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105話

遊園地で恥ずかしい思いをした先生はさっそくエロい絵を描いてみるが、いきなり描いてみてもしっくりくるものが描けるはずもなく。

 

そこでご教授賜るべく、桃花先輩に会いに行くことにした。

 

 

 

向かった先は共学になったばかりの咲川学園で、男子校時代は彼も通っていたところであり、彼は編集として先生の取材に引っ付いてきた。

 

学費の問題で転校を選択した彼だが、今の学校で先生と会えたのだから後悔なんてあるはずもないと愛を伝えて先生を照れさせたその時、恐怖の開眼者、目的の最上桃花先生が現れた。

なんでここに先生が
著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2020年27号

 

 

そう、ダブルヒロインシーズンに登場した、母性と恐怖で彩りを加えてくれた巨乳美術教師だ。

 

 

そんな最上に教えを請いに来た先生だが、彼女がどれほど恐ろしい人物なのか知っているので、正直気乗りしていなかった。

 

先生のデッサンを見て青年向け作品を考えていると聞いた最上は、さっそく先生に全裸になって彼に見てもらうことで、男がどう興奮するのか確かめなさいと指示。

 

先生が恥ずかしさで断ろうとしようものなら、柔和な顔で隠した鬼の一面をチラつかせる。

なんでここに先生が
著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2020年27号

 

 

最上がガチの一騎当千レベルだと知っている先生は、彼女を怒らせるくらいなら全裸を披露した方がマシだと思えるほど恐怖が刷り込まれており、受け入れた。

 

しかし自分で脱ぐ前に最上にペロッと捲られ、段階もなく生乳を露わにされる。

 

それを制して下着は自分で脱いだものの、水玉に覆われていた陰部までさらけ出すのは相当な勇気が必要だった。

なんでここに先生が
著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2020年27号

 

 

美しい身体だがあまりエロスを感じなかった最上。

 

そこで妙案を思いつき、全てをさらけ出さないチラリズムをプラス。

 

突起と局部を絆創膏で隠す着エロスタイルを作り上げた。

なんでここに先生が
著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2020年27号

 

 

 

一切容赦しない最上は先生を机に座らせて股を開かせ、彼に間近で視姦させながら何がどうエロいのか感想を述べさせていく。

 

美巨乳、プリ尻、髪と同じくブロンドの陰毛の全てが綺麗でエロい

 

そんな感想を凝視されながら聞かされた先生は、乳首が絆創膏を突き上げているのを指摘されて隠すが、それより早く言葉責めに濡らされた部分が剥がれ落ちてしまった。

なんでここに先生が
著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2020年27号

 

 

それに気づかず蹲って尻を向けたものだから、彼に二つの穴を見せつけてしまう形に。

 

 

それをまた最上に指摘されて慌てふためき、机からずり落ちて濡れ濡れの陰部から彼の顔面に着地し、顔面騎乗位でクンニさせてしまうのだった。

 

 

 

とんでもない羞恥体験をした先生は凹みまくるが、これでエロ絵が上達すると思って前を向こうと頑張るも、練習も無しにそんなわけないだろうと最上に現実を諭され、また脱ぐ必要があると言い出され、最上は彼に視線を向けた。

 

 

先生の裸を余すところなく見たのだから、彼も脱ぐ覚悟はできていた。

 

しかし、躊躇なく脱いだのは最上で…

なんでここに先生が
著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2020年27号

 

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