
お義母さんで精通しちゃった亮太くん
ネタバレ感想
お義母さんで精通しちゃった亮太くんのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・ひぐま屋。
新しいお母さんの美琴となかなか打ち解けようとしない亮太はある日、強引にお風呂に入って来た彼女のパイオツを揉んで追っ払ってやろうとするのだが…
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お義母さんで精通しちゃった亮太くん
美琴さんは亮太と仲良くしようとして、ただいまのハグでスキンシップを図ろうとするが、もうそこまで親にべったりの甘えたじゃない彼は、距離の近さに戸惑って、軽く躱すようにしていた。
まだ30前の美琴さんは、父が突然連れてきて一緒に住まわせた再婚相手。
亮太は一向に気まずさが抜けないまま風呂に入ろうとしていると、しれっと美琴さんがやって来た。

そして当たり前のように一緒に入ると言い出し、恥ずかしげもなく服を脱ぎ出した。
亮太にしてみれば母親ではなくまだ綺麗な美人のお姉さんなので、美巨乳と股間の繁みは未だかつてない刺激になった。

勢いに負けて一緒にお風呂に入り、グイグイ背中を流してくる積極性にも戸惑うが、そこは背中流しのお返しを利用したある作戦を思いついた。
美琴さんは小さい息子とのスキンシップ成功だと思って喜ぶが、彼は一直線に胸を揉みしだきにいった。

大きな胸を持ち上げ、揉み、撫でさする。
こうすればさすがに怒られ、もう一緒に入ってくることもないだろうと考えたのだが、そんなことより柔らかさと重量感にドキドキさせられ、彼女も怒るどころか母性を刺激されて乳首も遠慮なく触らせ始めた。

作戦失敗を悟った亮太は瞬く間にチン〇にゾクゾクを感じ、ペッティング精通を経験するのだった。
ぶっかけられた美琴は亮太のトラウマにならないよう優しく対応し、チン〇を清潔に保つ大切さをレクチャーしてあげることにした。

精液のヌルヌルはちゃんと洗い流し、皮の内側も剥いて綺麗に。
また瞬く間に勃起した亮太に、主導権を握り返す余裕はなかった…

感想
お義母さんで精通しちゃった亮太くんでした。
今回も安定したショタエロのひぐま屋クオリティでした。
地味なブラが逆にそそります。




































