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イマっ〇ンポ争奪戦

授業を抜け出して凹んでいるマリコを見つけた同級生たちは、彼女から脱イマチンを聞かされた。

 

そんな理屈じゃ納得できない聖子は、マリコにも正々堂々、イマッチ争奪戦に参加して成就する也砕ける也して欲しく、自分がいただくと煽った。

 

それにはムキになるマリコは、好きだからヤリたいというシンプルな聖子の欲求にハッとした。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生3巻

 

 

 

その頃、渦中のイマッチは大黒とマナミに精液塗れのパンツを脱がされお掃除フェラされそうになっていた。

 

それは理性で回避できるイマッチだが、マナミを好きだと言えてもどれだけ本気かは断言できないあやふやな自分に戸惑っていた。

 

だって、我が息子が全く理解できないのだから。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生3巻

 

 

ただ二人から言わせれば、一対一で勃起する相手こそ真に愛している人としか思えない。

 

 

その時、マリコ率いる黒ギャル軍団が戻って来ると、やっぱり身を引くのを撤回し、変わらず姉が好きなまま遠慮せずにイマっチ〇ポ争奪戦に参加することを宣言した。

 

そうなったら彼女たちは取りあえず最初は乱交でいいんじゃね?となった。

 

 

それは望むところではないイマッチは使用済みティッシュを残して保健室から逃げ、改めてキスしちゃった3人について考えた。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生3巻

 

 

他にもキスはしてないものの、ド変態保健室の先生やエロ過ぎる教え子たちともヤバいことになりかけた。

 

そして一番大事なアワビまで見ちゃったことを思い出して職員室の机を持ち上げたのを見ていたのは、イマッチが受け持つ3Bの過去の担任がどうなっていったのかをよく知っている、爽やかマッチョの安田先生。

 

 

安田先生曰く、以前の担任は赴任初日、いきなり全員のおっ〇いに出迎えられたという。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生3巻

 

 

しかし喜んだのもその時ばかり、搾り取られまくったのか日に日に痩せ細り、を感じて一カ月で辞めたらしい。

 

 

今日で二日目のイマッチ、恐怖した。

 

 

そんな事情通の安田も臨時担任していたのだが、こうしてマッチョを維持して無事なのは、オナニーで理性を保っているところを見られた黒岩と特別な関係になり、彼女一筋だから無事でいられるのだった。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生3巻

 

 

同僚が教え子を一人に絞ったのを知ったイマッチは、果たして自分は誰が一番勃起できるのか想像してみた。

 

するとさっきみたいに、机をちょっと浮かせるほど勃起できたのだった。

 

 

 

さて、想像では勃起できたイマッチは聖子からの手紙を読み、妙に丁寧な言葉遣いでも最終的にセック〇を望んでいることを呆れるが、封筒にゴムも4個入っているのに気づき、どうしようもなく妄想が捗ってまた勃起。

 

その時、帰るところのマナミと鉢合わせ、家庭訪問も兼ねた食事に誘われ、聖子との比じゃない妄想力が爆発。

 

姉妹二人暮らしの家にお邪魔するなんて、姉妹丼を期待せずにはいられない。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生3巻

 

 

こうして学生時代の先輩と後輩は、お互い大事にしていた機器を見せ合い、ラブズッキュンを高めていく。

 

 

その頃マリコたちは、前の担任を骨抜きにした圧倒的モテ女子の存在を恐れていた。

 

 

感想

ブラック学校に勤めてしまった先生2巻でした。
面白度☆6 マグナム度☆10

人体二つをぶっ飛ばすほど勢い凄まじい勃起なんて、とても挿入できるものじゃないだろうと思わないまま、全て淡々と受け入れて読めました。

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