
デスティニーラバーズ2巻
描き下ろし付きネタバレ感想
デスティニーラバーズのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
青柳里桜に告白し、両想いだと分かってもお付き合いはお預けを食らった三郷匠馬。
キスまでしてくれたのになぜと思っていると、ドエロい保健の先生に誘惑され、気づけばどこかの病院施設に軟禁されていた。
数人のナースは個性がバラバラ、同じ境遇の男子たちも個性がバラバラで共通点は童貞。
ナースに扮した里桜に童貞を捨ててはダメだと忠告された匠馬は必死に頑張るが、イキり野郎の槌屋はナース佳苗の誘惑に乗ってしまうのだった…
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デスティニーラバーズ3巻
ツンと乳首が前を向いた形のいい美巨乳、セクシーなショーツは膝まで半脱ぎ。
脱がせてと求められた槌屋はパンパンに膨らませながら従い、お褒めの言葉にどんどん息が乱れていく。

ベロチューでビクビク気持ち良くなり、今度は自分が脱がされてボロンと飛び出たのをじゅっぽり咥えられて極上の気持ち良さ。
あっと言う間にイキそうになるとサッとお預けを食らわされ、実は養子だったと言われたみたいな驚愕の顔をするが心配ご無用。
イクのは佳苗の中でだし、ゴム無しの生挿入こそが彼女たちの目的であるクロスであり、槌屋に抗う術はなかった。

そして佳苗に一番乗りされた他のナースたちは仲良く一緒にお風呂に入りながら、童貞たちを気の毒に思いながら薬が効くことを願っていた。
深夜、目が覚めた匠馬はナースコールを押すが誰も来る気配がなく、槌屋が戻っていないことを訝しみながらトイレに行った。
その帰り、ストレッチャーで何かを運んでいるナースたちを見かけ、反射的に隠れて様子を窺い、とんでもないものを見てしまった。
運ばれているのは、死んでるようにしか見えない槌屋だったのだ。

匠馬はあのメモを思い出さずにはいられなかった。
いつまでも槌屋が戻ってこないことに他の男たちも困惑し、金剛丸が自分もナースにヤラしてもらおうとか言い出すから、匠馬は遮ってその目で見た真実を打ち明けようとした。
それをフードを被った謎の男が遮り、服を捲ってお腹を見せ、書いた文字を披露した。
この部屋は監視盗聴されている。
更に尻文字で槌屋は童貞を奪われて死んだと表現するので、匠馬は言葉を濁して真実であることに加勢した。
彼らは驚愕の事実で絶望的になりかけるが、ネバー勃起を合言葉にこんなところでは死ねないと一致団結するのだった。

そんな精神論など嘲笑うように、ナースたちはこれでもかといやらしく際どい所に注射して薬を流し込んだ。
すると彼らは過去最高に限界突破してフル勃起した。

超強力な精力剤を注入された彼らは一発でネバー勃起を砕かれ、しかも放置されるという責め苦を味合わされる。
しかし謎の男はまたしても建設的にオナニーすればいいだけだと言い出し、ナースの監視を欺く方法も既に考え付いているという。




































