
巫女神さま
巫女神さまシステム・概要・基本情報・感想etcを紹介。
システム・概要
科学と理論、法と秩序が進んだ現代、神様や妖怪は神話や伝承、はたまた御伽話やオカルトとして扱われていた。
しかし、世には裏で暗躍する悪い妖怪達が蔓延り、人の世の生活を日々脅かしている。
そんな悪い妖怪達を退治する人を退魔師と呼んだ。
夏休みも目前に迫った日のこと、小依は退魔師の母親に本堂に呼び出され、ある村から受けた妖怪退治の依頼を修行の一環として小依が受けるよう言い渡され、友達と過ごす数多の夏休みイベントを全て奪われ、渋々依頼を出した村へと向かうのでした。
「緑がいっぱいで〜とてものどかで良い所らしいわよ〜」
そんな母親の一言を信じて…






巫女神さまのベースシステムはオーソドックスなJRPGシステム。
そこにスキルツリーシステムやエロステータス、武器の成長システムや耐久度システムなど独自のやり込みシステムを多数加えた本格的なRPGです。
ヒロインやメインキャラクターだけでなく、登場する男NPC全てに名前がありそれぞれ個性的な魅力溢れるキャラクターたちとの掛け合いが楽しめるストーリーと、奥の深い数々のシステムがプレイヤーを巫女神さまの世界に誘い込む。







感想
巫女神さまでした。
和風モノ、巫女さん好きには言わずもがなおすすめです。
やり込んでも楽しめるし、ストーリーの作り込み具合、妖怪もそれぞれに楽しめてかなりコスパが良い出来に仕上がっていると思います。


































