翼田べる子のフードファイト
なんやかんやで、きんに君らしきボディビルダーとフードファイトすることになったべる子。

ジュニアアイドルとしてのキャリアを持つべる子は、次第に需要がなくなっていくのに恐れを抱き、拒食、過食、嘔吐を五年間繰り返し、成長期が止まった18歳の時、現在のべる子が完成したのだ。
ペースが落ち始めたきんに君は、急に高速腕立て伏せを始め、カロリーを消費させていく。
運動後の食欲は更に増し、猛追してくる。
だが、べる子も前日にコンディションを上げていた。
2巻の闇のおもてなしの時に知り合ったお偉いさんの孫である、幼女のアナル趣味の男を呼んでもらっていたのだ。
アナルセックス兼おなかの体操をさっそくおっぱじめる。

なぜかその場についてきた二人。ムラムラしてきた玲は海空に頼んで慰めてもらおうとする。
お腹の中に小宇宙を作り上げたべる子は圧倒的な強さできんに君を退け、最強のフードファイターの格の違いを見せつけるのだった。

感想
はぐれアイドル地獄変3巻でした。
半分は結構本格的な格闘漫画のようでした。それはそれでおもしろいんですが、勉強になったりへ~と思わされると、どこか悔しい気持ちになってしまいます。
出番は少ないですが、海空の同僚のそばかすゆるふわヘアーの子が好きです。もっと出して欲しいですね。
https://www.kuroneko0920.com/archives/10192
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