
ド級編隊エグゼロス54話55話
最終回ネタバレ感想
ド級編隊エグゼロスのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
訓練では息が合わず、本領を発揮しきれないでいた烈人と雲母。
そんな中で思わず彼は告白しちゃって、彼女も最高に嬉しかったのだが、キセイ姫は悠長に待ってくれずに彼の子種を奪うためにホテルに連れ込み、強制搾りへ…
https://www.kuroneko0920.com/archives/73676
https://www.kuroneko0920.com/archives/19104
54話
烈人をホテルに連れ込んだ姫はじっくりねっとりお口を使って彼を高めまくったが、なかなかにしぶとい彼も耐えきり、そう易々とエネルギーを奪われはしない。
それでもあくまで主導権を握っている姫は不敵に笑い、次の方法を試すだけだった。
それは穴にねじ込みやすくなっている螺旋状の触手を挿入し、相手の性感帯を調べて陥落させるものだった。

拘束されている彼は抵抗できず、うねった触手をぶち込まれてしまった。
ずっぽり挿入されている間、色々恥ずかしい内面も覗かれた気がした彼から引っこ抜くと、姫は星乃雲母が彼の大切なキーパーソンで大事な話の途中だと見抜いた。
今は彼を落とすのが目的で雲母を潰すつもりはないが、このクリスマスで恋人たちが盛り上がっている季節に、各地にキセイ蟲を放って大パニックにしてやるのもいいと考えた。
そうすれば、彼と雲母がイチャつけることもなくなる。

さすがに年の瀬に社会を大混乱に陥らせるわけにはいかないと思った彼は、勇ましくもう一度自分の中に挿入すればエネルギーを見せてやると受けて立った。
もちろん、それなりの勝算があっての煽りで、姫も堂々と喧嘩を買って彼の中にもう一回ぶち込んだ。
姫は彼の精神世界に入り込んだ。
舞台は学校の教室でセーラー服を着た状態でいると、すうっと現れた彼はここで起こることは自分の妄想に過ぎないことを確認すると、覚悟を決めて作戦を敢行することにした。
オキナワで会得した無装の法とビーストモードを掛け合わせた肉食無装状態で、姫を上回るつもりだった。

荒々しくセーラー服を剥ぎ取り、下着も脱がせるとすぐさま乳首に吸い付き、現実では考えられない野獣染みた積極性で攻めていく。
姫も確かに感じて可愛い声が出るが、この程度のエモーションでは肩透かしと言う他ない。

それでも彼の勢いは衰えず、ガッと足を開かせて正常位の体位でくぱっと開き、敏感なところをねっとり舐め上げる。
彼が良い感じにエネルギーを溜めていくので姫もそれを促すように、あるサービスを目論んだ。
それは身近な人物に擬態して彼の妄想や興奮を刺激する大サービスであり、宙の乳首をいじらせ、舞姫の爆乳を持ち上げさせ、百花にはバックで腰の細さをアピール。
最後はもちろん雲母になり、全てを受け止めるエロ包容力で待ち構えた。




































