に一回と狭まり、見せつけ具合も過激になっていった。

そしてついに、彼女はサラリーマンの隣に座ると、お互いの鞄で彼の股間を隠し、手コキするようになった。
彼女が上達していくにつれ、彼はもう自分の手とは比べ物にならない気持ち良さに負け、車内で遠慮なく柔らかい手の中にぶちまけるようになった。
やがて手コキも過激になっていき、満員電車の中で立ち手コキ。
密着してストッキング越し股コキ。
そうして色んなところにぶっかけていったある日、連結部にしけ込むと、ノーパンになった彼女はぺったり女の子座りしながら、彼のいきり立つモノを咥えて一生懸命しゃぶり、舌を絡めてしごいた。

もちろん口内射精するのは当然、今度はフェラヌキが日課になった。
むせ返るほどの量を出された彼女は、床をびっちょり濡らしていた。
様々なコキ体験していって、いつにも増した満員電車に乗り合わせた時、彼女は靴を脱いで膝裏に挟み、ぷにぷにのモモとふくらはぎでしごいた。
熱を持ったストッキング越しの膝裏コキのエロさに、彼はまた遠慮なくぶっかけた。

それで彼女もいつも以上に興奮して我慢の限界を越え、ストッキングごとパンツを脱いだ…
2巻
決まった時間、決まった車両、決まった座席から黒くて大人っぽいパンツを見せつけてくるJK。
目の前の座席の彼は周囲にバレないようにチン〇を取り出し、鞄の陰でシコシコ励んでいると、彼女は足を上げて体育座りをすると、パンツをずらしてマン〇まで大サービスしてくれた。

それで彼が鞄にぶっかけると、彼女はスッと立って精子まみれのチン〇をパシャパシャ写メを撮ったのだ。
彼は焦って社会的死が頭を過るが、彼女は悪い笑みを零し、もっと楽しいことしようと誘いかけた。
そこからはもう、遠慮しない見せ合いから始まった。

オナニー、フェラ、脱ぎたてパンツ、満員電車でついに挿入まで…
3巻
今回は場所を変え、会社員の男が勤める会社とJKが通う学校に近い喫茶店でのプレイ。
週に一度、いつからか店で会うようになると、JKは密かにパンツを見せてきて、やがてパンツをずらして生マンをアピール、隣に座って手コキしたり、テーブルの下で足を伸ばして足コキしたりと確実に激しくなっていった。
そうしてJKの靴下にぶっかけてからの翌週、彼女はいつになくムラムラしていたのか、テーブルの下に潜り込んで初めてねっとりフェラで咥え込んできた。

彼もあまりの気持ち良さに止めることができず、あっさり他のJK客に見られてしまった。
しかも二人は同じ学校で、彼は他の美少女にフェラを見られている興奮で一気に口内射精してしまうのだった。

そして口の中が真っ白になったJKにまた興奮し、すぐにトイレに連れ込んで…
感想
通勤電車でパンツを見せてくるJKがいたのでハメてみたでした。
痴漢や凌辱じゃなく、痴女JKなのがいいですね。
絵柄は可愛らしい感じで、彼女の雰囲気に合っていると思います。







































