
ヌルネバ☆スイマ~
ネタバレ感想
ヌルネバ☆スイマ~のネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
水泳部の女子はガチムチばかりじゃない。
中には初心者もいて、手取り足取り教えることもあって、恋が芽生えることもある。
ヌルネバ☆スイマ~
とある学校で水泳部の顧問をしている彼は、卒業間近の部員たちを送り出す旅行に同行していた。
そして、一人の女子生徒と一緒にボートを膨らまし終わってこれから楽しもうというその時、彼女は制服の下に着ていたドスケベ水着を披露し、思い出の卒業エッチをおねだりしてきたのだった。

二年前の入部当初、彼女を熱心に指導したことから好意を持たれて想いを打ち明けられたのが、そこは理性を働かせてお断りを。
ただ好かれていると思えば気になるもので目で追うようになったのだが、彼女は二年の時に男子部員の先輩と付き合い出し、彼は嫉妬に襲われた。
そんな彼女ももう卒業間近なのは感慨深いが、一年の時からでかかった巨乳が更にデカくなったのは想定外。
と言うことでもうすぐ顧問と部員の関係も終わろうとしているこのタイミングで、彼女は自分の身体にローションを塗りたくり、ただでさえ気持ち良さそうなボディをバーションアップさせた。

教師と教え子の極上ローションマットプレイ。
柔肉が腕を足をしごきあげ、三年間溜め込んだ想いを乗せたベロチューで頭が蕩け、にゅるにゅるの手コキが完璧に理性を崩壊させ、あっという間に射精に導かれてしまう。
先生のザーメンをぶっかけられた彼女は夢心地。
そんな嬉しそうにされたら彼も社会的立場よりも今を楽しむっきゃないと思い、抱きしめ、胸を揉みしだき、擦りつけ、焦れて我慢できなくなってくぱっと広げる彼女の中にゆっくり挿し込んだ。

付き合った先輩とヤって初めてではない彼女だが、あの先輩はどうしようもないクズヤリチンだったらしく、忘れ去りたい過去だった。
そんなクズチャラ男に彼女の処女を奪われた彼はまた後悔と嫉妬に襲われるが、望むままに激しくかき回してもう一発ぶっかけてあげた。
すると彼女がアナルにも上書きして欲しいというので、たっぷりローションを注入していざ。

膣とはまた違う感覚の圧倒的締めつけに、彼は遠慮なく中出しし、しっかり上書きしてあげた。
そしてアナルから自分の精液が溢れ出すエロ過ぎる光景に限界以上にガチガチに勃起。
それを見た彼女はまだまだぐちょぐちょに上書きして欲しくなり、パイズリにフェラにどんどんぶかっけてもらい、ラストは中出しをおねだりして…

感想
ヌルネバ☆スイマ~でした。
肉感の具合がまさにエロですね。
グラドル街道一直線間違いなしレベルの水泳部員でした。



































