オナニー大作戦
ナースたちは黛がシーツを被って規則的な上下運動をしているのに気づき、慌てて病室に急いでシーツを剥ぎ取った。
しかし明らかにしごいている動きは、けん玉というフェイクだった。

もちろん黛は雄々しく勃起したままだが、そうして監視の目が集中している間に金剛丸がスッキリしていたのだ。
続いて匠馬がトイレに行きたいと申し出ると、請け負った夏恋はオナニー対策に結束バンドで後ろ手に親指を拘束して連れて行った。
ただその対策は匠馬にとって好都合。
手が使えないのだから全ての介助を夏恋に頼むのは必定、さすがに漏らされ飛び散らされたら堪らない彼女はへそにくっつかんばかりに反り返ったフル勃起を支えなければならず、自身の黒ギャル柔らかい手のポテンシャルを知らぬまま、握った瞬間にイカせるのだった。

これで射精済みは二人。
最高にスッキリした状態で匠馬が戻ると、早くもロリ系の瑠奈が白濁液をぶっかけられた状態でぐったりしており、傍には謎の男が立っていた。
そう、謎の男は普通に堂々とチン〇を取り出してオナニーしただけで、止めに入った瑠奈は間に合わずに顔射されたのであり、つまり謎の男はあり得ないほどの早漏だった。

そしてここで、けん玉を置いた黛が風呂を望み、フィニッシュに向かった。
しかしナースたちもやられっぱなしではいられない。
自分たち用の風呂場に案内すると、待ち受けていたのはマイクロビキニ姿の寧々だった。
ソーププレイ用のアイテムは準備済み、罠にハメ返されたことを黛は悟ったが、もうマットに寝かされてしまっていた。

風呂はオナニーにも最適だが、セック〇にも最適だった。
たっぷり寧々の身体に塗り込まれたローション、爆乳と乳首が背中に擦りつけられながらの前後スライド。
チュッチュと可愛らしいキスまでされるも、黛は強固な意志でまずマットから抜け出そうとするが、華奢な彼はくるっとひっくり返され、棒と割れ目が擦れ合う体勢に持ち込まれてしまう。
そんなもの最高に気持ちイイ以外になく、黛の脈動は寧々にもしっかり伝わっていく。

寧々は容赦なく下にスライドしていき、水着がずれて乳輪大きめの乳首を露わにしながら爆乳の間に挟み込み、パイズリで追い立てていく。
パイズリの破壊力を知った黛はもう顔まで蕩けてしまい、射精が近いのを知らせてしまう。
寧々も絶妙なパイズリスライドで焦らして絶頂感をこみ上げさせ、幾度と寸止めを食らわせ、小悪魔的笑顔で挿入欲を煽りまくった。




































